Mrs.GREEN APPLEの人気曲ランキング【2026】
キャッチーなポップセンスと突き抜けたロックサウンドで注目を集める、メンバーの全員が90年代以降に生まれた邦楽ロックバンド、Mrs.GREEN APPLE。
彼らの再生回数が多かった人気曲をランキング形式でリストアップしました。
ぜひご覧ください。
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Mrs.GREEN APPLEの人気曲ランキング【2026】(91〜100)
灯火Mrs. GREEN APPLE92位

映像作品『ENSEMBLE TOUR 〜ソワレ・ドゥ・ラ・ブリュ〜』と同時にリリースされた8thシングル『僕のこと』収録の『灯火』。
浮遊感のあるギターフレーズをフィーチャーしたイントロが印象的な、タイトなロックチューンです。
ファルセットを多用したメロディはキーこそ高いですが、音域自体はそこまで広くないためご自身に合ったキーに設定すれば歌いやすいですよ。
クールなメロディとロックサウンドがカラオケを盛り上げてくれる、爽快感と哀愁を感じさせるナンバーです。
藍(あお)Mrs. GREEN APPLE93位

もともとはライブ会場限定のミニアルバム『Introduction』に収録され、後にリアレンジされたバージョンが1stアルバム『TWELVE』に収録された『藍』。
タイトなイントロやギターのタッピングをフィーチャーしたスリリングなアンサンブルが耳に残るロックチューンです。
音程の跳躍が少なくメロディの動きも比較的少ないため、あまり歌が得意でないという方にも音程がとりやすいのではないでしょうか。
疾走感のあるアレンジがカラオケを盛り上げてくれる、おすすめのナンバーです。
PARTYMrs. GREEN APPLE94位

頭に、オルゴールのような懐かしいメロディが鳴り、すぐさま弾けるような歌声が響く、のっけから爽快感あふれる曲。
PARTY=自分が生きている人生、と例えて歌っています。
MVもファンタジー映画を見るような、曲の世界観にもマッチしています。
光のうたMrs. GREEN APPLE95位

今の自分をありのまま受け入れて「そのままでいいよ」と後押ししてくれる、Mrs. GREEN APPLEの『光のうた』。
2017年にリリースされたシングル『WanteD! WanteD!』のカップリング曲で、リリース時のインタビューによると、ボーカルの大森元貴さんが中学3年生の頃に生まれた楽曲なんだとか。
「無理に頑張らなくてもいいし、つらくなることも悪いことじゃない」と歌う歌詞が、心に染みる、疲れたときに聴きたい1曲です。
FACTORYMrs. GREEN APPLE96位

バンドの名前が作品のタイトルとなっている2ndアルバム『Mrs. GREEN APPLE』に収録されている楽曲、『FACTORY』。
透明感を作り出しているシンセサウンドをフィーチャーしたと奥行きのあるアンサンブルが心地いいですよね。
全体的に音域の幅が狭く抑揚も少ないため、カラオケでも挑戦しやすいのではないでしょうか。
独特の浮遊感が歌っていても気持ちいい、歌が苦手という方にもおすすめしたいドラマチックなポップチューンです。
はじまり feat. キヨサク from MONGOL800Mrs. GREEN APPLE97位

バンドの中心人物である大森元貴さんが音楽を始めるきっかけとなったMONGOL800の上江洌清作さんがコーラスに参加している『はじまり feat. キヨサク from MONGOL800』。
3rdアルバム『ENSEMBLE』に収録されている楽曲で、青春パンクをイメージさせる爽快感が心地いいですよね。
疾走感がある反面メロディはゆったりしているため、カラオケでも歌いやすいですよ。
可能であればお友達などとコーラスワークを再現しても盛り上がる、ハイテンションなロックチューンです
ナニヲナニヲMrs. GREEN APPLE98位

終始何を考え、どのような思いを抱えながら生きているのかといった疑問を投げかけてくるような少し考えさせられる内容となっています。
どこか緊迫した様子が伝わってくるメロディであり、各所に挟まれる一瞬の無音がそれをさらに助長しています。


