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RADWIMPSのカラオケ人気曲ランキング【2026】

今や、日本のバンドシーンのなかでも不動の地位を獲得したRADWIMPS。

今回はそんな彼らの楽曲のなかでも、カラオケソングとして特に人気のものをランキング形式でご紹介いたします。

カラオケでの選曲の参考にしてみてはいかがでしょうか。

RADWIMPSのカラオケ人気曲ランキング【2026】(51〜60)

ピクニックRADWIMPS57

『トイレのピエタ』予告編
ピクニックRADWIMPS

RADWIMPSの通算17枚目のシングルとして2015年に発売されました。

ボーカル&ギターの野田洋次郎さんが主演を務める映画『トイレのピエタ』の監督である松永大司さんからオファーを受けて書き下ろした楽曲で、この映画の主題歌に起用されました。

高校生に絶大な人気を誇るバンドグループです。

ブリキRADWIMPS58

RADWIMPSが短編映画『ただいま』のエンディングテーマに起用されているのが『ブリキ』です。

もともとはボーカルを務める野田洋次郎さんが、災害での悲しいできごとを受けて書き下ろした楽曲。

オルゴールを思わせるようなスローなメロディに乗せて、悲しみとそれを乗りこえていく様子が描かれています。

そんな本作の最大の特徴は、高音でビブラートを効かせるパートがあることです。

しかし、テンポはスローなので、高音が得意ではない方でもチャレンジしやすいはずですよ。

ワールドエンドガールフレンドRADWIMPS59

RADWIMPS – ワールドエンドガールフレンド / World End Girl Friend [Official Music Video]
ワールドエンドガールフレンドRADWIMPS

メジャーデビュー20周年を迎えたRADWIMPSが約4年ぶりにリリースしたアルバム『あにゅー』に収録されている本作。

ノスタルジックなバンドサウンドが光るラブソングです。

ギターポップ全開のアレンジと叙情的なメロディーが、聴く者の心に深く響きます。

恋の記憶を思い返したくなるとき、大切な人への思いを確かめたいときにぴったりのナンバーだと思います。

七ノ歌RADWIMPS60

独特な世界観で多くのリスナーを魅了し続けるRADWIMPS。

2009年に発売された名盤『アルトコロニーの定理』に収録されている本作は、ゴスペルを思わせる壮大な合唱で幕を開ける構成が印象的ですよね。

約6分半という長尺ながら、静かな語り口から感情が爆発するようなサビへと展開するドラマチックな流れには、聴くたびに心を揺さぶられるでしょう。

野田洋次郎さんが紡ぐ「オトンとオカン」といった家族への愛や運命を肯定する歌詞は、青春時代を過ごした多くの人の胸に深く刻まれているはず。

ライブでも会場全体が一体となる感動的な瞬間を生み出すナンバーですから、日々の騒がしさを忘れてじっくりと音楽に浸りたい夜に聴いてみてくださいね。

RADWIMPSのカラオケ人気曲ランキング【2026】(61〜70)

万歳千唱RADWIMPS61

幅広い層から絶大な支持を集めるロックバンド、RADWIMPS。

彼らの楽曲の中でも、圧倒的な熱量と祝祭感で聴く人の心を震わせるのが、こちらの『万歳千唱』です。

2018年12月に発売されたアルバム『ANTI ANTI GENERATION』に収録されている本作は、NHK「RADWIMPS 18祭」のために書き下ろされたナンバーです。

2018年10月の番組放送では1000人の18歳世代と共にパフォーマンスされ、大きな感動を呼びましたよね。

個人の葛藤を抱えながらも前を向こうとする力強いメッセージと、壮大な合唱が重なるサウンドは圧巻です。

くじけそうな時や、仲間と心を一つにしたい場面で聴けば、きっと背中を押してくれることでしょう。

ぜひそのエネルギーを感じてみてください。

叫べRADWIMPS62

RADWIMPS – 叫べ [Official Music Video]
叫べRADWIMPS

いたって普通の事が壮大に表現された歌詞がなんともおもしろい楽曲です。

日常の何気ない場面を逆に壮大に表現することで、逆に毎日を同じように過ごして無駄にしていないかと気づかせてくれます。

毎日の繰り返しに飽き飽きしている方にぜひ聴いてほしい曲です。

夢灯籠RADWIMPS63

映画『君の名は。』のオープニングテーマとして知られる楽曲です。

疾走感のある爽やかな曲調が特徴で、若者の夢や希望、そしてそのはかなさを描いています。

歌詞には聴く人の心に強く訴えかけるものがあります。

2016年8月にリリースされたアルバム『君の名は。』に収録されており、映画の世界観と深く結びついています。

曲自体も短く、キーも低めなのでカラオケで歌いやすい曲を探している方にぴったりの1曲です。

優しいメロディと共に、映画の感動を思い出しながら歌えるので、友人との思い出作りにもおすすめですよ。