RAG MusicMagic
素敵なマジック

手品やショーでおなじみのBGM。ステージを盛り上げるおすすめ曲

忘年会や新年会などでの余興としてマジックを披露することを考えている方、いらっしゃるんじゃないでしょうか!

ただ「初心者だし、うまくできるかわからない……」そんな不安を抱えているかも、ですね。

ということで今回この記事では、マジックの雰囲気作りに欠かせないBGM、オススメの楽曲をご紹介していきます!

「マジックのBGM」と聞けば誰もが思い浮かべるあの『オリーブの首飾り』をはじめ、手品に合うさまざまな曲をまとめてあります!

準備の間を埋めてくれたり、パフォーマンスに勢いを与えてくれる音楽たち。

ぜひ、ぴったりだと思う作品を選んでみてください!

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手品やショーでおなじみのBGM。ステージを盛り上げるおすすめ曲(31〜40)

Take FiveDave Brubeck

ジャズの定番曲として愛され続ける、5拍子の魅力が詰まった楽曲です。

デイブ・ブルーベックさんのピアノとポール・デスモンドさんのサックスが織りなす独特のリズムは、聴く人の心をつかんで離しません。

マジックショーのBGMとして使えば、その心地よいメロディが観客を魅了すること間違いなし。

パーティーの余興や宴会の出し物など、ちょっとしたイベントで披露するマジックにピッタリな1曲です。

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    Night Birdsshakatak

    Shakatakはイギリスを代表とするフュージョンバンドで、1980年頃から有名になりました。

    『Night Birds』はあらゆる所で使われているBGMですが、手品を披露するときにもよく使われます。

    みなさん聴いたことがあるのではないでしょうか。

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      夢見るトレイシー(They Don’t Know )Tracey Ullman

      1983年にリリースされた、イギリス出身のコメディエンヌ、トレイシー・ウルマンさんのヒット曲です。

      古き良きオールディーズソング風味で、キラキラ感が強い楽曲はステージ映えすることまちがいなし。

      オリジナルはカースティ・マッコールによるバージョン。

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        パイレーツ・オブ・カリビアン 彼こそが海賊Klaus Badelt

        有名映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』代表的な楽曲『彼こそが海賊』は、いろんな所のBGMで使われていますよね。

        壮大なマジックショーにもぴったり。

        作曲はクラウス・バデルトさんとハンス・ジマーさんです。

        2人ともドイツ出身の作曲家で数々の映画音楽を手がけています。

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          Rag Time On The Rag崎谷健次郎

          ユーモアのある明るい感じのBGMです。

          テレビ番組だとドラマの挿入曲としてや料理をするときによく使われます。

          手品でも使用することのある『Rag Time On The Rag』は、2009年に登場した3枚目のアルバム『BEST COLLECTION』に収録されています。

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            手品やショーでおなじみのBGM。ステージを盛り上げるおすすめ曲(41〜50)

            オペラ座の怪人Andrew Lloyd Webber

            オペラ座の怪人(The Phantom of the Opera)
            オペラ座の怪人Andrew Lloyd Webber

            ミュージカルや映画で有名で手品でもたびたびBGMで聴かれる『オペラ座の怪人』はイギリスの音楽家アンドルー・ロイド・ウェバーさんが作曲しています。

            『キャッツ』や『エビータ』『サンセット大通り』などの曲もウェバーさんが手がけており、ミュージカル界の巨匠として知られています。

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              ラッキー・ラブ(I Should Be So Lucky )KYLIE MINOGUE

              手品のBGMというと、セクシーなものが多いイメージですよね。

              ですが、セクシーな楽曲は、場を盛り上げたい時にはちょっと不向きかも。

              そんな時にオススメなのが『I should Be So Lucky』という曲です。

              この曲は、アメリカのシンガー、カイリー・ミノーグさんが1987年にリリースした楽曲です。

              日本では歌手の和田加奈子さんが日本語カバーした『ラッキー・ラブ』がドラマ『家と女房と男の名誉』の主題歌として起用されました。

              はじけるようなハッピーな楽曲で、幅広い世代を楽しませたい時にオススメ!

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                READY TO FLY高中正義

                ギタリスト高中正義さんの楽曲『READY TO FLY』。

                この曲はやはりギタープレイが魅力的で、爽快でリズミカルなサウンドアレンジがBGMとして有能です。

                広大な空気感を持った作品ですので、野外でのショーにももってこいでしょう!

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                  The NeverEnding StoryLimahl

                  Limahl – Never Ending Story (Official Music Video)
                  The NeverEnding StoryLimahl

                  映画『ネバーエンディング・ストーリー』の英語版主題歌として制作された本作。

                  Limahlさんの夢想的な歌声と、ジョルジオ・モロダーさんのキャッチーなメロディが絶妙にマッチし、世界中で大ヒットを記録しました。

                  1984年のリリース以来、スペインやスウェーデンで1位を獲得するなど、多くの国でトップチャートにランクイン。

                  想像力豊かな冒険へと誘う幻想的な曲調が特徴で、夢を追い求めることの大切さを伝えています。

                  手品やマジックショーのBGMとしても人気があり、観客を魔法のような世界へと誘うのにピッタリ。

                  忘年会や新年会の余興など、ステージを盛り上げたいときにもオススメの1曲です。

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                    ビタースウィート・サンバ(BITTERSWEET SAMBA)Herb Alpert & The Tijuana Brass

                    軽快なリズムとトランペットの輝かしい音色が印象的な楽曲です。

                    ハーブ・アルパートさんとティファナ・ブラスによる1965年の名曲で、アルバム『Whipped Cream & Other Delights』に収録されています。

                    サンバのリズムに乗せて奏でられるトランペットの旋律は、聴く人を楽しい気分にさせてくれますね。

                    インストゥルメンタル曲ですが、歌詞がなくても十分に魅力的。

                    マジックショーのBGMとしても使えそうです。

                    忘年会や新年会の余興で手品に挑戦する際に流せば、会場の雰囲気が一気に盛り上がること間違いなしですよ。

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