ヒップホップだけじゃない!10代におすすめのラップの名曲
「ラップのかっこいい曲を知りたい!」「最近ラップが取り入れられた曲にハマっている!」そんな声に応えるべく、今回は当サイトに寄せられた音楽ファンの声をもとに最新の名曲をリサーチ!
そのなかでもとくに現在の10代に人気の高いラップを厳選して選曲しました。
ヒップホップだけではなくラップに注目して幅広いジャンルから選びましたので、お気に入りの1曲を見つけてくださいね。
- 【邦楽ヒップホップ】日本語ラップの名曲
- 20代におすすめのラップの名曲
- 10代に人気のダンスミュージック。オススメのダンス曲
- TikTokで使われているラップの名曲。最新のトレンドを紹介
- 人気のヒップホップ。邦楽アーティストランキング【2026】
- 有名曲やヒット曲ばかり!Z世代におすすめしたいK-POPの楽曲
- 【2026】カラオケで歌いたい日本語ラップ。盛り上がる邦楽ヒップホップ
- 【10代女性向け】カラオケで歌いやすい人気曲
- 【2026】ヒップホップ初心者に聴いてほしい名曲・人気曲まとめ
- 「ボカロラップ」のススメ。ヒップホップなボカロ人気曲まとめ
- 今まさに青春時代を過ごす10代におすすめしたいウィンターソング
- 夏に聴きたい日本語ラップまとめ。邦楽ヒップホップの名曲
- カラオケでウケるかっこいい曲
ヒップホップだけじゃない!10代におすすめのラップの名曲(21〜30)
Praise The Lord (Da Shine)A$AP Rocky ft. Skepta

アメリカのラッパーでソングライターのASAP Rockyと、イギリスのグライム・アーティストでラッパーのSkeptaによるコラボレーション。
2018年にリリースされ、世界各国でヒットしています。
ASAP Rockyの10代の頃からの薬物使用からインスパイアされているトラックです。
I DoCardi B feat. SZA

2015年から活動するアメリカのラッパーであるCardi Bと、R&Bシンガー・ソングライターのSZAによるコラボレーション。
2018年にシングル・リリースされた、女性のエンパワーメント・トラックです。
アメリカやカナダ、アイルランドなどでヒットしています。
ヒップホップだけじゃない!10代におすすめのラップの名曲(31〜40)
66Lil Yachty ft. Trippie Redd

富と地位、66歳になるまでフレキシブルであることについて歌われている、遊び心あふれるトラック。
アメリカのラッパーであるLil YachtyとTrippie Reddによるコラボレーションです。
2018年にリリースされたアルバム「Lil Boat 2」に収録されています。
First Day OutTee Grizzley

アメリカのラッパーであるTee Grizzleyによって、2016年にリリースされたトラック。
侵入罪による3年間の服役を終え、ケンタッキー州の刑務所から出所してすぐにレコーディングされています。
アメリカのチャートでNo.18を記録し、プラチナ認定を受けているトラックです。
NINOKUNI feat. 唾奇OZworld

メロウなサウンドとビートが印象的な1曲です。
精神世界や哲学的なテーマを掘り下げた歌詞の中で、現実と幻想、そして自己の存在という普遍的な問いかけが、OZworldさんと唾奇さんの滑らかなフロウによって表現されています。
本作は2019年6月にリリースされたアルバム『OZWORLD』に収録されており、独特のSF的世界観とメロディックなサウンドが融合した楽曲です。
メッセージ性の高い歌詞とキャッチーなサウンドのバランスが絶妙で、カラオケで歌うと気分が高揚すること間違いありません。
ヒップホップの新しい表現に挑戦したい方や、深いメッセージ性のある楽曲を求めている方にオススメです。
“Yessir” feat. Eric.B. Jr.¥ellow bucks

青い空、柔らかな春風、きらめく太陽、青春の1ページが目の前に浮かぶような、爽やかな楽曲です。
¥ellow Bucksさんが2020年8月にリリースしたアルバム『Jungle』に収録されたこの曲は、若者の自信と成長を力強く描いています。
自己実現への旅路や、困難に立ち向かう姿勢が歌詞に込められており、リスナーの心に深く響きます。
Eric.B. Jrさんとのコラボレーションも光る一曲。
新しい挑戦に踏み出そうとしている方や、自分の道を切り開こうとしている方にぜひおすすめです。
この曲を聴きながら、自分の可能性を信じて前に進んでみませんか?
doppelgängerCreepy Nuts

四つ打ちのダンサブルなビートが印象的な楽曲です。
誰もが抱える多面性や自己との葛藤をテーマに、現代社会を生きる人々の心情を巧みに表現しています。
陶酔感あふれるサウンドと、重なり合うラップが織りなす世界観で、本作の楽しさをよりいっそう引き立てています。
アルバム『LEGION』収録の本作は、2025年1月に映画『アンダーニンジャ』の主題歌として書き下ろされました。
韻を踏みまくるスピーティーなラップパートを見事歌いこなせれば、盛り上がることまちがいなしです。


