20代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
ポップカルチャーの中心にいるのはいつだって若い方たちです。
音楽ならなおさら、20代の方の持つ力はすごいですよね。
今回は、そんな20代に人気の邦楽アーティストをランキング形式でお届けします!
20代の支持を集めるのは誰なのでしょうか?
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20代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(21〜30)
気まぐれロマンティックいきものがかり21位

カラオケで盛り上がる定番ソングをお探しの方におすすめなのが、いきものがかりの爽やかなポップチューン。
2008年12月にリリースされたこの曲は、ニンテンドーDS用ゲームソフト「大合奏!バンドブラザーズDX」のCMソングに起用されました。
恋する心の高鳴りを描いたキャッチーなメロディーが印象的ですね。
吉岡聖恵さんの伸びやかな歌声が魅力的です。
友達や恋人と過ごした日々を思い出しながら聴いてみてくださいね。
明るく前向きな気持ちになれる一曲です。
Butter-Fly和田光司22位

当時、この曲がテレビから流れ始めたときのワクワク感ったらなかったですよね。
アニメ『デジモンアドベンチャー』の初代主題歌、和田光司さんの代表曲『Butter-Fly』です。
1999年にデビューシングルとしてリリースされました。
少年少女が主人公のアニメらしく、一本筋の通った熱い歌詞と曲調!
聴けば、まだまだ純粋だった昔の自分を思い出してしまうかもしれません。
サビは一緒に歌いたくなりますよね!
時間がたっても色あせない、アニソンの金字塔的な存在です。
三日月絢香23位

遠距離恋愛の切なさと希望を歌った心温まる楽曲です。
2006年にリリースされ、絢香さんの代表作として多くの人々に愛されています。
NHKの番組『未来観測 つながるテレビ@ヒューマン』のテーマ曲や、auの「LISMO」CMソングとしても起用され、幅広い年齢層に親しまれました。
離れていても心はつながっているという思いを、三日月のイメージを通して美しく表現しています。
20代の方は世代の曲と言っても過言ではありませんね。
昔を思い出しながらぜひ聴いてみてくださいね。
My WayDef Tech24位

ハワイ出身のShenさんと東京出身のMicroさんによるレゲエユニットであるDef Techのヒット曲といえば『My Way』です。
2005年にリリースされた彼らのデビューアルバムに収録され、ヨコハマタイヤのコマーシャルソングに起用されました。
インディーズにもかかわらずアルバムはオリコンチャートで第1位を獲得する大ヒットを記録したんですよね。
カラオケのチャートでも長きに渡って上位にランクインしていました。
英語が多く少し苦労するかもしれませんが前向きな歌詞とゆったりとしたビートが心地よいので、ぜひチャレンジしてみてください!
SHAMROCKUVERworld25位

2006年にリリースされ、ドラマ『ダンドリ 〜Dance☆Drill〜』の主題歌にもなっていたこの曲は、今もなお彼らの楽曲の中でも人気のある1曲ですよね!
この曲がリリースされた当時、UVERworldといえばアニメ『BLEACH』の主題歌を務めるなど注目されていましたよね。
しかし、そんな中でもこの曲がとくに印象に残っているという方も多いと思います。
明るくてヘヴィなサウンドに爽快なボーカルパート、それとは対照的なラップパートなど聴きどころ満載のこの曲、久しぶりに聴くと心が高鳴ります。


