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松任谷由実のカラオケ人気曲ランキング【2026】

「ユーミン」の愛称でも知られる人気シンガー、松任谷由実さん。

彼女の楽曲はキャッチーで歌いやすく、カラオケソングとしても人気があります。

そんな彼女の曲の中でも特にカラオケで人気のものを今回はランキングでお届けします。

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松任谷由実のカラオケ人気曲ランキング【2026】(1〜10)

ノーサイド松任谷由実8

松任谷由実 – ノーサイド(Audio/Lyric)
ノーサイド松任谷由実

松任谷由実さん作詞・作曲、松任谷正隆さん編曲の楽曲で、麗美さんのアルバム『REIMY』の収録曲として最初に発表され、松任谷由実さんのオリジナルアルバム『NO SIDE』にセルフカバーが収録されました。

ちなみにリリースは1984年12月。

リリース当時、ラグビーを題材にした曲ということでも話題になりましたね。

楽曲的には、テンポもミディアムスロー、メロディで使われている音域もさほど広くないので、カラオケで歌う時も、歌う方ご自身の合うキーの設定にすれば、おそらくどなたでも難なく歌える曲だと思います。

歌詞の一言一言を大切に、リズムが前のめりにならないように注意して歌ってみてください。

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    Hello, my friend松任谷由実9

    日本の音楽史における重要なアーティストの一人として、ユーミンこと松任谷由実さんの名前は確実に挙げられますよね。

    それぞれの世代に思い入れのあるユーミン曲があるとは思いますが、現在40代の女性であれば1990年代のヒット曲を思い浮かべる方はきっと多いでしょう。

    本稿ではカラオケでの歌いやすさという点で、こちらの『Hello, my friend』を推薦します。

    1994年にフジテレビ系のドラマ『君といた夏』の主題歌としてリリースされ、ミリオンセラーを記録した大ヒット曲です。

    ユーミン節全開、といった雰囲気ながらメロディ展開は非常に素直で歌いやすく、難易度の高いハイトーンやロングトーンなども登場しませんから、ある程度練習すればカラオケでの高得点も期待できそうですね。

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      卒業写真松任谷由実10

      Graduation Photograph / Sotsugyou Shashin
      卒業写真松任谷由実

      学校の音楽教科書にも採用されるなど、時代を超えて愛される代表的な卒業青春ソングです。

      恩師や学生時代のまっすぐな生き方に思いを馳せるノスタルジックで心温まるバラードですね。

      曲の雰囲気は、やわらかいギターが目立ち、そのギターの音を聴きながらゆったりと歌えるような感じですよ。

      地声をガンガン出すような感じではないため、ゆっくり裏声な雰囲気で歌うのもいいですね。

      サビになると音域が少し高くなると思うので、軽く声を出すイメージをもちながら歌うと曲の雰囲気にもピッタリです。

      肩の力を抜いて脱力しながら歌いましょう。

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        松任谷由実のカラオケ人気曲ランキング【2026】(11〜20)

        A Happy New Year松任谷由実11

        A Happy New Year / 松任谷由実 [Yumi Matsutoya] Unplugged cover by Ai Ninomiya
        A Happy New Year松任谷由実

        新しい年も大好きな人を1番に思う気持ちが表れている、松任谷由実さんの『A HAPPY NEW YEAR』。

        1981年にリリースされたシングル『夕闇をひとり』のカップリング曲として収録され、映画『私をスキーに連れてって』の劇中歌に起用されました。

        新しい年を迎えて早く大好きなあなたに会いたい気持ち、そしてどうか今年もその大好きな人が幸せであるようにと願う気持ちが描かれています。

        新年のカラオケはあなたにとって大切な人と一緒に行って、その人の幸せを願いながらこの曲を歌ってみてはいかがでしょうか。

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          中央フリーウェイ松任谷由実12

          松任谷由実 – 中央フリーウェイ (Yumi Arai The Concert with old Friends)
          中央フリーウェイ松任谷由実

          松任谷由実さんの代表曲の中でもとくに人気の高い1曲。

          疾走感あふれるメロディラインと、ドライブを通して描かれる恋人たちの様子を描いた歌詞が見事にマッチしています。

          現実から逃避したい思いと、そのはかなさを同時に感じさせる歌詞が印象的な1曲です。

          1976年にリリースされたアルバム『14番目の月』の収録曲として発表され、彼女の多くのベストアルバムにも収録されている不朽の名曲。

          大切な人と一緒にドライブに出かける際のBGMとして、ぜひオススメしたい1曲です。

          道中の情景を眺めながら、二人の思い出を振り返るのもよいかもしれません。

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            輪舞曲松任谷由実13

            松任谷由実 – 輪舞曲(ロンド)
            輪舞曲松任谷由実

            2018年4月に「ユーミンからの、恋のうた」がリリースされました。

            デビューから何年たっても、多くのファンを魅了する松任谷由実。

            このアルバムの中にも入っている「輪舞曲」は95年にリリースされた曲です。

            テレビドラマ「たたかうお嫁様」で使われていました。

            スペイン風なギターから始まるイントロは、聴いただけで踊りたくなります。

            同じフレーズがくり返されて歌いやすい曲ですね。

            カラオケでは「真夏の夜の夢」を歌う人も多いと思いますが、たまには気分を変えてこの曲も歌ってみてはいかがでしょうか?

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              BLIZZARD松任谷由実14

              日本の音楽界をけん引し続ける松任谷由実さんが、1984年12月に発売した名盤『NO SIDE』に収録されている冬の名曲。

              イントロから響く鋭いシンセサイザーの音色は、まるで極寒の雪山にいるような張り詰めた空気を感じさせてくれますよね。

              激しい吹雪の中で揺れ動く恋心を描いた本作は、1987年に公開された映画『私をスキーに連れてって』の劇中歌として使用され、空前のスキーブームとともに多くの人の記憶に深く刻まれました。

              その後もJR SKISKIのCMなどで起用され、世代を超えて愛され続けています。

              寒さが厳しい2月、真っ白なゲレンデへ向かう道中や、都会の冷たい風に身を縮める瞬間に聴きたくなる、ウィンターソングの金字塔です。

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