【Instagram】リールで使える定番&人気のおすすめ音楽
Instagramを使いこなすのに重要なサービスの一つ、リール。
自分のアカウントを演出する上では欠かせない機能ですよね。
リールにはそれぞれに音楽をあてがうことが一般的なのですが、トレンドが分からないという方も多いのではないでしょうか?
今回はそんな方に向けてリールで使えるオススメの音楽を紹介したいと思います。
邦楽だけではなく洋楽も紹介しているので、さまざまな投稿に合わせられるでしょう。
ぜひご自身に合った楽曲を探してみてください!
- インスタでよく使われる曲はどれ?ストーリーが映えるおすすめ音楽集
- インスタのストーリーをオシャレな雰囲気にしてくれる曲
- インスタのリールをオシャレに仕上げてくれる曲。
- 【冬ソング】インスタのリールにオススメ!冬の名曲
- 【2026年3月】流行りの曲。今が旬のバズっている曲を一挙紹介
- 【インスタを彩る】リールにおすすめのK-POP。人気曲リスト
- 【人気&使える】Instagramのリールに使いたいディズニーの曲
- オシャレな楽曲特集。街角で聴く気になるあの曲
- インスタのストーリーをエモい雰囲気にしてくれる曲
- インスタのリールで感動を呼ぶ泣ける曲
- 【新旧の名曲】心揺さぶられるエモい曲
- インスタのリールのBGMにオススメしたい切ない曲
- TikTokで人気の高いオシャレな曲。
【Instagram】リールで使える定番&人気のおすすめ音楽(41〜50)
JUMPBLACKPINK

世界的な人気を集めるガールズグループ、BLACKPINK。
彼女たちの音楽は、パフォーマンスはもちろん、Instagramの投稿を華やかにするBGMとしても欠かせない存在ですよね。
そんな彼女たちの作品のなかでも、こちらの楽曲は特にエネルギッシュな投稿にぴったりです。
この楽曲は2025年7月に公開され、ワールドツアーのオープニングで披露されたことでも注目を集めました。
テーマは女性たちの連帯と自己解放で、友人との自由な夜を謳歌(おうか)するパワフルなメッセージが込められています。
ハードスタイルとダンス・ポップを融合させた本作のサウンドは、友人たちと盛り上がるナイトアウトやフェスなどの動画にぴったり。
あなたの投稿をより一層ドラマチックに演出してくれるはずです。
ぜひチェックしてみてください。
Rock That BodyThe Black Eyed Peas

ヒップホップを基盤に多彩なサウンドで世界を魅了するブラック・アイド・ピーズ。
彼らの楽曲はSNSでも頻繁に使われていますよね。
そんな彼らの作品のなかでも、リールで使いたいのが名盤『The E.N.D.』からの1曲です。
この楽曲は、オートチューンを駆使したボーカルとエネルギッシュなシンセサウンドが印象的で、停滞した日常からダンスで解放されるような高揚感があります。
本作は2009年6月に発売されたアルバムに収められ、今も海外のSNSでは定番曲として親しまれています。
フューチャリスティックなビートは、旅行やファッション系の投稿をクールに演出したいリールにぴったりなので、ぜひ参考にしてみてください。
可愛くてごめんHONEY WORKS

独特なファッションセンスや思想で多くの女性から注目を集めるシンガーソングライター、メラニー・マルティネスさん。
日本ではオシャレなメンヘラ女子は大体、彼女の楽曲を聴いていますよね。
こちらの『DEATH』はその中でも特にオススメしたい楽曲。
彼女の感傷的な一面がリリックのいたるところで表れている楽曲で、曲調は美しさのなかにも怖さやクレイジーさを秘めています。
メンヘラな女子中学生の方には、ツボに入る楽曲だと思うので、ぜひ和訳もチェックしてみてください。
DNALia Marie Johnson

TikTokではテンションの上がる楽曲を使用する傾向が多いのですが、Instagramはアプリの雰囲気もあいまってスタイリッシュであったりダウナーな楽曲も頻繁に使用されます。
こちらの『DNA』はダウナーで悲しい雰囲気がただよう1曲で、Instagramのリールで世界的に使用されています。
歌っているリア・マリー・ジョンソンさんのボーカルもあいまって非常にエモーショナルなメロディーにまとめられているのが特徴ですね。
誰かとのお別れをリールで投稿するときに良いかもしれません。
ShadowsSabrina Carpenter

ディズニー・チャンネルで女優として活躍した後、歌手としても世界的な人気を集めるようになったサブリナ・カーペンターさん。
マイリー・サイラスさんの次にヒットしたディズニー・チャンネル出身のアーティストですね。
こちらの『Shadows』はそんな彼女の作品のなかでも、特にInstagramのリールで人気の高い作品です。
R&Bやスロウジャムに近いトラックに情熱的なボーカルを乗せた1曲のため、創作系やアーティスティックなリールとの相性が良いでしょう。


