Mrs. GREEN APPLEの人気曲ランキング【2026】
キャッチーなポップセンスと突き抜けたロックサウンドで注目を集める、メンバーの全員が90年代以降に生まれた邦楽ロックバンド、Mrs.GREEN APPLE。
彼らの再生回数が多かった人気曲をランキング形式でリストアップしました。
ぜひご覧ください。
- Mrs. GREEN APPLEの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- Mrs. GREEN APPLEの名曲|人気曲を一挙紹介!
- GReeeeNの人気曲ランキング【2026】
- Official髭男dismの人気曲ランキング【2026】
- NUMBER GIRLの人気曲ランキング【2026】
- GReeeeNの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- GReeeeNの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- GReeeeNのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 【2026】緑黄色社会の人気曲ランキング。キャッチーで耳に残る名曲
- RADWIMPSの人気曲ランキング【2026】
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
- GReeeeNの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【高校生】世代別人気曲ランキング【2026】
Mrs. GREEN APPLEの人気曲ランキング【2026】(71〜80)
Ke-Mo Sah-BeeMrs. GREEN APPLE71位

4thアルバム『Attitude』に収録されている楽曲『Ke-Mo Sah-Bee』。
アグレッシブなドラムのビートに乗せたヒステリックなギターサウンドと浮遊感のあるシンセサウンドとのコントラストが強烈なインパクトを生み出していますよね。
特にサビなどはかなり疾走感のあるアンサンブルですが、メロディはゆったりしているため印象よりも歌いやすいのではないでしょうか。
ただし、音域が広くメロディが複雑なため、しっかり覚えた上にご自身のキーに合った設定で歌うようにしましょう。
アンラブレスMrs. GREEN APPLE72位

不安でいっぱいの心が、最初のフレーズを聴くだけで晴れやかになる、底抜けに明るい応援歌!
数々の記録を打ち立てたMrs. GREEN APPLEのアルバム『ANTENNA』収録曲です。
人生の主役は、他の誰でもなく自分自身。
「そのままの自分で、笑顔あふれる日々を過ごしながら、前を向いて生きていこうよ」とそっと包み込んでくれる歌詞に勇気づけられます。
2023年7月にリリースされた本作は、繰り返し聴いていると、不安で占領されていた頭の中が、ワクワクで満たされていくのを感じられるかもしれませんよ!
ツキマシテハMrs. GREEN APPLE73位

2016年11月2日発売のメジャー3rdシングル『In the Morning』のB面カップリング曲として収録されています。
爽快で疾走感のあるバンドサウンドが特徴で、大森さんの独特な歌詞の世界観と、軽快なギターサウンドが融合したロックナンバー。
歌詞は、社会の複雑さや皮肉を、ユーモアを交えつつ表現している点が特徴です。
結構なロックなので、サビは地声でガンガン歌う方が曲の雰囲気にはとても合いますね。
声が出るか出ないかは置いておいて、思いっきり歌うと、とてもかっこよく決まります!
叫びながら歌いたいときは『ツキマシテハ』いかがでしょう?
Carrying Happiness (Tokyo Disney Resort Version)Mrs. GREEN APPLE74位

東京ディズニーリゾートでの夏の楽しみが一挙に紹介されているCMです。
アトラクションはもちろん、ショーやフードまで、ディズニーリゾートの魅力が余すことなく紹介されていますね。
BGMにはこのCMのために書き下ろされたMrs.GREEN APPLEの楽曲『Carrying Happiness (Tokyo Disney Resort Version)』が起用されています。
夏らしさを感じさせる爽快感が魅力的な1曲ですね。
AttitudeMrs. GREEN APPLE75位

ほぼすべての作詞作曲を手掛ける大森元貴さんらしいサウンドが楽しい曲です。
明るくキャッチーなメロディの中にはこの世に警笛を鳴らすような歌詞。
この世界を息苦しく感じている人へのエールともとれる曲です。
なにかショックなことがあった時に聴くと元気になれると思います。
FolktaleMrs. GREEN APPLE76位

アンニュイな雰囲気が印象的なMrs.GREEN APPLEの名曲『Folktale』。
2019年にリリースされたアルバム『Attitude』に収録されている作品で、サビ以外はアンニュイな雰囲気にまとめられています。
サビに関しては、非常に壮大なメロディで、AメロやBメロのギャップはバツグンです。
そんな本作はテンポが遅く、音域もめちゃくちゃに広い方ではないため、難曲が多いミセスの作品のなかでは、歌いやすい部類に入ります。
ポイントはサビはじめの発声。
はっきり発声しないと、なよっとした印象になるので注意しましょう。
後半に登場するファルセットが難しい場合は、ダブルの下のラインを歌ってもOKです。
アボイドノートMrs. GREEN APPLE77位

1stベストアルバム『5』のために書き下ろされ、音楽用語で「他の音を邪魔してしまうため避けるべき音」という意味がある『アボイドノート』。
爽快なロックチューンに乗せたシニカルな歌詞は、自分のことを言い当てられているような気持ちになる方も多いのではないでしょうか。
音程の幅が広くキーも高いですが、階段上に動くメロディが多いためご自身のキーに合わせれば歌いやすいですよ。
韻を踏んだような歌詞の構成が聴いていて心地いい、モダンなロックチューンです。
キコリ時計Mrs. GREEN APPLE78位

Mrs. GREEN APPLEの歌詞は、時間の流れや人生の葛藤を描いていて、心に響くものがありますよね。
この楽曲は、2016年1月にリリースされたアルバム『TWELVE』に収録されています。
大森元貴さんが中学生の頃に作った曲なんですが、若さゆえの純粋さと深い洞察力が感じられる一曲です。
「今」を大切にしながらも、未来への希望を忘れない…そんなメッセージが込められているんですよ。
バンドのポップロックサウンドと相まって、心地よく聴ける楽曲になっています。
青春時代の思いや悩みに共感したい方にオススメの一曲ですね。
スターダムMrs. GREEN APPLE79位

自主制作でリリースした1stアルバム『Introduction』に収録され、後に新録バージョンがベストアルバム『5』のオープニングを飾った楽曲、『スターダム』。
活動初期からフェーズ1終了までの進化が感じられますよね。
アンサンブルの疾走感に対してメロディがゆったりしており、音程の抑揚も比較的少ないためカラオケの音源でうまく音を取るのが苦手という方にも歌いやすいのではないでしょうか。
落ち着いてしっかりと歌える曲なので気持ちを込めて熱唱してくださいね!
点描の唄Mrs. GREEN APPLE (feat.井上苑子)80位

切ない恋心を点描のように細やかに描き出した、Mrs. GREEN APPLEの2018年7月のナンバー。
井上苑子さんを迎え、男女の視点から刹那的な恋を歌い上げています。
映画『青夏 きみに恋した30日』の挿入歌にも起用された本作は、夏の終わりを感じさせる情景と、限りある恋に対する幸せな感情が織り交ぜられています。
軽快ながらも哀愁を帯びたメロディと繊細な歌詞が、リスナーの心に深く響くことでしょう。
片思い中のあなたに、一瞬一瞬を大切にすることの素晴らしさを教えてくれる1曲です。


