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素敵なカラオケソング

【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】

カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?

今回は、これまでに20代にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。

参考になれば幸いです!

ぜひお試しください。

【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(51〜60)

don’t say “lazy”放課後ティータイム57

アニメ「けいおん!」の1期のエンディングの曲です。

同世代のアニメ好きなら必ずと言ってもいい程見ている、けいおんなので、絶対に盛り上がる、そんな曲です。

アニメ映像が流れる可能性が低いので、そこだけが残念です。

Lemon米津玄師58

米津玄師 Kenshi Yonezu – Lemon
Lemon米津玄師

米津玄師さんが、2018年3月に8枚目のシングルとして発表した1曲。

TBS系ドラマ『アンナチュラル』の主題歌として書き下ろされ、YouTubeでの再生回数は9億回を超える驚異的な記録を打ち立てています。

失った大切な人への思いをつづった歌詞は、喪失の痛みとその人との記憶を抱えながら生きていく切なさを描いており、聴く人の心に深く響きます。

シャッフルビートの跳ねるリズムと抑揚のあるメロディは、カラオケで歌うとなかなか難しいですが、そのぶん歌いこなせたときの達成感は格別です。

しんみりとした雰囲気を演出したいときや、みんなが知っている定番曲で場を盛り上げたいときにピッタリの名曲ですよ。

LOSER米津玄師59

米津玄師 – LOSER , Kenshi Yonezu
LOSER米津玄師

米津玄師さんの名曲『LOSER』。

本作はMVでの本人によるダンスも注目され、米津玄師さんのアーティスト性という部分を世間に見せつけた1曲でもあります。

2016年にリリースされた作品ですが、現在でも人気は高く、20代はもちろんのこと、30代からも高い支持を集めています。

トラックはややサイバー調で、リリックはタイトルである負け犬という部分とは打って変わって、前向きなものに仕上げられているので、社会人として大変なことが多い30代にはピッタリと言えるでしょう。

U.S.A.DA PUMP60

2018年に再ブレイクを果たしたDA PUMPが、同年6月にリリースしたシングルは、イタリア人歌手のユーロビート楽曲をカバーした作品です。

TBS系『王様のブランチ』のエンディングテーマに起用され、きらびやかな4つ打ちビートと耳に残るメロディが特徴的ですね。

MVでは当時流行していたストリートダンスを取り入れた振付が話題を呼び、公開から約1年で再生回数2億回を突破しました。

「ダサかっこいい」と評された独特のスタイルは社会現象となり、芸能人やアスリートがマネする動画がSNSで拡散。

カラオケでみんなと歌って踊って盛り上がりたいときにピッタリの1曲ですよ!

【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(61〜70)

恋するフォーチュンクッキーAKB4861

【MV full】 恋するフォーチュンクッキー / AKB48[公式]
恋するフォーチュンクッキーAKB48

盛り上がる楽曲と言えば、この曲ははずせませんね!

子供から大人まで幅広い世代に愛されている1曲で、カラオケでも大人気です。

明るく前向きな歌詞とキャッチーなメロディが特徴的で、聴くだけで元気がもらえる魅力があります。

この曲は2013年8月にリリースされ、ミリオンセラーを達成しました。

さらに、東京メトロ日比谷線秋葉原駅の発車メロディにも使用されるなど、話題性も抜群でした。

20代の方々にとっては青春時代を思い出させてくれる1曲かもしれません。

友達との集まりや飲み会など、みんなで盛り上がりたい時にオススメの曲ですよ!

完全感覚DreamerONE OK ROCK62

心に響く力強いメッセージを届けてくれるこの楽曲は、ONE OK ROCKが2010年2月にリリースしており、TBS系『あらびき団』のエンディングテーマにも起用されました。

エネルギッシュなロックサウンドに乗せて、Takaさんの伸びやかな歌声が響きます。

歌詞には、自分の道を信じて突き進む覚悟が描かれており、20代の方の背中を押してくれるでしょう。

仕事や勉強で壁にぶつかった時に聴いてみてください。

この曲が、あなたに勇気と前向きな気持ちをくれるはずです。

千本桜黒うさP63

「MV」 千本桜 WhiteFlame feat 初音ミク
千本桜黒うさP

和風ロックのサウンドと大正浪漫を感じさせる世界観が印象的な本作は、黒うさPさんが手掛けたVOCALOID楽曲の代表作です。

西洋と日本の文化が融合する時代を舞台に、技術の進歩と伝統の対比、急速な社会変化における人々の葛藤を巧みに描き出しています。

2011年9月に公開されたこの曲は、アルバム『1周年記念アルバム ALL THAT 千本桜!!』に収録され、さまざまなアレンジバージョンも制作されました。

2015年には和楽器バンドのカバーがテレビで放送され、同年のNHK紅白歌合戦では小林幸子さんが特別枠で披露。

疾走感のあるメロディと和の要素を取り入れた楽曲は、懐かしい思い出とともに心に響く1曲として、若い世代を中心に愛され続けています。