Mrs.GREEN APPLEの人気曲ランキング【2026】
キャッチーなポップセンスと突き抜けたロックサウンドで注目を集める、メンバーの全員が90年代以降に生まれた邦楽ロックバンド、Mrs.GREEN APPLE。
彼らの再生回数が多かった人気曲をランキング形式でリストアップしました。
ぜひご覧ください。
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Mrs.GREEN APPLEの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
点描の唄 (feat. 井上苑子)Mrs. GREEN APPLE64位

アコースティックギターとピアノの優しい音色をフィーチャーしたイントロが印象的な、美しいデュエットソングです。
Mrs. GREEN APPLEの大森元貴さんと、シンガーソングライター井上苑子さんの透明感ある歌声が絶妙に絡み合い、男女それぞれの視点から限りある恋の切なさと輝きを描いています。
夏の終わりと共に訪れる別れを予感しながらも、出会えた喜びをかみしめる二人の心情が点描画のように紡がれていく、切なくも温かいストーリーが魅力。
この楽曲は2018年8月に発売されたシングル『青と夏』のカップリングで、映画『青夏 きみに恋した30日』の挿入歌として書き下ろされました。
疲れた心をそっと癒やし、日常に彩りを添えてくれる、感傷的な夜に聴きたいヒーリングナンバーです。
VikingMrs. GREEN APPLE65位

オーソドックスな楽曲が多いMrs.GREEN APPLEですが、なかには民族音楽のエッセンスを取り入れた作品もあります。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『Viking』。
本作はタイトルの通りのヴァイキングの音楽要素をミックスした作品です。
ヴァイキングメタルのような本格的な民族音楽ではありませんが、その分、歌いやすいフレーズが多い作品です。
そんな本作の歌いやすいポイントは、なんといっても音域の狭さ。
一般的な楽曲と変わらない音域幅ですが、ミセスの楽曲のなかでは音域が狭い作品なため、高い声が出ない方でも歌いやすいと思います。
本格的なヴァイキングではないため、リズムも取りやすいのが特徴ですね。
延々Mrs. GREEN APPLE66位

『炎炎ノ消防隊』シリーズが好きな方はご存じかと思いますが、この曲ミセスの『インフェルノ』に似ていませんか?
実はタイアップが同じ作品ということもあって、アウトロで『インフェルノ』のフレーズが使われているんです!
こういうの見つけたとき嬉しくなりますよね!
さて、曲の解説をしていくと音域はC#3~C#5で全体的に中低音で歌われているので音域の心配はいらないと思います!
テンポが少し早めなのでメロディをしっかり覚えてから歌うといいですね。
また、曲中、裏声と地声の切り替えがあるので曲をかけながらハミングするのオススメです!
これができると切り替えがスムーズに楽になります。
喉を使わないように少しだけ口を開けてハミングして眉間が響く感覚を探してください。
歌声にしたときも同じ場所を響かせたまま歌いましょう!
ぜひやってみてください!
umbrellaMrs. GREEN APPLE67位

降りやまない悲しみの雨のなか、傘もなく立ち尽くすような無力感。
それでも大切な人を守るため、自らが「傘」になるのだと誓う、痛々しいほどに献身的な愛情が描かれた楽曲です。
この楽曲は2016年発売のシングル『サママ・フェスティバル!』に収録され、翌年にはアルバム『Mrs. GREEN APPLE』にも収められました。
ボーカルの大森元貴さんが高校時代に作り、近しい人との別れをへて世に出たという背景が、本作の持つ切実さを一層深めています。
深い悲しみで心が覆われてしまったときに聴けば、誰かを思う気持ちが救いになることを教えてくれるはずです。
私Mrs. GREEN APPLE68位

Mrs. GREEN APPLEが贈る、隠れた名バラード。
ボーカルの大森元貴さんが初めて季節の情景を意識して制作したという本作は、人間の内面的な弱さや脆さを繊細に描いています。
2016年1月に発売された記念すべき1stアルバム『TWELVE』に収録されており、目立ったタイアップこそありませんが、バンド初期のみずみずしい感性が詰まった1曲としてファンに深く愛され続けています。
雪景色のような静けさのなかに切実な感情がひそむサウンドは、バレンタインに勇気を出したけれど思いが届かなかった、そんな傷ついた心に優しく寄り添ってくれるはず。
一人静かに夜を過ごしたいときに聴いてみてくださいね。
ブルーアンビエンス(feat. asmi)Mrs. GREEN APPLE69位

活動再開後の2022年6月にリリースされたこの曲は、ABEMAの恋愛リアリティ番組『今日、好きになりました。
初虹編』の主題歌として制作されました。
胸キュンな恋心だけでなく、理想と現実のズレや劣等感といった青春の影の部分まで丁寧にすくい上げた歌詞が印象的です。
BPM200を超える疾走感あふれるサウンドに、大森元貴さんとasmiさんの掛け合いボーカルが絡み合い、まるで加速していく鼓動そのものを音にしたよう。
ミニアルバム『Unity』に収録され、ストリーミング累計3億回を突破するロングヒットとなりました。
恋のドキドキを思い出したいとき、背中を押してほしいときにピッタリの1曲です。
Mrs. GREEN APPLEメドレーMrs. GREEN APPLE70位

2022年から新体制で始まったフェーズ2でも絶好調のロックバンド、Mrs. GREEN APPLE。
ボーカルの大森元貴さんによるカラフルな楽曲群や突き抜けるようなハイトーンボイスは、ライブでもファンを熱狂させています。
フェーズ1時代のヒット曲『青と夏』や、フェーズ2以降に話題となった『ダンスホール』など、それぞれの時代の楽曲を聴き比べてみるのも楽しいかもしれませんね。
このメドレーをきっかけに、さらにMrs. GREEN APPLEを掘り下げてみてはいかがでしょうか。


