20代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
ポップカルチャーの中心にいるのはいつだって若い方たちです。
音楽ならなおさら、20代の方の持つ力はすごいですよね。
今回は、そんな20代に人気の邦楽アーティストをランキング形式でお届けします!
20代の支持を集めるのは誰なのでしょうか?
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20代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(71〜80)
メルトryo78位

クリエイター集団として注目を集めているsupercellの中心人物でもあるアーティスト、ryoさん。
1000万再生を超える大ヒットとなった楽曲『メルト』は、数多くの歌い手によるカバーでも知られる有名曲です。
ストレートな恋愛感情を描いたリリックとピアノをフィーチャーした疾走感のあるアンサンブルは、まさに青春時代を思い出してしまうような爽快感がありますよね。
ボカロ楽曲に親しんできた世代である20代の方であればテンションが上がることまちがいなしの、清涼感にあふれたポップチューンです。
ドライフラワー優里79位

切ない恋の記憶を美しく描いた優里さんの代表曲。
失恋の痛みと時間の癒しを、ドライフラワーに例えて繊細に表現しています。
アコースティックギターを主体とした温かな音色と、感情豊かな歌声が心に響きます。
2020年10月にリリースされ、SNSを中心に若い世代から絶大な支持を集めました。
本作は優里さんのファーストアルバム『壱』にも収録されています。
カラオケで歌いたい20代男性にぴったりの1曲。
恋愛の経験や失恋の思い出がある人なら、きっと共感できるはずです。
友人との飲み会や職場の懇親会など、大人数の場でも盛り上がること間違いなしの楽曲です。
家族になろうよ福山雅治80位

結婚式の定番ソングとしても人気の高い『家族になろうよ』。
2011年に『fighting pose』とともに両A面シングルとしてリリースされたこの曲は、結婚情報誌の『ゼクシィ』のCMソングに起用されたことでも注目を集めました。
サビや曲の最後の方で少しキーが高めになる部分もありますが、基本的には声の低い男性が、その声の魅力をしっかり発揮できる曲です。
ゆったりとしたテンポで優しく流れるメロディーなので耳なじみがよく、そのため曲に入り込みやすく、歌いやすさも抜群!
カラオケはもちろん、練習してお友達の結婚式などに歌ってみましょう。
20代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(81〜90)
残酷な天使のテーゼ高橋洋子81位

青春と成長の物語を力強く描いた楽曲です。
高橋洋子さんの透き通るような歌声が、若者の可能性と希望を力強く表現しています。
未知の運命に立ち向かう若者の姿を描き、苦難を乗り越えて輝く様子を象徴的に表現した歌詞が印象的な本作は、1995年10月にリリースされ、大ヒットアニメのオープニングテーマとして使用されました。
カラオケでは、友達や同僚と一緒に歌えば、若かりし日の思い出や、将来への希望を共有できるでしょう。
自分の可能性を信じたいときや、仲間と絆を深めたいときにピッタリの1曲です。
はいよろこんでこっちのけんと82位

2024年にリリースされた本作は、SNSで「ギリギリダンス」が大流行し、Billboard JAPANのチャートでもトップ20入りを果たした社会現象級の楽曲です。
自身の心の病を受けて制作した歌詞は、真正面から語りつつも暗くなりすぎない絶妙なユーモアとポップなサウンドで包み込んだこっちのけんとさんのセンスが光ります。
歌詞に込められた「限界を感じたら助けを求めていい」というメッセージは、まさに現代を生きる私たちへの応援歌といえるでしょう。
カラオケでは、やや早口のパートもありますが繰り返し練習すればすぐに歌いこなせますし、何よりみんなが知っている曲なので盛り上がることまちがいなしです!
友達と一緒にダンスをマネしながら歌えば、さらに楽しめますよ。
青いベンチサスケ83位

2000年代の青春ソングとして多くの人々の心に刻まれた1曲です。
失われた恋への後悔と未練を切なく歌い上げ、聴く人の胸に深く響きます。
2003年にインディーズでリリースされ、わずか2ヶ月で2000枚を突破する快挙を達成。
2004年4月に全国リリースされると、オリコンシングルチャートで最高8位を記録しました。
ドラマ『WATER BOYS 2』の主題歌としても使用され、さらに注目を集めました。
学生時代の恋愛を思い出したい方や、大切な人への思いを振り返りたい方におすすめの1曲です。
花藤井風84位

メジャーデビュー前からその才能が注目され、今やそのアーバンな音楽性でJ-POPシーンを席巻しているシンガーソングライター、藤井風さん。
14作目の配信限定シングル曲『花』は、テレビドラマ『いちばんすきな花』の主題歌として書き下ろされました。
いつかは自分だけの花を咲かせようというメッセージを感じられるリリックは、迷い悩む人の気持ちを軽くしてくれるのではないでしょうか。
深みがありながらも軽快なピアノに乗せたメロディーが心を揺さぶる、エモーショナルなナンバーです。


