60代の男性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
フォークソングの変化や、ロックがシーンに台頭していく様子が見られたこの世代。
いつかエレキギターを弾きたい!
そんな気持ちが持った人も多いのではないでしょうか?
当時を思い出しながら、チェックしてみてくださいね。
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60代の男性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(31〜40)
Never Gonna Give You UpRick Astley

1987年にリリースされたこの楽曲は、リック・アストリーさんの深みのある声とキャッチーなメロディで世界中を魅了しました。
25カ国でチャート1位を獲得し、アメリカのビルボード・ホット100でも1988年3月に首位に輝いています。
恋人への変わらぬ愛を誓う歌詞は、心に響く温かさに溢れています。
2007年には「リックローリング」というインターネットミームの主役となり、新たな注目を集めました。
青春時代を思い出させるこの名曲は、カラオケで盛り上がりたい時にぴったり。
世代を超えて親しまれる本作を、仲間と一緒に歌って楽しんでみてはいかがでしょうか?
The BoxerSimon&Garfunkel

この楽曲はサイモン&ガーファンクルが1969年に発表したシングル曲。
この楽曲は、ボブ・ディランに対するあてこすりではないかと言われることがある。
ポール・サイモンはこの噂を否定しております。
当のボブ・ディランは、1970年に発表したアルバム「セルフ・ポートレイト」の中で本作品をカバーしており、念入りに多重録音によるハーモニーまで行っているが、その意図についてディラン自身のコメントは発表されていない。
House of the Rising SunThe Animals

日本曲名「朝日のあたる家」。
アニマルズが1964年リリースして大ヒット。
アメリカのトラディショナルなフォーク・ソングで作者不詳である。
ボブ・ディランはじめいろいろなアーティストにカバーされているがこのアニマルズバージョンが一番有名。
エリック・バードンばりの熱唱で決めて下さい!
Mr. Tambourine ManThe Byrds

ザ・バーズの1965年のヒットナンバー。
オリジナルの作詞・作曲はあのボブディラン。
ロジャー・マッギンの12弦ギターによるイントロが印象的でこのナンバーを象徴するサウンドとなります。
ちなみにこのサウンドはのちにビートルズの「Nowhere man」「If I needed someone」に影響を与えたという話もあるそうです。
Start Me UpThe Rolling Stones

ザ・ローリングストーンズの80年代初頭のヒット曲。
ストーンズの楽曲の中では明るくポップな感じも漂うナンバー。
タイトルの通りカラオケのオープニングで歌って盛り上がりのスタートダッシュと行きたいところです!


