人気の邦楽ラブソング・恋愛曲ランキング【2026】
邦楽の人気ラブソング・恋愛曲の中から、視聴回数が多い順にランキングトップ100を一挙にご紹介!
どんな曲がランクインしているのか、気になる最新ランキングをチェックしてみてください。
プレイリストも毎週更新!
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人気の邦楽ラブソング・恋愛曲ランキング【2026】(91〜100)
君に届けflumpool92位

爽やかなバンドサウンドと心に響くピュアな歌詞で多くの支持を集めるロックバンド、flumpool。
本作は、大切な人に伝えたい想いや一歩踏み出す勇気をテーマにした、疾走感あふれるポップロックナンバーですよね。
2010年9月に公開された同名映画の主題歌として書き下ろされた楽曲で、オリコン週間ランキングで2位を記録するなど多くの人に愛されています。
語りかけるような言葉で等身大の想いが綴られた歌詞は、一行ずつLINEで送っても自然な会話として成立しそうですよね。
普段は照れくさくて言えない「好き」という気持ちを、ストレートな言葉に乗せて届けられるでしょう。
告白する勇気が欲しいときに背中を押してくれる、歌詞ドッキリにもぴったりな恋愛ソングを聴いてみてはいかがでしょうか。
君の幸せをUru93位

ポエトリーリーディングから始まるかなわぬ恋の物語。
Uruさんが自身で手掛けた本作は、相手への深い愛情と別れの覚悟が美しく描かれています。
近くにいるのに心の距離を感じ、思いを伝えられない切なさ。
相手の幸せを願うからこそ、自分の気持ちを抑え込んでしまう女性の繊細な心情が、シンプルで印象的なメロディに乗せて届けられます。
2023年11月にリリースされた本作は、ピアノとアコースティックギターを中心とした、シンプルながら心に染み入るアレンジがほどこされています。
誰かの幸せを願いながらも苦しむ、そんな複雑な恋心を抱える方に寄り添う1曲です。
会いたいな手がクリームパン94位

SNS上でさまざまなアーティストの楽曲やオリジナル楽曲の弾き語り動画をアップし、注目を集めたシンガーソングライター、手がクリームパンさん。
2021年12月29日にリリースされた『会いたいな』は、透明感のある歌声やメロディーが心地いいですよね。
片思いのセンチメンタルな心情が描かれたリリックは、多くの方が共感してしまうのではないでしょうか。
ピアノとストリングスのみのシンプルなアンサンブルなため、カラオケでも世界観に浸りながら歌えるバラードナンバーです。
高嶺の花子さんback number95位

リアルな心理描写で多くのファンの心をつかむback number。
2013年6月にリリースされた8枚目のシングルは、まさに「片思いの妄想がたっぷり詰まった1曲」という感じです。
自分は相手にとって「友達の友達」でしかないという切ない距離感や、釣り合わないだろうと勝手に恋人像を想像して落ち込んでしまう姿に、思わず頷いてしまいますよね。
そんな歌詞とは裏腹に、疾走感のある爽やかなサウンドが、もどかしい恋心をそっと後押ししてくれます。
この楽曲はアルバム『ラブストーリー』にも収録され、2019年にはCMソングとしても起用されました。
愛されたいと願いながらも、あと一歩が踏み出せない。
そんなあなたの心に寄りそってくれる、共感まちがいなしの片思いソングです。
点描の唄Mrs. GREEN APPLE96位

明るくポップな楽曲が印象的なMrs. GREEN APPLEですが、井上苑子さんをゲストボーカルに迎えた本作は、ひと夏のはかない恋を描いた壮大なバラードに仕上げられています。
互いに強く思い合いながらも、やがて来る終わりを予感させる歌詞は、胸が締め付けられるほど切なく美しいですよね。
映画『青夏 きみに恋した30日』の挿入歌として書き下ろされ、2018年8月に発売されたシングル『青と夏』に収録されたこの曲。
男女で歌うデュエットソングとしても定番なので、意中の人と声を重ねてみてはいかがでしょうか。
猫DISH//97位

シンガーソングライターのあいみょんさんが作詞作曲を担当したこの曲は、2017年8月にリリースされたシングル『僕たちがやりました』のカップリング曲です。
2020年3月にYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」で北村匠海さんがアコースティックバージョンを披露すると再び大きな話題を呼び、ストリーミング再生回数は累計10億回を突破しました。
本作は失った大切な人への未練と切なさをつづった楽曲で、猫のように自由で気まぐれな存在になってしまった相手への想いが胸に迫ります。
仕事や人間関係に疲れたとき、過去の恋を思い出したとき、この曲を聴けば涙があふれてくるはずです。
First Christmas feat. JUNON (BE:FIRST)Reiko98位

大切な人と初めて迎える特別な冬の日を、まっすぐな思いでつづったウィンターポップスです。
シンガーソングライターの清水翔太さんによって書かれたこのナンバーは、ワクワクとした気持ちが込められたリリックと耳に優しいメロディで、ロマンティックな季節を甘く彩ります。
REIKOさんの滑らかな歌声とBE:FIRSTのJUNONさんの透明感のある歌声が絡み合うハーモニーは、二人の距離の近さを感じさせてくれますよね。
2024年11月にデジタル配信され、翌月にはアルバム『Debut』にも収録されました。
恋人とイルミネーションを見ながら過ごす、聖夜のデートシーンにぴったりな温もりのあるクリスマスソングです。


