RAG Musicあそび·レク
素敵なあそび·レクリエーション

川の楽しい遊び。レクリエーションゲーム

「川遊びって、何をすれば良いの?」そんな疑問をお持ちの方も多いかもしれませんね。

浅瀬を歩いたり、少し泳いだりするだけでも楽しい川遊びですが、子供の夏の外遊びとしてもう少しいろいろ知っておきたいという方に向けて、川で楽しめるオススメの遊び・レクリエーションを紹介します。

道具なしでできるものや、けっこう本格的なアクティビティまで、幅広くそろっています!

思いきり自然に触れて、いろいろな発見が出来ると良いですね!

川の楽しい遊び。レクリエーションゲーム(11〜20)

飛び石渡り

飛び石をピョンピョンと渡って遊んでみましょう。

誰が作ったのかわからないけどけっこうありますよね、大きな石が等間隔で並んでいるところ。

飛び石の間隔によっては小さいお子さんにはちょっと難しいかもしれません。

大人でも落ちてしまわないかちょっとドキドキしますよね。

水に落ちてしまっても浅瀬であれば落ちるのも楽しいかも?

濡れながら遊んじゃいましょう!

    0 / 100 文字

    ボディボード

    郡上八幡 川遊び 川でボディボードやってみた!
    ボディボード

    ボディボードを使って川遊びをしましょう!

    ボディボードと言えば海のイメージが強いかもしれませんが、水のあるところならどこでも楽しめます。

    そしてそんなに大きくない、さらには軽いのでお手軽です。

    上に乗って川の流れで遊ぶのもいいですし、流れのあまりないところなら上に乗って、バタ足で進んで競争してみるのもいいですね。

      0 / 100 文字

      ラフティング

      吉野川ラフティング てんやわんや大滝.MP4
      ラフティング

      8人乗りの大きなゴムボートに乗り込み、乗っているメンバー全員で力を合わせて漕いで川を下っていくアクティビティがラフティングです。

      ラフティングというと激流や急流で水しぶきがすごく、スリル満点のイメージがありますが、小さなお子さんでも楽しめるコースもたくさんあります。

      また、チームワークが重要なので、ゴールにたどり着いたときの達成感や一体感は忘れられない思い出になります。

        0 / 100 文字

        水中スクーター

        トライデント(水中スクーター)
        水中スクーター

        トライデントと呼ばれる水中スクーターは通常のものよりも軽量コンパクトで川遊びの幅を広げてくれるうれしいアイテムです!

        重量はわずか3.5キロと持ち運びもラクラク!

        最大45分間走行ができるので、川でのアクティビティにオススメです。

        水深50メートルまで使用可能で、シュノーケルやダイビングなどにも活用できますよ。

        川での遊びは危険がつきものですが、ロック機能も搭載されているので急に動き出す心配もなく安心です。

        GoProも設置可能なので、迫力ある動画撮影もできて川遊びをさらに満喫できること間違いなしです!

          0 / 100 文字

          スタンドアップパドル

          2017 R-LABO SUP ツアー 赤谷湖 スタンドアップパドル
          スタンドアップパドル

          スタンドアップパドルは、ボードの上に立ち上がって、パドルで漕いで進んでいくアクティビティです。

          基本的に流れがゆるやかな川で開催されているので、スピードが出て怖いのが苦手な方や、ゆっくりと景色を楽しみたい方にオススメです。

            0 / 100 文字

            シャワークライミング

            【危険】アスレチックよりキツイ!?フィッシャーズ滝登り中に流された!!
            シャワークライミング

            シャワークライミングとは、徒歩や水泳、ときにはロープなどを使って沢を登るアクティビティです。

            沢を登り切ったときの達成感はほかでは味わえません。

            登れば登るほど源流に近づき、水が澄んでくるのも魅力的です。

              0 / 100 文字

              川の楽しい遊び。レクリエーションゲーム(21〜30)

              石拾い

              河原で石拾いしてみた!
              石拾い

              川の浅いところで石を拾って集めてみてはどうでしょうか?

              「石なんてどれも同じでしょう?」と思いがちですが、全然違うのです。

              石にも種類があって天然石はもちろんチャート、加工石、溶岩石、石灰石などたくさんの種類があります。

              全部ひっくるめて石なのですが、大きさや模様も違いますし硬さも違います。

              磨くときれいになる石もあったりします。

              ハンマーで割って中の模様を見ても楽しいですよ。

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?