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松田聖子の人気曲ランキング【2026】

デビュー以降いまだ熱狂的ファンも多く「聖子ちゃん」の愛称で愛される松田聖子さん。

変わらないスタイルでずっとやり続けていることがすごいですよね。

そんな聖子ちゃんの人気曲をランキングでまとめてみました。

知っている方も知らない方もぜひ!

松田聖子の人気曲ランキング【2026】(61〜70)

いくつの夜明けを数えたら松田聖子66

いくつの夜明けを数えたら ♪ 松田聖子 ♪ cover
いくつの夜明けを数えたら松田聖子

松田聖子さん75枚目のシングルです。

これは松田聖子さんの歌唱力とよくあっていて久々のヒット曲となりましたね。

フジテレビ系のドラマ「チーム・バチスタ2ジェネラル・ルージュの凱旋」の主題歌としても使われました

さよならの瞬間松田聖子67

一言で言いますと、ほんと素晴らしいです。

そして、リリックは聖子ちゃん自身が担当していて、満点です。

この音源のカバージャケットが、大人っぽくてとてもセクシーで驚きました。

顔が小さいもんだからから、全てが素敵に見えます。

いつも可愛いドレスを着ている彼女は本物のアイドル。

聖子ちゃんのこの曲は本当に歌心があり、最高に好きな1曲です。

ひまわりの丘松田聖子68

松田聖子さんの楽曲『ひまわりの丘』は、ファンからとても根強い人気を誇る曲。

彼女にしか歌えない、キュートで切ない歌詞が胸に響きます。

別れてしまった彼との日々や思いを振り返り、「これからはヒマワリのように空を見上げて歩いていく」という決意を歌っています。

チェリーブロッサム松田聖子69

【HD】 松田聖子/チェリーブラッサム (1981年)
チェリーブロッサム松田聖子

松田聖子さんの4作目のシングルで、1981年1月リリース。

この曲に限らず、80年代のいわゆる「アイドルソング」は、90年代以降のアーティスト志向の強まったJ-POPに比べると、誰にでも簡単に口ずさめるものが多く、歌の苦手な方がカラオケで歌うネタを探す時のキーワードとして、とても有効です。

この曲もその例に漏れず、当時、人気だった、いわゆるニューミュージック的な要素も多少はあるものの、正統派のアイドルソングとして作られているので、これならきっとどなたでも問題なく一定のレベルで歌えるでしょう。

モノマネ的に歌って「ネタ」として楽しむのもアリですしね!

チェルシー・ホテルのコーヒー・ハウス松田聖子70

都会のホテルにある喫茶店を舞台に、恋人との緊張感に満ちたひとときを切り取った松田聖子さんの隠れた名品です。

答えを出す前のわずかな時間、テーブルの上で重ねた指に伝わる想いと、窓の外に視線を逃がす主人公の心の揺れが、聴く者の胸を締めつけますよね。

アイドルから大人のアーティストへと成熟する松田さんの繊細な歌唱表現が光ります。

この楽曲は1986年6月発売のアルバム『SUPREME』に収録されており、この名盤が同年の第28回日本レコード大賞でアルバム大賞に輝いたという経緯も興味深いですね。

シングル曲を一切含まない構成でありながら高い評価を得た、松田さんのキャリアを語る上で重要な作品だと言えましょう。

一人静かに物思いにふけりたい夜に、ぜひ耳を傾けてみてください。