【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに20代にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(61〜70)
PPAPピコ太郎66位

2016年、世界中を席巻したあの1曲を覚えていますか?
ピコ太郎さんが生み出したこの楽曲は、わずか45秒という短さながら、全米ビルボードHot 100に日本人として約26年ぶりにチャートインを果たし、「チャートインした最も短い曲」としてギネス世界記録にも認定されました。
シンプルな4つ打ちビートに乗せて、英単語を組み合わせていくだけのミニマルな構成ですが、一度聴いたら頭から離れない中毒性がありますよね。
本作は2016年10月に配信され、1stアルバム『PPAP』にも収録。
振り付けも簡単なので、カラオケで盛り上がりたいときや、友人との飲み会で場を温めたいときにピッタリです。
千本桜黒うさP67位

和風ロックのサウンドと大正浪漫を感じさせる世界観が印象的な本作は、黒うさPさんが手掛けたVOCALOID楽曲の代表作です。
西洋と日本の文化が融合する時代を舞台に、技術の進歩と伝統の対比、急速な社会変化における人々の葛藤を巧みに描き出しています。
2011年9月に公開されたこの曲は、アルバム『1周年記念アルバム ALL THAT 千本桜!!』に収録され、さまざまなアレンジバージョンも制作されました。
2015年には和楽器バンドのカバーがテレビで放送され、同年のNHK紅白歌合戦では小林幸子さんが特別枠で披露。
疾走感のあるメロディと和の要素を取り入れた楽曲は、懐かしい思い出とともに心に響く1曲として、若い世代を中心に愛され続けています。
韻波句徒CHEHON68位

大阪レゲエのアンセム、『韻波句徒』。
本作がリリースされたときにリアルタイムで楽しんでいた20代は世代的に珍しいと思いますが、CHEHONさんのMCバトル参戦で知ったという方は非常に多いと思います。
そんな本作はブレークポイントが少ない構成に仕上がっていますが、音域自体は狭いので、歌詞とフロウをしっかり記憶していれば問題なく歌えるでしょう。
男性同士のカラオケでは鉄板の作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
NIPPON椎名林檎69位

2014年NHKサッカー放送のテーマソングとして書き下ろされた楽曲。
2014年6月11日にリリースされた椎名林檎のシングルです。
ロックサウンドの応援ソングになっていて疾走感と耳に広がるひずんだサウンドが高揚感をあおってくれます。
歌詞もとても熱いできになっていて必聴です。
ルカルカ★ナイトフィーバーsamfree70位

ボーカロイドの曲です。
踊り手の”愛川こずえ”さんが振付されております。
動画再生回数1000万を超える程の踊ってみたカテゴリーでは、踊れない人がいないと言われる程有名な曲です。
その振り付けを覚えてカラオケで踊った際には大変盛り上がりました。


