人気の冬ソングランキング【2026】
冬ソングランキングから視聴回数が多い順に月間ランキングトップ100を一挙に紹介します!
冬は寒くて苦手という方も多いかもしれませんが、冬をテーマにした曲は名曲がたくさんあります。
クリスマスへのワクワクした気持ちを歌った曲や、チラチラと舞い落ちる雪景色にマッチした切ない曲など聴きごたえのある曲が満載です。
ぜひ人気の曲をチェックして冬ムードにひたってみてくださいね。
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人気の冬ソングランキング【2026】(21〜30)
ホワイトマーチsumika29位

そのフックのある歌詞世界を奏でるやわらかい歌声で、若い世代を中心に支持を集めている4人組ロックバンド、sumika。
2ndアルバム『Chime』に収録されている『ホワイトマーチ』は、JR東日本『JR SKISKI』2018 – 2019 キャンペーンテーマソングとして起用されたポップチューンです。
透明感のあるサウンドと疾走感のあるアレンジは、クリスマスをはじめとした冬のイベントを華やかに彩ってくれますよね。
キャッチーなメロディーと幻想的な音色が冬の景色をイメージさせる、爽快でありながらも温かいウィンターソングです。
白日King Gnu30位

2019年2月に配信が開始され、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』の主題歌として書き下ろされた本作。
King Gnuを一躍世に知らしめ、同年の紅白歌合戦初出場へと導いた冬の名曲です。
2020年に発売された大ヒットアルバム『CEREMONY』にも収録されました。
誰しもが抱える消せない過去や後悔、それでも続いていく日常を歩む決意が、舞い落ちる雪の情景とともに描かれています。
過ちを雪が覆い隠してくれることを願うような切実な響きは、冷たい空気に包まれる2月の夜に一人静かに聴くのにぴったりではないでしょうか。
過去を振り返りながらも春の訪れを待つ、そんな繊細な心に深く寄り添ってくれる1曲です。
人気の冬ソングランキング【2026】(31〜40)
雪のツバサRedballoon31位

大人気アニメ『銀魂』の第3期エンディングテーマとしておなじみの『雪のツバサ』。
2018年に解散を発表した兄弟ユニットのredballoonがメジャー1作目にリリースした楽曲です。
サビのくり返されるメロディーがとてもキャッチーな1曲ですよね。
真冬の鋭くて冷たい風を思わせるような、スピード感のあるバンドサウンドが非常にかっこいいで!
この曲の音域は1オクターブ以内におさまるので、高すぎたり、低すぎたりせず歌いやすいですよ。
もし原曲キーが高く感じても必ず歌いやすい高さが見つかる1曲です!
Back To DecemberTaylor Swift32位

冬の寒さがまだ残るこの季節、心に染み入る音楽を求めている方も多いですよね。
そんな時にぜひ聴いてほしいのが、世界的な歌姫テイラー・スウィフトさんが歌う切ない冬のバラードです。
カントリーからポップへと進化を遂げていた時期の名盤『Speak Now』に収録された本作は、自身の過ちを認めて元恋人に謝罪するというテーマが胸を打ちます。
2010年11月にシングルとして公開され多くの共感を呼びましたが、2023年7月には再録版がAmazon Prime Videoのドラマ『The Summer I Turned Pretty』の予告編で使用されたことでも話題になりましたね。
過去の恋を思い出して少し感傷的になりたい夜や、静かな冬のドライブのお供として、これほどふさわしい曲はないのではないでしょうか?
EverythingMISIA33位

圧倒的な歌唱力と5オクターブの音域を持つMISIAさんの代表曲です。
2000年10月リリースで、ドラマ『やまとなでしこ』の主題歌として大ヒット。
オリコン歴代シングルランキングで30位にも輝き、平成を代表する冬の名曲の一つなんですよね。
ミュージックビデオは横浜赤レンガ倉庫で撮影され、雪の代わりに何トンもの塩が使われたそうです。
美しいメロディラインとMISIAさんの歌声が見事に融合し、深い愛情と感謝の気持ちを表現しています。
ストリングスが印象的なイントロから、聴く人を楽曲の世界へと引き込みますね。
恋人や大切な人への深い愛と絆を歌った歌詞は、多くの人の心に響くはず。
カラオケでも定番曲として親しまれていますよ。
ハッピーエンドback number34位

冬の寒さに心が震える季節にぴったりのバラード曲。
秋から冬に移る頃の人恋しさや、ノスタルジックな雰囲気にマッチしています。
聴く人の胸をしめつける切実な感情があふれ出す、back numberならではの切なさがあふれる1曲。
2016年11月にリリースされた本作は、映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』の主題歌としても使用されました。
別れを選んだ二人の複雑な心情を描いた歌詞は、さまざまな解釈ができそうで深い余韻を残します。
恋人と離れ離れになってしまった人や、失恋の痛みを抱える人の心に寄り添う、冬の夜にそっと聴きたくなる曲です。
ゲレンデがとけるほど恋したい広瀬香美35位

冬の雪景色と恋愛感情を巧みに結びつけたこの楽曲は、広瀬香美さんの代表作として広く知られています。
1995年12月にリリースされ、映画『ゲレンデがとけるほど恋したい』の主題歌としても使用されました。
スキー場を舞台に、恋の切なさや情熱が表現され、冬の寒さと恋心の温かさが対比されています。
本作は、冬のシーズンにぴったりの恋愛ソングとして、特にスキーやスノーボードを楽しむ若者たちに親しまれました。
SNSでは簡単な振り付けをこの曲にのせて踊っている投稿も多数くあるのでチャレンジしてみてくださいね!


