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60代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲

カラオケでどうやったら盛り上がるのかを考えるのはとても大変ですし、つい自信がなくなってしまうこともあると思います。

でも、こうしたリストを使えばこれならカラオケで盛り上がるのだという自信を持つことができます。

でも、実はその自信こそが一番必要なものであるかもしれません。

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60代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(21〜30)

loving youMinnie Riperton

美しいメロディが印象的なミニー・リパートンの70年代の名曲。

アンルイスによるカバーが化粧品メーカーの「ノエビア」で流れていました。

その他にも多くのアーティストによるカバーでさまざまなテレビしやCMに使用されています。

彼女の甘く切ないボーカルを再現してみてはいかがでしょうか。

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    Have You Never Been MellowOlivia Newton-John

    そよ風の誘惑 [日本語訳付き] オリビア・ニュートンジョン
    Have You Never Been MellowOlivia Newton-John

    オリビア・ニュートン=ジョンの1975年のナンバー。

    邦題は「そよ風の誘惑」として有名ですね。

    彼女の透明感のある澄んだボーカルが心地いいナンバーで、聴いているとなんとなく懐かしい感じがしますね。

    まったりとふわっと盛り上がりたいときにいかがでしょうか。

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      PhysicalOlivia Newton-John

      Olivia Newton-John – Physical (Official Music Video)
      PhysicalOlivia Newton-John

      歌姫オリビア・ニュートン・ジョンの1981年の大ヒット曲。

      今でも80’Sといえばこのナンバーが何かと出てきますね。

      ノリのいいディスコ調のサウンド、いままでの彼女のイメージをがらりと変えるレオタード姿のPVなど、80年代と言う時代を感じさせる曲です。

      健康的な貴女におすすめのナンバー。

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        60代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(31〜40)

        He’s the Greatest DancerSISTER SLEDGE

        Sister Sledge – He’s the Greatest Dancer (1979)
        He's the Greatest DancerSISTER SLEDGE

        ウィル・スミスのGettin’ Jiggy wit Itのサンプリングの元ネタとしても有名なこのナンバー。

        女性ボーカルグループ、シスター・スレッジの1979年のヒットナンバーです。

        バッキングのギターがファンキーでたまりません。

        やはりディスコ・ソングは70年代後半が最高です!

        あの頃をもう一度!

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          Cherry BombThe Runaways

          The Runaways – Cherry Bomb [Good Quality]
          Cherry BombThe Runaways

          「I LOVE ROCK’NROLL」でお馴染みのジョーン・ジェットも在籍した1970年代のアメリカの女性ロック・バンド。

          1977年のヒットシングル「チェリー・ボム」。

          ボーカルのシェリー・カーリーの衣装はほぼ下着姿でいろんな意味で過激なガールズ・バンドでしたが、演奏は本格的でしたね。

          ぜひともロックな雰囲気でシャウトしましょう!

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            If I Can’t Have YouYvonne Elliman

            Yvonne Elliman If I can’t have you 1977 16:9
            If I Can't Have YouYvonne Elliman

            ハワイ生まれのシンガー、日系アジア系アメリカ人のイヴォンヌ・エリマンの1978年のヒット・ナンバー。

            この曲は映画「サタデー・ナイト・フィーバー」のサウンドトラックとして起用されていました。

            エリック・クラプトン・バンドでもバック・ボーカルなどを担当したそうです。

            そんな実力派の彼女のエモーショナルなこのナンバーをぜひ情熱的に!

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              I Will SurviveGloria Gaynor

              アメリカ出身のディスコ系の女性シンガー、グロリア・ゲイナーの代表曲。

              邦題「恋のサバイバル」。

              日本では布施明がカバーしていたそうです。

              ディスコ系のシンガーと言う事で非常にエモーショナルで歌唱力などが求められるこのナンバーですが、歌いこなすことができるとかなり盛り上がる事でしょう!

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                FunkytownLipps Inc

                リップス・インクの1980年に全米シングルチャートで1位を獲得したナンバー。

                ユニット名は英語で「口パク」を意味する、リップシンク(Lip Sync)に因むものだそう。

                この「ファンキータウン」をバックに当時ディスコで踊った方も多いのでは?

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                  Can the CanSuzi Quatro

                  Suzi Quatro – Can The Can (Official Music Video)
                  Can the CanSuzi Quatro

                  女性ロックンローラーの先駆け、スージー・クアトロの1973年のヒット・ソング。

                  小さい体とキュートな容姿でありながらベースを弾きパワフルに歌う姿はのちの女性ロッカーたちに多大な影響を与えました。

                  とにかくこの曲は声量が物を言います。

                  喉をつぶさないようにに歌いましょう!

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