Mrs. GREEN APPLEの人気曲ランキング【2026】
キャッチーなポップセンスと突き抜けたロックサウンドで注目を集める、メンバーの全員が90年代以降に生まれた邦楽ロックバンド、Mrs.GREEN APPLE。
彼らの再生回数が多かった人気曲をランキング形式でリストアップしました。
ぜひご覧ください。
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Mrs. GREEN APPLEの人気曲ランキング【2026】(71〜80)
スターダムMrs. GREEN APPLE78位

自主制作でリリースした1stアルバム『Introduction』に収録され、後に新録バージョンがベストアルバム『5』のオープニングを飾った楽曲、『スターダム』。
活動初期からフェーズ1終了までの進化が感じられますよね。
アンサンブルの疾走感に対してメロディがゆったりしており、音程の抑揚も比較的少ないためカラオケの音源でうまく音を取るのが苦手という方にも歌いやすいのではないでしょうか。
落ち着いてしっかりと歌える曲なので気持ちを込めて熱唱してくださいね!
延々Mrs. GREEN APPLE79位

『炎炎ノ消防隊』シリーズが好きな方はご存じかと思いますが、この曲ミセスの『インフェルノ』に似ていませんか?
実はタイアップが同じ作品ということもあって、アウトロで『インフェルノ』のフレーズが使われているんです!
こういうの見つけたとき嬉しくなりますよね!
さて、曲の解説をしていくと音域はC#3~C#5で全体的に中低音で歌われているので音域の心配はいらないと思います!
テンポが少し早めなのでメロディをしっかり覚えてから歌うといいですね。
また、曲中、裏声と地声の切り替えがあるので曲をかけながらハミングするのオススメです!
これができると切り替えがスムーズに楽になります。
喉を使わないように少しだけ口を開けてハミングして眉間が響く感覚を探してください。
歌声にしたときも同じ場所を響かせたまま歌いましょう!
ぜひやってみてください!
LionMrs. GREEN APPLE80位

2010年代の邦楽ロックといった感じの爽やかなメロディが印象的なMrs.GREEN APPLEの名曲『Lion』。
本作は、彼らの楽曲のなかでは、そこまで広い音域の楽曲というわけではありませんが、サビ前のフレーズがやや難所です。
叫ぶ感じで声を出すのですが、ぶっちゃけこの部分はシャウトがかかっても全然問題ありません。
キレイなボーカルラインというよりは、ロック色の強い荒いボーカルラインなので、枯れた声やハスキーボイスの方でもわりと歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
Mrs. GREEN APPLEの人気曲ランキング【2026】(81〜90)
WHOO WHOO WHOOMrs. GREEN APPLE81位

2017年12月4日に配信限定でリリースされた、ライブの熱狂を詰め込んだダンスチューンです。
ボーカル大森元貴さんが反骨心や遊び心で制作し、当初はリリース予定がなかったが、ライブでの評判が良かったため、配信されたそうです。
2ndアルバム『Mrs. GREEN APPLE』ツアーで初披露され、その後、年間を通じてライブ会場のみで演奏されています。
英語の部分はあるものの、メロディライン自体は難しくなく、素直に歌詞を追っていけばリズムはズレません。
また、結構な裏声が続くため、裏声が得意の方だと気持ちよく歌えると思います。
たまには普段のミセスから離れるのも楽しいと思いますよ。
ノニサクウタMrs. GREEN APPLE82位

メジャー2ndシングル『サママ・フェスティバル!』のカップリングとして収録されている『ノニサクウタ』。
ピアノの音色が耳に残る軽快なアンサンブルやポジティブなメッセージは、聴いているだけで気持ちが明るくなりますよね。
比較的キーが低く音域も広くないため、あまり歌が得意でないという方にも歌いやすいのではないでしょうか。
ただし、メロディのリズムが速く音程の跳躍も多いため、カラオケで歌う際にはしっかり覚えてから挑戦しましょう。
ブルーアンビエンス(feat. asmi)Mrs. GREEN APPLE83位

透明感のある歌声が重なり合う、疾走感あふれるアッパーチューンです。
恋の駆け引きや心の揺れ動きが、息つく暇もないサウンドに乗せて描いています。
ABEMAの恋愛リアリティ番組『今日、好きになりました 初虹編』の主題歌として起用され、2022年7月に発売されたミニアルバム『Unity』に収録。
テンポが速くかけ合いも多いため、カラオケで息を合わせて歌い切ったときの達成感は格別です。
灯火Mrs. GREEN APPLE84位

静かに揺れる小さな明かりのように、傷ついた心へそっと寄り添ってくれるバラードです。
Mrs. GREEN APPLEが2019年1月に発売した8thシングル『僕のこと』のカップリングとして収められました。
大森元貴さんが描く、誰かのために火をともすというぐう話的な世界観と、透明感あふれるやさしいメロディが見事に調和しています。
はなやかなバンドサウンドとは一味違う、物語を読み聞かせるような繊細なアレンジが胸を打ちます。
思い切り泣きたい夜や、深い哀しみのなかで自分だけではないと感じたいときにぜひ聴いてほしい1曲です。


