【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに20代にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(41〜50)
HOT LIMITT.M.Revolution46位

俳優や実業家など、音楽活動以外にも幅広く活躍している西川貴教さんのソロプロジェクト、T.M.Revolution。
数々のタイアップを持つ8作目のシングルである『HOT LIMIT』は、MVのインパクトも相まってT.M.Revolutionの代名詞となっています。
リアルタイムで衝撃を受けたであろう30代の男性であれば、カラオケでも歌いたくなるのではないでしょうか。
ハイトーンかつパワフルな歌声がトレードマークの楽曲ですので、カラオケの場においてもテンション高く歌ってほしいアッパーチューンです。
SHIKIBU feat. 阿波の踊り子レキシ47位

2015年11月25日にリリースされたレキシのファーストシングルです。
「NTTドコモ dヒッツ powered by レコチョク」のCMソングになっています。
阿波の踊り子ことチャットモンチーがコーラスとして参加しています。
平安時代の作家、紫式部をテーマにしたおもしろおかしくシャレた一曲。
IRIS OUT米津玄師48位

米津玄師さんの名曲『IRIS OUT』。
アニメ「チェーンソーマン」のテーマソングとして知られる本作ですが、劇中の雰囲気に合わせてかなり変わった曲調に仕上げられています。
全体的にロックのテイストを出しつつも、ところどころでゴシックの要素が垣間見えるのは、悪魔も登場するアニメの世界観に合わせてのことでしょう。
どこか淡々としつつも、シャウトが織り交ぜられていたりと、聴き応えもしっかりしているので、ぜひチェックしてみてください。
ともにWANIMA49位

WANIMAの名曲『ともに』。
ネガティブな歌詞が多いものの、サビになると一気にポジティブなメッセージに変わり、そのコントラストの強さから多くのリスナーに好まれた作品です。
そんな本作は最低音がmid1F、最高音がhiC#と、男性の楽曲としては音域が広めです。
ただし、hiC#は1番Aメロで2回登場するだけで、基本的にはhiA#が最高音といった感じで構成されているため、キー調整によっては十分に歌いやすい楽曲と言えます。
ややブレークポイントが少ない傾向にあるので、実際に歌う際は適正キーから1つ下げた状態が良いかもしれません。
Same BlueOfficial髭男dism50位

青春を描く歌詞が印象的な楽曲です。
恋愛や成長の葛藤を繊細に表現し、希望を持って前に進むメッセージが込められています。
ピアノを主体としたエモーショナルなサウンドが特徴で、Official髭男dism特有の感情豊かなメロディが魅力的です。
本作は2024年10月にリリースされ、テレビアニメ『アオのハコ』のオープニングテーマとして制作されました。
青春の喜びや悩み、未来に向かって歩む姿を音楽に乗せて表現しており、スポーツと青春をテーマにしたアニメのストーリーと絶妙にマッチしています。
友人と一緒に青春を振り返りながら聴くのもいいですし、カラオケで盛り上がるのにもピッタリの一曲ですよ。
【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(51〜60)
イトクリープハイプ51位

2009年から現メンバーで活動しているクリープハイプの「イト」は、映画「帝一の國」の主題歌として書き下ろされた曲です。
独特な世界観が人気で、個性的でありながら、多くのファンを熱狂させてきたバンドです。
ダンデライオンBUMP OF CHICKEN52位

大学時代にサークルの追い出しコンサートで演奏した、思い出深い一曲です。
曲調がアップテンポなのもですが、PVの映像が流れると、曲の世界観が伝わり、より盛り上がりやすいです。
個人的にベースの動きが好きな曲です。
don’t say “lazy”放課後ティータイム53位

アニメ「けいおん!」の1期のエンディングの曲です。
同世代のアニメ好きなら必ずと言ってもいい程見ている、けいおんなので、絶対に盛り上がる、そんな曲です。
アニメ映像が流れる可能性が低いので、そこだけが残念です。
HabitSEKAI NO OWARI54位

SEKAI NO OWARIのヒットソング『Habit』。
これまでのファンタジックな世界観とは異なり、やや毒々しくリアルなリリックにまとめられた本作に驚愕したリスナーも多いのではないでしょうか?
そんな本作は全体を通してグルーヴが強調されているため、SEKAI NO OWARIの楽曲としてはmid1C~mid2Fと一般的な音域にまとまっています。
ただし、最高音のmid2Fの登場頻度がなかなかに多いため、歌い手の声域によってはキーを少し下げるのが良いでしょう。
全体を通して簡単な部類の楽曲ではありますが、ややラップ調の展開が多いので、しっかりとリリックに対するフロウは記憶しておくのがオススメです。
奏(かなで)スキマスイッチ55位

カラオケでスキマスイッチといえば、世代の方にとってはアッパーな『全力少年』、メロウな『奏(かなで)』、定番の人気曲となるとほぼどちらに分かれるのではないでしょうか?
ベタな選曲が好まれるシュチュエーションの場合、たとえば初対面の人が多い結婚式の二次会、合コンなどでも重宝します。
この曲、少し鼻声気味男性の方が歌うとバッチリ決まります。
気にされている方は試しに練習してみてください。
思わぬ発見があるかもしれません。


