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学校で披露したい隠し芸ネタ。イベントが盛り上がるアイデア

学校のイベントで「なにか一芸を披露して!」と言われたら、どうしますか?

せっかくなら、みんなの記憶に残るような隠し芸をやりたいですよね。

学校のイベントは、普段とは違う自分を見せられる絶好のチャンス!

でも、いざ考えてみると「なにをやればいいんだろう?」と悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。

この記事では、教室や体育館で気軽に披露できる隠し芸のアイデアをたっぷり集めました。

練習次第でステキに仕上がるものから、クラスメイトと一緒に挑戦できるものまで幅広く紹介します。

あなたにぴったりの隠し芸が、きっと見つかりますよ!

学校で披露したい隠し芸ネタ。イベントが盛り上がるアイデア(21〜30)

似顔絵

【一発描き!】下描きなしの似顔絵メイキング集をご紹介!#2 / 似顔絵 / 描き方 / メイキング / イラスト上達 / 絵が上手くなる
似顔絵

学校のイベントを盛り上げる隠し芸として、似顔絵を描くのはいかがでしょうか。

クラスメイトで力を合わせて、先生の似顔絵を描くのもいいですね。

個性豊かな作品が完成すれば、教室が思い出でいっぱいになりますよ。

画力に自信がなくても大丈夫。

みんなで協力すれば、ユニークでステキな作品ができあがります。

この活動を通じて、絆も深まるでしょう。

クラスの思い出に残る隠し芸になること間違いなしですよ!

モノマネ

細かすぎるモノマネ100連発できるまで終われま100!!
モノマネ

普段からモノマネで盛り上がるという男性は多いのではないでしょうか?

著名人やアニメキャラクターのモノマネから、仲間内でしか通じないネタなど、手軽に場を盛り上げたい時に便利ですよね。

モノマネは宴会芸の定番でもありますので、お笑い系の宴会芸をお考えの方にもオススメですよ。

シーンに合わせたネタを考えて、ぜひ会場を明るい雰囲気で包み込んでください。

ウケなかった時の事も想定して、ネタはいくつか用意しておきましょう。

手話ダンス「夜に駆ける」YOASOBI

【手話ダンス】 夜に駆ける / YOASOBI【手話振りと歌詞、音楽付き♪】cover
手話ダンス「夜に駆ける」YOASOBI

誰もが一度は耳にしたことがある名曲、YOASOBI『夜に駆ける』で手話ダンスを披露するのはどうでしょう。

ダンスに加えて手指の細かい動きが足されるので少し難易度は上がりますが、だからこそ観客の興味をひく出し物になると思います。

また、このダンスをきっかけに手話というコミュニケーションツールに興味が湧いて、新しい世界が広がるかもしれませんよ。

みんなでどんな手話をダンスに取り入れるか相談して、オリジナル振り付けを考えてみてくださいね。

ハンドベル

きらきら星(ハンドベル ver.)
ハンドベル

みんなで協力してメロディーを奏でるハンドベルは、学校で披露できる定番の出し物です。

クリスマスソングや卒業ソングなど、イベントに合わせて選曲し、美しく華やかな音色を奏でましょう。

ハンドベルは音符が読めなくても、音に合わせてカラー分けすれば大丈夫ですよ。

また8音で演奏できる楽曲も多数紹介されていますので、参考にしてみてくださいね。

ハンドベルは通常左右の手に持ちますが、人数が多い場合はひとり1つでもOKですよ。

バク転

【体操】バク転!誰でもできる7ステップ!
バク転

バク転は難しい……そんなイメージがありますよね。

しかし正しい方法で練習すれば誰にだってできる可能性があるんです。

まずは普通のブリッジから始めて、次に補助をつけて立ったままの状態でブリッジ、片足ブリッジ、片足ブリッジ起き上がり、立ちブリッジ起き上がり……そしてバク転へとつなげていきますよ。

スモールステップで進めていけばきっとできるようになるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。

バク転はできない人がほとんどですので、1回でもできたら学校で有名人になれるかもしれませんよ!

リコーダー

パフ【リコーダー】楽譜つき
リコーダー

小学校で習うリコーダーは隠し芸としてもオススメですよ。

1人で難曲に挑戦しても良いですし、何人かで演奏してハーモニーを楽しんでも良いと思います。

学校では演奏しないJ-POPなど、みんなが知っている人気曲を選んでみてはいかがでしょうか。

また演奏するだけでなく、ステップも取り入れるとさらに場が盛り上がりそうですよね。

小学生なら誰でも持っているリコーダー、新しいものを買うとしても千円前後ですので、気軽に挑戦してみてください。

ルービックキューブ

ルービックキューブ日本大会2019 3x3x3
ルービックキューブ

パズルには定番のものがいくつかありますが、こちらもその一つですね。

立方体の6面を全て同一カラーでそろえる立体パズルです。

全ての面をそろえるには手順があり、ただ闇雲に回しているだけではそろいません。

手順が分かっていても、それを高速でおこなうのは難易度が高いんですよね。

日本大会や世界大会も開かれるレベルですので、一発芸にオススメですよ。

まずはパズルをそろえる手順を覚え、そしてパズルを速くなめらかに動かすテクニックを習得しましょう。