REBECCAの人気曲ランキング【2026】
1985年発売の4枚目のシングル「フレンズ」が大ヒット、同年発売の4枚目のオリジナルアルバム「REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜」が、当時のロックバンドのアルバムとしては異例のミリオンセラーとなったレベッカ。
数多い名曲の中から人気曲をまとめました。
REBECCAの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
NAVY BLUEREBECCA31位

「BLOND SAURUS」に収録されている曲です。
CDビデオでも発売されプロモーションビデオも作られました。
ミディアムなダンスビートに、キャッチーなボーカルが可愛いナンバーです。
プロモーションビデオは必見です。
NOISE FROM YOUR HEARTREBECCA32位

この「Noise From Your Heart」は1988年11月21日にリリースされた「One More Kiss」のカップリング曲となります。
One More Kissもそうですが、ちょっと大人になった女性らしさを感じる歌い方や歌詞になったなぁって思いました。
ONE WAY OR ANOTHERREBECCA33位

レベッカの7枚目のアルバム「ブロンド・サウルス」に収録されている曲で、シングルリリースされた「Vanity Angel」のカップリング曲でもあります。
発売当時は中々ピンとこなかった曲ですが、後になって聴き直すと良くできている曲だと思えてくる、そんな一曲です。
One More KissREBECCA34位

1988年11月21日にリリースされたこの「One More Kiss」はREBECCAの10枚目のシングルとなります。
これもSONYのコンポ「リバティ」のCMで使われていました。
NOKKOは小さい時からバレエを習っていて、このPVでもバレエを取り入れたダンスを披露しています
TROUBLE OF LOVEREBECCA35位

この「TROUBLE OF LOVE」は1987年にリリースされたアルバム「TIME」に収録されている曲です。
今までのパワフルなNOKKOともPOPなNOKKOとも違い、とても気怠く、かつセクシーで抜けるような声で歌っているのが特徴的です。
Wearham Boat ClubREBECCA36位

1984年4月21日にリリースされたこの「Wearham Boat Club」はREBECCAのデビュー曲となります。
当時は今とメンバーも違い、のちにRED WARIORSを結成したギターの木暮武彦氏がリーダーであったため、ロック色が強い曲になっています。
When a Woman Loves a ManREBECCA37位

この「When a Woman Loves a Man」は1986年にリリースされたアルバム「TIME」に収録されている曲です。
アメリカのパーシー・スレッジの「When a Man Loves a Woman(男が女を愛するとき」の逆で「女が男を愛するとき」という意味で、歌詞から恋をして大人への階段を一段上ったという秘めたる恋をしているというのが伝わってきます。
White SundayREBECCA38位

窓のくもりや冷たい空気、ふたりきりの静かな時間を描いた歌詞が印象的な、REBECCAの冬の名バラード。
派手なヒット曲とは一味違う、内省的で美しい世界観を見せてくれますよね。
ボーカルのささやくような歌声と、透明感あふれるシンセサイザーの音色が重なり、まるで冷気が肌に触れるような感覚さえ覚えるほど。
本作は、オリコン1位を獲得した名盤『TIME』に収録されています。
1986年10月に発売されたアルバム曲でありながら、ファンの間で冬の定番として長く愛され続けているのも納得の完成度でしょう!
80年代のバンドブームを通過した世代はもちろん、しんしんと雪が降る休日の朝、暖かい部屋の中でじっくりと音楽に浸りたい方にもおすすめの一曲です。
ステファニーREBECCA39位

セカンドアルバム「ナッシング・トゥ・ルーズ」からのナンバーです。
木暮武彦のセンスがよく表れていて、非常にクール。
エレキギターのカッティングとアコースティックギターのストローク、アレンジなども素晴らしい名曲です。
ラズベリードリームREBECCA40位

紅一点NOKKO率いる、バンド―ブームの最先端にいた彼女たち。
数あるヒット曲は、CMや主題歌にもタイアップされ、たちまち人気者となりました。
彼女のクセのあるボーカルがさらにその魅力を最大限に引き出し、ライブを満員にさせたのでしょう。


