【簡単】小学生向けのなぞなぞ
ちょっとした時間に友達や家族と楽しめる、なぞなぞ。
ちょっと問題を知っているだけで遠足のバスの中や、家族旅行の合間、友達との暇つぶしに遊べますよね!
この記事では、そんな暇つぶしにぴったりな小学生向けのなぞなぞを紹介します。
簡単なものからちょっと難しいものまで、またとくだけで漢字や英語の勉強になるものまで、さまざまな種類のものを集めました。
小学生向けのなぞなぞなのに、お父さんやお母さんに出してみると、意外に答えられなかったりして……?
ちょっとした時間に、友達や家族と気軽な気持ちで遊んでみてくださいね!
【簡単】小学生向けのなぞなぞ(21〜30)
限界チャンレンジなぞなぞ

脳の限界に挑戦という、一瞬びっくりするような内容でスタートするなぞなぞ問題集。
とても巧妙な問題で頭を捻らせてもそう簡単に解けないような難問ばかり!?と思われますが、イラストメインで進められる問題なので、大人でなくても「ひらめき」重視でかいとうすることも可能です。
正解して大人の人たちをびっくりさせてみましょう!
3びきの動物とオニたいじをしたももたろう。さて、ももたろうがさいしょに出会ったのは?
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おじいさんとおばあさん
ももたろうが最初に出会ったのは、おじいさんとおばあさんです。川から流れてきた大きな桃をおばあさんが見つけて家に持ち帰り、桃を割ったら中からももたろうが出てきました。つまり、おともとしていっしょに旅をする動物たちよりも前に、おじいさんとおばあさんに出会っていたというわけです。
とけたらスッキリ!なぞなぞ10問

子供から大人にオススメ!
とけたらスッキリ!
なぞなぞ10問のアイデアをご紹介します。
なぞなぞは頭をやわらかくして、柔軟な発想で取り組むと答えにたどり着きやすいですよね。
今回は、解けたらスッキリするなぞなぞに挑戦してみましょう。
例えば「ガスはガスでも、トイレを使った後に出るガスってなんでしょう?」というような問題が出題されています。
ヒントはありますが、各問題の制限時間は10秒ですよ!
ぜひ、取り組んでみてくださいね。
【簡単】小学生向けのなぞなぞ(31〜40)
楽勝!?小学1年生向けなぞなぞ

家族と一緒になぞなぞで楽しむなら、小学1年生の子供たちにも簡単に解けるような問題もオススメですよ。
大人数でおこなうなぞなぞは、周りの方と会話をしながら遊ぶこともありますよね。
なぞなぞを通して、考えてることや答えを発言するといった、お互いの考えや気持ちを伝える場面もあるかと思います。
なぞなぞは、こういったコミュニケーションが増えるチャンスですよ。
子供と忙しくて会話をする時間が少ないご家庭も、小学1年生向けのなぞなぞで、気軽にコミュニケーションをはかってみてはいかがでしょうか?
10人のりのエレベーターがこわれて落ちてしまいました。でもケガをした人はだれもいません。なぜでしょう?
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だれものっていなかったから
エレベーターがこわれて下に落ちたら、ふつうは大けがをしそうですが、このときは中に人がいなかったのがポイントです。10人のりと書いてありますが、のっていたとは書いてありません。つまり、エレベーターにはだれものっていなかったので、けがをした人もいなかったということになります。
10回クイズ
https://www.tiktok.com/@kohataichannel/video/7314196469987265793「ピザっ10回言って」と相手にピザの単語を10回言ってもらってからおもむろにヒジを指差し「ここは?」と尋ねると相手が「ヒザ」と答える、そんな10回クイズ、日本人なら?
もうみんな知っていると思いますが、新しいネタだとまだまだつい引っ掛かってしまうんですよね。
「どんどん」と10回言ってもらって「フランスの首都は?」に対して「ロンドン」と答えさせる、正解はパリ。
「シャンデリア」と10回言ってもらって「リンゴ檎をたべてしまったのは?」に対して「シンデレラ」と言わせる、答えは白雪姫。
10回クイズ、休み時間が盛り上がりますよね!
5人でかくれんぼをしています。2人見つかりました。のこっているのは何人?
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2人
5人でかくれんぼをしているとき、2人が見つかったということは、まだ見つかっていないのは3人です。でもそのうちの1人はオニなので、かくれているのは2人だけになります。オニは見つけられる側ではなく、見つける側だから数に入れません。
いじわるなぞなぞ
@yuiko_yyy♬ オリジナル楽曲 – 結子2児のママ – 結子2児のママ
ひっかけにだまされずに答えよう!
いじわるなぞなぞのアイデアをご紹介しますね。
いじわるなぞなぞの場合、問題文に引っ掛けのようなポイントが隠れていることがよくありますよね。
問題文をよく聞いて、じっくり考えながら答えを導き出しましょう!
例えば「どんなに水平でも、右が高くて左が低いものは何でしょうか?」というような問題が出題されています。
正解がわかると「なるほど!」「そういうことか!」と納得してしまう問題ですね。
お父さんカエルはケロケロケロ、お母さんカエルはケロケロ、さて子供カエルはなんてなく?
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なかない
子供カエルはまだオタマジャクシの状態なので、カエルのように「ケロケロ」と鳴くことができません。だから答えは「なかない」なんです。お父さんやお母さんの鳴き声と比べて考えると、成長の違いに気づけますね。見た目だけでなく、声が出せるかどうかも成長のポイントになります。



