【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに20代にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(61〜70)
PretenderOfficial髭男dism64位

2019年にリリースされた、Official髭男dismの2作目となるシングル曲です。
映画『コンフィデンスマンJP -ロマンス編-』の主題歌として書き下ろされ、バンドの代名詞として広く親しまれていますよね。
かなわない恋の切なさを描いた歌詞は、相手への深い愛情を抱きながらも関係が成就しない苦しみをリアルに表現しています。
もしも違う状況で出会えていたらという願望と、それがかなわない現実を受け入れる主人公の葛藤が胸に刺さります。
ピアノの美しい旋律とドラマティックなサウンドが、その感情をよりいっそう引き立てていますよね。
恋愛で切ない思いをした経験がある方や、感情を込めて歌いたい方にピッタリの1曲。
カラオケで熱唱すれば盛り上がることまちがいなしですよ。
U.S.A.DA PUMP65位

2018年に再ブレイクを果たしたDA PUMPが、同年6月にリリースしたシングルは、イタリア人歌手のユーロビート楽曲をカバーした作品です。
TBS系『王様のブランチ』のエンディングテーマに起用され、きらびやかな4つ打ちビートと耳に残るメロディが特徴的ですね。
MVでは当時流行していたストリートダンスを取り入れた振付が話題を呼び、公開から約1年で再生回数2億回を突破しました。
「ダサかっこいい」と評された独特のスタイルは社会現象となり、芸能人やアスリートがマネする動画がSNSで拡散。
カラオケでみんなと歌って踊って盛り上がりたいときにピッタリの1曲ですよ!
恋するフォーチュンクッキーAKB4866位

盛り上がる楽曲と言えば、この曲ははずせませんね!
子供から大人まで幅広い世代に愛されている1曲で、カラオケでも大人気です。
明るく前向きな歌詞とキャッチーなメロディが特徴的で、聴くだけで元気がもらえる魅力があります。
この曲は2013年8月にリリースされ、ミリオンセラーを達成しました。
さらに、東京メトロ日比谷線秋葉原駅の発車メロディにも使用されるなど、話題性も抜群でした。
20代の方々にとっては青春時代を思い出させてくれる1曲かもしれません。
友達との集まりや飲み会など、みんなで盛り上がりたい時にオススメの曲ですよ!
完全感覚DreamerONE OK ROCK67位

心に響く力強いメッセージを届けてくれるこの楽曲は、ONE OK ROCKが2010年2月にリリースしており、TBS系『あらびき団』のエンディングテーマにも起用されました。
エネルギッシュなロックサウンドに乗せて、Takaさんの伸びやかな歌声が響きます。
歌詞には、自分の道を信じて突き進む覚悟が描かれており、20代の方の背中を押してくれるでしょう。
仕事や勉強で壁にぶつかった時に聴いてみてください。
この曲が、あなたに勇気と前向きな気持ちをくれるはずです。
PPAPピコ太郎68位

2016年、世界中を席巻したあの1曲を覚えていますか?
ピコ太郎さんが生み出したこの楽曲は、わずか45秒という短さながら、全米ビルボードHot 100に日本人として約26年ぶりにチャートインを果たし、「チャートインした最も短い曲」としてギネス世界記録にも認定されました。
シンプルな4つ打ちビートに乗せて、英単語を組み合わせていくだけのミニマルな構成ですが、一度聴いたら頭から離れない中毒性がありますよね。
本作は2016年10月に配信され、1stアルバム『PPAP』にも収録。
振り付けも簡単なので、カラオケで盛り上がりたいときや、友人との飲み会で場を温めたいときにピッタリです。
千本桜黒うさP69位

和風ロックのサウンドと大正浪漫を感じさせる世界観が印象的な本作は、黒うさPさんが手掛けたVOCALOID楽曲の代表作です。
西洋と日本の文化が融合する時代を舞台に、技術の進歩と伝統の対比、急速な社会変化における人々の葛藤を巧みに描き出しています。
2011年9月に公開されたこの曲は、アルバム『1周年記念アルバム ALL THAT 千本桜!!』に収録され、さまざまなアレンジバージョンも制作されました。
2015年には和楽器バンドのカバーがテレビで放送され、同年のNHK紅白歌合戦では小林幸子さんが特別枠で披露。
疾走感のあるメロディと和の要素を取り入れた楽曲は、懐かしい思い出とともに心に響く1曲として、若い世代を中心に愛され続けています。
韻波句徒CHEHON70位

大阪レゲエのアンセム、『韻波句徒』。
本作がリリースされたときにリアルタイムで楽しんでいた20代は世代的に珍しいと思いますが、CHEHONさんのMCバトル参戦で知ったという方は非常に多いと思います。
そんな本作はブレークポイントが少ない構成に仕上がっていますが、音域自体は狭いので、歌詞とフロウをしっかり記憶していれば問題なく歌えるでしょう。
男性同士のカラオケでは鉄板の作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。


