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井上陽水のカラオケ人気曲ランキング【2026】

「夢の中へ」「リバーサイドホテル」「少年時代」など、ここには書ききれないほどの名曲を生み出し続けてきた井上陽水。

曲だけではなくそのひょうひょうとした人柄に惹かれるファンも数多くいます。

今回は井上陽水のカラオケ人気曲をランキング形式でご紹介します。

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井上陽水のカラオケ人気曲ランキング【2026】(21〜30)

闇夜の国から井上陽水22

こちらの『闇夜の国から』は井上陽水さんの初期の名曲で、1974年に通算5枚目のシングル曲としてリリースされた楽曲です。

後に時任三郎さんがカバーしてCMソングとしても起用されましたから、聞き覚えのある方もいらっしゃるでしょう。

フォークロック調の軽快なアレンジで、タイトルから伝わるイメージとは反してとても明るい曲ですからカラオケで歌っても盛り上がりそうですね。

メロディはポップで覚えやすく、音域も低めで音程の幅もそれほど広いものではありませんから、すんなり歌いこなせるはずですよ。

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    青空、ひとりきり井上陽水23

    1975年11月25日にリリースされました。

    アルバム「招待状のないショー」にも収録されています。

    このアルバムは吉田拓郎・泉谷しげる・小室等らと立ち上げたフォーライフ・レコードから発売されたファーストアルバムになっています。

    記念すべきアルバムに収録されたこの曲は、井上陽水の詩の世界を1曲でよく表現していてかっこいい名曲です。

    サビの青空、ひとりきりの部分だけ完璧に歌えればかっこよくきまります。

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      夏の終わりのハーモニー安全地帯、井上陽水24

      井上陽水&安全地帯 夏の終わりのハーモニー
      夏の終わりのハーモニー安全地帯、井上陽水

      夏の歌といえば、この曲を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

      1986年9月に発売されたシングルで、井上陽水さんと安全地帯の共演によって生まれたバラードソングです。

      作詞を井上陽水さん、作曲を玉置浩二さんが手がけ、夏の終わりを迎える夜空や星屑といった美しい情景とともに、別れや回想を思わせる切ない心情を、ふたりの豊かな歌声が美しく重なり合うことで描き出しています。

      同年に神宮球場で行われたジョイントコンサートで披露され、大きな話題となりました。

      アルバム『安全地帯V』にも収録されています。

      ロマンチックな雰囲気が漂うミディアムナンバーなので、夏の終わりのドライブや、カラオケでしっとりとデュエットを楽しみたい方にもぴったりの名曲です。

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