40代に人気のバンド曲ランキング【2026】
結婚生活も落ち着いて、新しく趣味を始めようかなという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そんな時に参考にしてほしい、40代に人気のバンド曲ランキングをまとめました。
ぜひともこれをきっかけに、バンドを趣味にしてみませんか?
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40代に人気のバンド曲ランキング【2026】(61〜70)
終わりなき旅Mr.Children64位

活動休止を経て本格的な再始動を果たしたMr.Childrenが1998年10月に発売した通算15枚目のシングル曲です。
フジテレビ系ドラマ『殴る女』の主題歌として起用され、約7分にも及ぶ長尺でありながらオリコンチャート1位を獲得しました。
静かな問いかけから始まり、徐々に視界が開けていくような構成が印象的で、バンドサウンドとストリングスが織りなすダイナミックなアレンジが胸に迫ります。
閉塞感を抜け出し、新しい扉を開けて前へ進もうという意志が込められた歌詞は、まさに卒業という人生の節目にふさわしい内容。
第13回日本ゴールドディスク大賞でソング・オブ・ザ・イヤーにも選ばれた本作は、これから新たな一歩を踏み出す方や、人生の転機を迎えている方にぜひ聴いていただきたい名曲です。
渚スピッツ65位

夢と現実の狭間を描いたスピッツの名曲!
陸と海の境目である「渚」を舞台に、恋愛のはかなさや青春の一瞬を表現しています。
1996年9月にリリースされ、江崎グリコのCMソングとして使用されたこの楽曲。
シンプルでメロディアスな音楽性が特徴のスピッツらしい、心に染み入る歌詞と演奏が魅力です。
アルバム『インディゴ地平線』にも収録され、多くのファンに愛され続けています。
夏の思い出や初恋の記憶を振り返りたくなったとき、ぜひ聴いてみてくださいね。
きっと心が温かくなるはずです!
夜明けのブレスチェッカーズ66位

チェッカーズの曲は心を込めて歌う愛の歌詞と爽やかなメロディが特徴です。
この曲も例外ではなく、大切な人への思いが詰まった温かな歌詞と、心地よいサウンドが魅力的ですね。
1990年6月に発売されたシングルで、映画『タスマニア物語』のキャンペーンソングにも起用されました。
映画の美しい自然描写にピッタリの楽曲だったのではないでしょうか。
大切な人と一緒に聴きたい、心温まるラブソングとしてオススメです。
カラオケでも盛り上がること間違いなしですよ!
夏祭りJITTERIN’JINN67位

流れてきた瞬間、夏を感じられるサマーチューンの大定番『夏祭り』。
Whiteberryがカバーしたバージョンを思い浮かべる人も多いかと思いますが、オリジナルは1990年にリリースしたJITTERIN’JINN。
世代の方はもちろん、そうでない方にも親しまれていますよね。
はかない恋心を描いていて、はっきりとは覚えていないおぼろげだけど確かな淡い記憶を呼び起こすような感じに引き込まれます。
デート前後でBGMに流したりカラオケで歌った人もきっといらっしゃるのではないでしょうか。
なんだか甘酸っぱい思い出が浮かんできますね。
DAN DAN 心魅かれてくFIELD OF VIEW68位

爽やかで力強いメロディ、アニメ『ドラゴンボールGT』のオープニングテーマということもあり、青春と冒険を感じさせる歌詞。
ZARDの坂井泉水さんが詞を提供している点もファンに人気ですね!
曲全体の音域は、G#2~A4と低音にも広がっています。
サビは常に高音のイメージです。
カラオケ採点は音程がメインなので、低音も高音もしっかりハメていきましょう!
まず歌うときは常時、眉毛や表情筋を上げてピッチが喉に落ちないようにします。
基本的に眉毛の前に声を出すイメージで、低音は息の塊をゆっくり、高音は瞬発力でスピードよく声を出すように意識してみてください!
きっと音程が取りやすくなりますよ!
MPRINCESS PRINCESS69位

ガールズバンドとしてJ-POP史上もっとも成功したバンドとしても知られている5人組ロックバンド、PRINCESS PRINCESS。
7thシングル『Diamonds』のカップリング曲として収録された『M』は現在でも多くのミュージシャンによってカバーされ、A面曲に負けず劣らないヒットチューンとして親しまれていますよね。
ゆったりとしたシャッフルビートに乗せたセンチメンタルな歌詞は、40代の女性であれば歌っていてご自身の経験を思い出してしまうのではないでしょうか。
幅広い世代に知られていることからカラオケでも選曲しやすい、不朽のラブソングです。
ありがとういきものがかり70位

2000年代後半以降のJ-POPシーンにおいてトップクラスのセールスと人気を誇り、老若男女を問わずお茶の間での知名度も抜群な存在といえばいきものがかりでしょう。
彼女たちの楽曲はバラエティ豊かなジャンルを網羅しつつも、シンプルで王道なコード進行を軸としたメロディラインはとても心地良く、聴く人を選ばない「良い曲」を常にリリースし続けていることがすごいですよね。
2010年にリリースされた『ありがとう』はNHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌でもあり、いきものがかりの代表曲の一つとしてカラオケでの人気も高い名曲です。
サビでやや高音は登場しますが地声で十分対応できる範囲ですし、音程の激しい跳躍などもないですしとても歌やすくカラオケでの高得点も期待できるでしょう!


