竹内まりやの人気曲ランキング【2026】
普遍的な音楽性と、高い歌唱力で幅広い世代から支持されているシンガー、竹内まりやさん。
彼女の楽曲はその歌いやすさからカラオケでも人気です。
そこで今回は竹内まりやさんカラオケで人気の楽曲をランキングにしてみました。
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竹内まりやの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
THE CHRISTMAS SONG竹内まりや41位

自らを「シンガーソング専業主婦」と名乗る竹内まりやさんの極上のクリスマスソング。
すべて英詩になっており、BGMとしてもオススメです。
他のクリスマスソングとは一線を画するオシャレさは彼女の歌声ならではの雰囲気ではないでしょうか?
1992年にカセットテープでリリースされたシングル曲『Quiet Life』に収録された1曲。
彼女はクリスマスソングが多く、他の名曲に埋もれてしまうことが多いですが、こちらも名曲ですよ!
幸せのものさし竹内まりや42位

36枚目のシングルで、2008年にリリースされました。
天海祐希主演の「Around40〜注文の多いオンナたち〜」の主題歌で、コーラスに天海祐希も参加しています。
明るいリズムで背中を押され、元気が出る曲です。
恋の嵐竹内まりや43位

1986年にリリースした曲。
不倫を描いた歌詞ですが明るいリズムでそれを感じさせません。
出だしの軽いコーラスが印象的で、つらい恋なのに、なぜか心が踊ってしまうような…そんな女性の気持ちを表現した彼女らしい1曲です。
涙のワンサイデッド・ラヴ竹内まりや44位

「涙のワンサイデッド・ラヴ」は1979年にリリースされた竹内まりやさんの3枚目のシングル「SEPTEMBER」のカップリング曲となります。
偶然出会った彼に一目惚れをして一方的な片想いをしますが、告白しようとした矢先、彼には彼女がいる事を知ってしまう…という曲です。
特別な恋人竹内まりや45位

松田聖子がデビュー30周年記念シングルとしてオファーをし、共演が実現したという楽曲。
彼女自身もその後カバーして、アルバム「TRAD]に収録されています。
夫である山下達郎のバックコーラスも入っています。
Winter Lovers竹内まりや46位
1998年にリリースされた「カムフラージュ」と両A面になっている27枚目のシングルです。
デビュー以来、初となるオリコンシングルチャートで1位を記録しました。
「カムフラージュ」と同様に彼女の楽曲らしさが存分に出ている1曲です。
ウイスキーがお好きでしょ竹内まりや47位

石川さゆりが唄うCMソングとして有名な曲ですが、実は2010年に竹内まりやがアルバム「TRAD」に収録しています。
自作の曲ではないところが、彼女の別の魅力を引き出していて、ひそかに人気のある聴いてみてほしい1曲です。
家に帰ろう マイ スイート ホーム竹内まりや48位

どんな年代の女性の恋を歌っても「そうそう、その通り」とうなってしまう竹内まりやさんの曲はどの曲も共感しながら歌えますね。
透明感のある声で、甘く、そしてしっとりと歌いたいですね。
結婚して時には見飽きたと思う相手でも、やっぱり女性はいつまでも恋をしていたいものなのです。
時空の旅人竹内まりや49位

多くの名曲を残してきた竹内まりやさん。
なかには英語の楽曲もリリースしています。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『時空の旅人』。
英語のため、発音の壁はありますが、そこを超えられる方であれば、本作を非常に歌いやすく感じるでしょう。
本作はカーペンターズの楽曲のような、落ち着いたメロディーにまとめられたバラードで、急な音程の上下がなく、音域もやや狭くまとまっています。
英語の楽曲で歌いやすい作品を探している方は、ぜひチェックしてみてください。
本気でオンリーユー (Let’s Get Married)竹内まりや50位

メンデルスゾーンの「結婚行進曲」を引用したイントロから始まる、まさにウェディングのためにあるような名曲です。
全編英語詞でつづられたプロポーズの言葉は、ストレートな愛のメッセージとして胸に響きますよね。
竹内まりやさんが1984年4月に発売したアルバム『VARIETY』に収録され、山下達郎さんがプロデュースを手がけました。
イントロの演奏に坂本龍一さんが参加していることや、1984年のカゴメ「リベラ」イメージソング、1994年8月からの日産自動車「セフィーロ」CMソングに起用されたこともよく知られています。
ハッピーな空気感にあふれた本作を、披露宴の入場やケーキ入刀のシーンで流してみてはいかがでしょうか。


