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GO!GO!7188の人気曲ランキング【2026】

シングル「浮舟」をきっかけにスマッシュヒット、アルバム「鬣」がオリコンにランクインし、世にその名を広めた、スリーピースロックバンドです。

今回はそんな彼らをご紹介します。

これまでに人気のあった曲を再生回数が多かった順にランキング形式でリストアップしました。

ぜひご覧ください。

GO!GO!7188の人気曲ランキング【2026】(31〜40)

リフレイン リフレインGO!GO!718831

GO!GO!7188 リフレイン リフレイン (cover)
リフレイン リフレインGO!GO!7188

GO!GO!7188の8枚目のオリジナルアルバム「Go!!GO!GO!Go!!」に収録されている曲。

寂しい気持ちを吹き飛ばしたい時に聴きたくなる曲ですよね。

GO!GO!7188らしい応援ナンバーじゃないでしょうか。

寂しさや切なさの中にある光みたいなものを表現するのがうまいですよね。

世界の車窓からGO!GO!718832

世界の車窓から – あめふらし(GO!GO!7188コピー)
世界の車窓からGO!GO!7188

この曲はGO!GO!7188の中でもポップな曲調で、かわいらしい曲の一つです。

あの世界の車窓からインスパイヤされて作られたかは、定かではないんですが、電車乗るときや、旅をする時に聴きたくなるナンバーですよね。

最後の晩餐GO!GO!718833

『55とかげ』の最後の晩餐(GO!GO!7188)
最後の晩餐GO!GO!7188

「Go!!GO!GO!Go!!」に収録されているナンバー。

恋人同士の曲なんですが、決してラブソングではなくて、サヨナラソングですね。

彼女の中では終わってしまった恋をまだ彼氏は気づかないといったことを、最後の晩餐に例えて歌ったGO!GO!7188らしい曲ですね。

桜島GO!GO!718834

ディープロックなナンバーです。

しっとり始まるんですが、1分20秒あたりからの激しさは爽快なものがあります。

独特な世界観で、生と死を表現しているような、絶望の中の小さな光を表現してるのか?

真相はわからないですが、すごい曲です。

瑠璃色GO!GO!718835

GO!GO!7188のなかでも、特に和風テイストの聴いている曲の1つです。

サビまでの重く暗い雰囲気から、サビで一気に明るくなる感じは、1度聴けばその衝撃で忘れることはできないでしょう。

ここまでサビとその他で落差がある曲はそうそうないはずです。

脳内トラベラーGO!GO!718836

GO!GO!7188の中では珍しいスカっぽい要素が入った曲。

ツチャツチャとなるギターによる疾走感と、時折見せるGO!GO!7188らしい、どこか暗めの雰囲気が絶妙にマッチし、独特の雰囲気を持つ曲になっています。

西部GO!GO!718837

動画をみていただければ、GO!GO!7188がライブバンドと呼ばれる所以がお分かりいただけるのではないでしょうか。

イントロから盛大に盛り上げていき、Bメロのキメ、サビまでの流れはお祭りのような雰囲気も感じられる、非常に格好良い曲です。

食わずギライGO!GO!718838

GO!GO!7188は本当に1曲1曲に個性があって、聴いていて飽きないです。

この曲は結構明るい曲なのですが、意外に歌詞は明るくなく、GO!GO!7188らしいものとなっています。

歌詞をしっかり聴いていただけると、共感してしまう人も多いのではないでしょうか。

くのいちGO!GO!718839

野性味あふれるサウンドと和風テイストが融合した、GO!GO!7188のパワフルな楽曲です。

2004年10月にリリースされたアルバム『竜舌蘭』に収録されており、女忍者くのいちをモチーフにした歌詞が印象的。

自己と向き合い、困難に立ち向かう強さを感じさせる内容になっています。

本作は、バンドの特徴であるサーフロックやパンクロックの要素に、日本の伝統的なテーマを織り交ぜた1曲。

激しいギターリフと力強いボーカルが心を揺さぶります。

GO!GO!7188の音楽性を存分に味わえる1曲を、ぜひ体感してみてください。

大人のくすりGO!GO!718840

GO!GO!7188の3枚目のアルバムの「鬣」に収録されてる曲。

錠剤の飲めなかったアッコが大人になると錠剤しか処方されないことを歌にした曲。

タイトルもキャッチーで、メロディーもGO!GO!7188ならではのロックなナンバーです。

ライブで最高に盛り上がるファンも好きな曲だと思います。