人気の冬ソングランキング【2026】
冬ソングランキングから視聴回数が多い順に月間ランキングトップ100を一挙に紹介します!
冬は寒くて苦手という方も多いかもしれませんが、冬をテーマにした曲は名曲がたくさんあります。
クリスマスへのワクワクした気持ちを歌った曲や、チラチラと舞い落ちる雪景色にマッチした切ない曲など聴きごたえのある曲が満載です。
ぜひ人気の曲をチェックして冬ムードにひたってみてくださいね。
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人気の冬ソングランキング【2026】(41〜50)
Crystal SnowBTS43位

冬の景色を思わせるような透明感のある美しいメロディと、愛の複雑さを雪の結晶に例えた詩的な歌詞が印象的なBTSの楽曲です。
2017年12月、日本のファンに向けて制作された冬のバラードで、トリプルA面シングル「MIC Drop/DNA/Crystal Snow」に収録されました。
アルバム『FACE YOURSELF』や『BTS, THE BEST』にも収められています。
愛する人との絆を守り、深めたいという願いを切実に歌い上げる本作は、冬の夜に一人で過ごす時や、大切な人と過ごすクリスマスの BGM としてぴったりですね。
MemoriesMAN WITH A MISSION44位

壮大で美しいイントロが、冬の澄みきった空気を表現しているかのようなMAN WITH A MISSIONの楽曲です。
過ぎ去った日々の記憶を振り返りながらも、未来へ向かう希望を歌った歌詞が心に深く染み渡りますね。
この楽曲は、彼らならではの重厚なロックサウンドに、きらめくシンセサイザーの音色が絶妙に絡み合い、切なくも爽快な高揚感を生み出しています。
2016年1月にシングルとして登場し、JR東日本のキャンペーン「JR SKISKI」のCMソングとして起用された本作。
心地よい疾走感は、冬のドライブやウィンタースポーツのBGMにピッタリです!
大晦日の歌レミオロメン45位

冬の夜空を見上げながら、心温まる優しさに包まれる1曲です。
レミオロメンの5枚目のアルバム『花鳥風月』に収録された本作は、2010年3月にリリースされました。
年越しそばを買って公園を歩く情景から、美しい夕日や月、星空の描写まで、大みそかの静かな夜の情景が丁寧につづられています。
ともに時を過ごす大切な人との絆や、新年への期待が歌詞に込められており、心に響くメロディとともに、リスナーの心に寄り添います。
年末年始のイベントを彩るBGMとしてはもちろん、大切な人と一緒に聴きながら、静かに1年を振り返るのにもぴったりの楽曲です。
白雪マルシィ46位

福岡発の3ピースロックバンド、マルシィが2020年12月に配信した冬のラブバラード。
雪が降る夜に別れてしまった恋人への切ない思いを描いており、歌詞サイトで注目度ランキング1位を獲得するなど、多くの共感を呼んでいます。
スレイベルの音色が幻想的に響くイントロから、浮遊感あふれる歌声が心に染み入るナンバーで、編曲を手がけた百田留衣さんのあたたかみのあるサウンドプロデュースも見事です。
アルバム『Memory』にも収録された本作は、別れたあとも忘れられない思いを抱えている方に寄り添ってくれるでしょう。
降り積もる雪とともに、過ぎ去った日々がよみがえるような冬の1曲です。
snow dropL’Arc〜en〜Ciel47位

冬の澄んだ空気を切り裂くような、爽快感あふれるロックナンバーといえば本作を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
tetsuyaさんが手がけた疾走感のあるメロディと、hydeさんの伸びやかな歌声が見事に融合しており、聴く人の心を高揚させてくれます。
1998年10月に発売されたシングルで、フジテレビ系ドラマ『走れ公務員!POLICE WOMAN』の主題歌としてお茶の間にも浸透しました。
オリコン週間ランキングで1位を獲得するなど、当時のL’Arc~en~Cielの勢いを象徴する一曲です。
また、名盤『ray』にも別バージョンが収録されています。
冬のドライブで気分を上げたいときや、当時の仲間とカラオケで盛り上がりたいときに歌えば、青春時代の思い出話に花が咲くこと間違いなしですよ。
ハピネスAI48位

2011年の東日本大震災後、日本全体が希望を求めていた時期に、AIさんが「勇気や元気を与える曲」として制作した本作。
コカ・コーラのクリスマスキャンペーンソングとして2011年から5年間採用され、総ダウンロード数300万件を超える国民的ナンバーとなりました。
歌詞には、日常で感じる小さな幸せや、笑顔がもたらす連鎖的な幸福感が描かれ、一人ひとりの存在が周囲に与える影響の大きさを教えてくれます。
寒さで体が縮こまりがちな冬の季節、この曲を聴けば自然と体が動き出すはず。
落ち込んでいる友人を元気づけたいとき、大切な人と一緒に笑顔で過ごしたいときにもオススメの1曲です。
A HAPPY NEW YEAR松任谷由実49位

年明けを大切な人とともに迎えたいという願いが込められた、松任谷由実さんのこの楽曲。
1981年にアルバム『昨晩お会いしましょう』に収録され、同時期リリースのシングル『夕闇をひとり』のB面としても発表されました。
相手の幸せを祈る温かな気持ちがピアノの静かな響きとともに歌われています。
パートナーとお正月を過ごす方や、新しい年に特別な思いを寄せる方にぴったりの1曲です。


