松田聖子の人気曲ランキング【2026】
デビュー以降いまだ熱狂的ファンも多く「聖子ちゃん」の愛称で愛される松田聖子さん。
変わらないスタイルでずっとやり続けていることがすごいですよね。
そんな聖子ちゃんの人気曲をランキングでまとめてみました。
知っている方も知らない方もぜひ!
- 松田聖子のカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 【歌謡レジェンド】松田聖子の輝き続ける名曲。心に響く感動の歌
- 松田聖子のラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 松田聖子の感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【永遠のアイドル】松田聖子の歌いやすい曲まとめ
- 松田聖子のCMソング・人気曲ランキング【2026】
- 松田聖子の失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
- 松田聖子のバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- 【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 【50代女性が好きな歌】甘くて切ない珠玉のラブソングを厳選!
- 工藤静香の人気曲ランキング【2026】
- 竹内まりやのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 久保田早紀の人気曲ランキング【2026】
松田聖子の人気曲ランキング【2026】(41〜50)
夢がさめて松田聖子 & クリス・ハート41位

松田聖子 & クリス・ハートのシングルとして2013年に発売されました。
ユニバーサルシグマの設立10周年を記念して企画された松田聖子とクリス・ハートによるデュエット曲で、NHK紅白歌合戦にて披露されています。
クリス・ハートは紅白歌合戦初出場を果たした曲でもあります。
Blue Christmas松田聖子42位

日本歌謡界における、代表的なアイドル歌手の松田聖子さん。
数多くのヒット曲を持つ彼女のクリスマスをテーマにした曲といえば、1982年にリリースされたアルバム『金色のリボン』に収録された『Blue Christmas』。
1人きりで寂しさを感じながらクリスマスイブを迎える場面が描かれており、好きな人が現れることを待つ切ない恋心が歌われています。
鐘の音やストリングスの透明感のあるメロディーが鳴り響くサウンドとともに、彼女の力強くもはかない歌唱が展開。
美しくもはかない物語が胸を打つクリスマスソングです。
さざなみウェディングロード松田聖子43位

潮風と波の音が聞こえてきそうな、柔らかな雰囲気漂う楽曲。
松田聖子さんの伸びやかな歌声が、さざ波のように心地よく耳に届きます。
1985年6月発売のアルバム『The 9th Wave』に収録された本作は、2人の穏やかな愛を優しく包み込むような歌詞が印象的。
素足でビーチを歩くカップルの姿が目に浮かぶようですね。
特別な時間を大切な人と共有したい方にオススメの一曲です。
ガラスの林檎松田聖子44位

少女から大人へと移ろう、その一瞬の輝きを捉えたかのような名曲です。
松田聖子さんの透き通る歌声が、ガラス細工のように繊細で危うい恋心を歌い上げます。
純粋さのなかに秘められた、禁断の果実を前にした主人公の戸惑いが浮かんでくるようですよね。
本作は1983年8月に発売されたシングルで、当初B面だった『SWEET MEMORIES』がCMで大きな反響を呼び、両A面となりました。
1983年11月には、次作の『瞳はダイアモンド/蒼いフォトグラフ』と本作でオリコンチャートの1位・2位を独占する快挙も達成。
静かな夜に一人で聴けば、その神聖ささえ感じるメロディに、忘れていた純粋な気持ちがよみがえってくるかもしれませんね。
バラとピストル松田聖子45位

松田聖子さんの曲の中では、シンセを多く使ったのが特徴的なアルバム『Windy Shadow』に収録されている1曲。
西部劇のような設定で、アイドル歌謡という昭和歌謡曲らしい微妙な設定も含めて現代にはない趣があります。
昔の打ち込みサウンドってこんな感じでトレモロの多様系が多かったのか……なんていう意外な驚きも!
松田聖子メドレー松田聖子46位

1980年にデビューしてから続けざまにヒット曲を出し、当時の髪型が「聖子ちゃんカット」としてブームを作るなど多くの話題を集めた松田聖子のメドレー。
その実力は今でも認められており、永遠のアイドルとして輝き続けています。
裸足の季節松田聖子47位

聖子さんの輝かしいキャリアの出発点となったこの一曲は、聴く人の心を瞬時に捉えるフレッシュな魅力に満ち溢れているのでは?
歌詞では、夏の訪れを告げるように白いヨットが近づく光景や、想い人へのときめきが、まるで目の前に広がるように瑞々しく描かれていますよね。
本作は1980年4月に発売されたデビューシングルで、資生堂「エクボ」のCMソングとしても広く親しまれました。
オーディションではえくぼができない、という理由で不合格となるも、その歌声でCMソングを射止めたというエピソードは、彼女の才能を物語るものといっても過言ではないですね。
ファーストアルバム『SQUALL』にも収録されています。
夏の爽やかな風を感じたい時や、青春時代の甘酸っぱい記憶を呼び覚ましたい時に、ぜひ聴いてみてくださいね。
輝いた季節へ旅立とう松田聖子48位

松田聖子さんが30代で最初にヒットしたのがこの曲ではないでしょうか。
38枚目のシングルですね。
「たかの友梨ビューティークリニック」のコマーシャルソングでした。
紅白歌合戦にこの曲で6年ぶりに出演しています。
Strawberry Time松田聖子49位

1987年4月にリリースされた23枚目のシングルです。
神田正輝と結婚して長女の沙也加を産んだ松田聖子が、1985年の「DANCING SHOES」以来1年10ヶ月ぶりにリリースしたことで話題になりました。
抱いて松田聖子50位

1988年にリリースされたアルバム「Citron」に収録された楽曲です、歌番組で披露され、話題になり、シングルカットされていないにもかかわらず、松田聖子の代表的なバラードとなっています。
他の女性の影がちらつく恋人にすがる、切ない女性像が涙を誘います。


