人気の冬ソングランキング【2026】
冬ソングランキングから視聴回数が多い順に月間ランキングトップ100を一挙に紹介します!
冬は寒くて苦手という方も多いかもしれませんが、冬をテーマにした曲は名曲がたくさんあります。
クリスマスへのワクワクした気持ちを歌った曲や、チラチラと舞い落ちる雪景色にマッチした切ない曲など聴きごたえのある曲が満載です。
ぜひ人気の曲をチェックして冬ムードにひたってみてくださいね。
プレイリストも毎週更新中です!
- 【冬の歌】冬に聴きたい名曲&人気のウィンターソングベスト
- 邦楽の冬ソングランキング【2026】
- 【12月に聴きたい歌】冬らしさを感じるJ-POP&クリスマスソング【2026】
- 【冬の歌】女性におすすめ!カラオケで盛り上がるウィンターソング集
- TikTokでオススメのよく耳にする冬の定番ソング。
- 【2026】アップテンポな冬のJ-POP。盛り上がるウィンターソング
- 【冬ソング】インスタのリールにオススメ!冬の名曲
- YouTubeショートで人気の冬曲。ウィンターソング特集
- 【2026】寒い時期に歌いたい!男性にオススメの冬ソング
- 歌詞がグッとくる冬の曲。じっくり聴きたいウィンターソング
- 寒い季節に聴きたくなる!ゆとり世代におすすめのウィンターソング
- 【1月に聴きたい名曲】お正月がテーマ&新年に合う曲&ウィンターソング
- 【2026】年末に聴きたい!年越しソング・冬のJ-POPまとめ
人気の冬ソングランキング【2026】(1〜10)
いつかSaucy Dog6位

冬の夜空を見上げながら聴きたくなる、Saucy Dogを代表する切ないラブバラードです。
別れてしまった恋人への未練や、戻ることのない幸せな日々の記憶がリアルに描かれていて、聴くたびに胸がギュッと締め付けられますね。
本作は、彼らが飛躍するきっかけとなった2017年5月発売のミニアルバム『カントリーロード』に収録されています。
ボーカルの石原慎也さんの実体験を元にしており、舞台となった公園の情景が目に浮かぶような描写が多くの共感を呼んでいるんですよ。
2016年12月のオーディションでみごとグランプリを獲得した際にも披露された、バンドにとって大切なナンバー。
人肌恋しい季節、過去の恋愛を思い出して少し泣きたい夜にそっと寄り添ってくれるはずです。
粉雪レミオロメン7位

冬のTikTokで流れてくると、思わずサビを口ずさみたくなりますよね。
レミオロメンが奏でる、はかなくも力強いメロディが印象的な本作。
さらさらと舞う雪のように、心を通わせることの難しさやすれ違いを描いた歌詞が、聴く人の胸を締めつけます。
それでも相手を思い続ける切実な願いが込められており、冬の寒さの中で温もりを探すような気持ちにさせてくれます。
2005年11月に発売されたシングルで、ドラマ『1リットルの涙』の挿入歌として話題になりました。
アルバム『HORIZON』にも収録されている、彼らの代表的なナンバーです。
感情を爆発させるようなサビは、カラオケで熱唱するのにもぴったり。
冬の景色を楽しむ動画のBGMとしても、切ない雰囲気を演出してくれること間違いなしですよ。
雪の華中島美嘉8位

エキゾチックなルックスと透明感のある歌声で注目を集めてきたシンガー、中島美嘉さん。
明治製菓「galbo」のCMソングとして起用された10作目のシングル曲は、中島美嘉さんの代名詞となるほどの大ヒットを記録しました。
2003年にリリースされた本作は、情景が見える歌詞とタイトルを連想させるアレンジで、カラオケでも聴き手を世界観に引き込んでしまう魅力がありますよね。
冬の静けさと美しさの中に、永遠の愛と限りある命の儚さを見事に描いた、ゆとり世代の方にも心に響くバラードナンバーです。
Snow halationμ’s9位

漫画にライブに舞台に小説に……と、メディアの展開に気持ちが追い付かないほどの『ラブライブ』。
スマートフォン用のゲームも絶好調の『ラブライブ』のウィンターソングがこちら『Snow halation』。
もちろん歌っているのは声優ユニットの域を超えたアイドル、μ’sです!
アニメの声優がそのままの声で歌って踊っているのだから、もうこれ以上のアイドルはないかも!
歌詞は「内気な女の子が恋と真剣に向き合うことを決心する」そんな乙女心を勇気いっぱいにつづった内容。
冬曲なのにしっとりしていない、聴けば必ず元気をもらえる明るい楽曲です。
アニメやゲームに縁遠い人にも聴いてほしいです!
君とゲレンデSHISHAMO10位

冬の訪れとともに聴きたくなるのが、SHISHAMOの疾走感あふれるこのナンバーです。
アップテンポなメロディとは裏腹に、ゲレンデを舞台にした片思いの切なさが描かれていて、胸がキュッとなりますね!
仲間といっしょに楽しんでいるはずなのに、好きな人の視線は自分には向いていない……そんなほろ苦い青春のひとこまに共感する人も多いはず。
2015年12月に発売されたシングルで、アルバム『SHISHAMO 3』にも収録されています。
KBS京都テレビ『京スポ』のエンディングテーマにも起用されており、YouTubeショートでも大人気ですね。
スキーやスノボーへ向かうときに聴けば気分が高まりますし、かなわぬ恋に悩む人の心にも寄り添ってくれるでしょう。
本作を聴いて、冬の思い出を彩ってみてはいかがでしょうか?


