20代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
ポップカルチャーの中心にいるのはいつだって若い方たちです。
音楽ならなおさら、20代の方の持つ力はすごいですよね。
今回は、そんな20代に人気の邦楽アーティストをランキング形式でお届けします!
20代の支持を集めるのは誰なのでしょうか?
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20代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(81〜90)
R.Y.U.S.E.I.三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE85位

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEの代表曲といえば、この楽曲ではないでしょうか。
2014年6月にリリースされたこの曲は、ダンスミュージックとポップスを融合させた爽快感あふれるサウンドが特徴です。
歌詞には夢や希望、友情、チャレンジする勇気といったテーマが込められており、若者を中心に多くの人々の心に響きました。
東京シティ競馬の2014年キャンペーンソングにも起用され、幅広い層に親しまれています。
サビ部分で披露される「ランニングマン」というダンスは誰もが一度はマネしたことでしょう。
ダンスしたくなるようなリズムと前向きなメッセージが詰まった本作は、パーティーや運動会などのイベントで盛り上がりたい時にぴったりです。
アスノヨゾラ哨戒班Orangestar86位

懐かしさと切なさが詰まったこの曲、聴いていると心に染みる青春ソングですよね。
将来への不安と希望を歌った歌詞が、20代の方の心に強く響くはずです。
2015年4月にリリースされたこの曲は、Orangestarさんの代表作の一つ。
ニコニコ動画では1,000万回以上再生されるほどの人気ぶりでした。
本作は、アルバム『未完成エイトビーツ』にも収録されています。
夏の終わりを感じさせる爽快な曲調も魅力的。
友達と語り合ったり、好きな人のことを考えたりしながら聴くのにぴったりの1曲です。
青春時代を思い出したい時にもオススメですよ!
怪獣の花唄Vaundy87位

Vaundyの曲で大人気の『怪獣の花唄』、私の生徒さんも男女問わず何回もボイトレした曲です!
やはり男性からすると少し高めですが、女性は歌いやすいみたいです!
この曲は覚えておいて損はない曲ですね。
全体の音域は、D3~D5と2オクターブで後半にかけて音域がかなり上がっていきます。
曲の中で裏声もたくさん出てくるので、裏声が得意な方はスムーズに歌えそうです!
ただ、休憩がほぼない曲なのでブレスをするのを忘れないように気を付けてください。
ラスサビのロングトーンも気持ちよく、コーラス部分もあるので、みんなで盛り上がりたい時にうってつけの曲です!
君がくれた夏家入レオ88位

夏の恋の切なさを歌った楽曲で、家入レオさんの透き通るような歌声が印象的です。
青春時代の思い出と成長を描いた歌詞は、多くの人の心に響くでしょう。
本作は、2015年8月にリリースされ、フジテレビ系ドラマ『恋仲』の主題歌としても話題を集めました。
カラオケでは、20代の女性にピッタリの選曲です。
友人との女子会や、夏の思い出を振り返りたい時にもオススメ。
一般的な声の高さの女性であれば無理なく歌える範囲であることに加え、ゆったりとしたテンポのバラードですので、音程やリズムを一つずつ確かめながら歌ってみてくださいね。
スターラブレイションケラケラ89位

大人の恋愛を描いたフジテレビ系ドラマ『ラスト♡シンデレラ』の主題歌に起用されたのが、3人組音楽ユニットであるケラケラの『スターラブレイション』です。
不器用な恋愛を描いた歌詞がドラマのストーリーともつながっているんですよね。
タイトルは造語らしく、「心が震えるような輝く恋」といった感じでしょうか。
ノリノリのビートにハッピーなサウンドは結婚式にもピッタリで、入場曲や乾杯、ケーキカットなどオールマイティにどこでも使えそうです。
Partner有華90位

幼少期からピアノや声楽を学び、大学時代は幼稚園や老人福祉施設での音楽療法をおこなっていたというシンガーソングライター、有華さん。
インディーズ時代の7作目となる配信限定シングル曲『Partner』は、リリースから一カ月でSNSの総再生回数が3億回を突破したヒットチューンです。
ストレートな愛情を歌ったリリックは、普段なかなか言えないようなメッセージを伝えるのにぴったりなのではないでしょうか。
ただし、シャッフルビートの跳ねたリズムに速いフレーズが乗った難しいメロディーのため、カラオケではアンサンブルをよく聴いて歌ってくださいね。
20代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(91〜100)
Bunny GirlAKASAKI91位

全国的なバズリを記録したAKASAKIさんの名曲『Bunny Girl』。
本作の音域はmid1C〜mid2Gと、最近の邦楽としてはかなり狭め。
ラスサビで転調こそあるものの、それでも全体的に音の上下が少なく、歌いやすさはバツグンです。
ボーカルラインも起伏がゆるやかで、「あまり歌に自信がないけど盛り上げたい!」という人にもオススメできます。
より上手に聴かせたいという方は、倍音という発声方法を取り入れて中低音域に厚みを持たせるのが良いでしょう。


