30代の女性におすすめの邦楽バンド
30代女性にオススメの邦楽バンドは、青春時代になっていた楽曲から最近のものまでさまざまです。
バンドをあまり聴かないという方にもオススメの胸キュンバンドをたくさん集めて見たのでご紹介します。
必聴バンドばかりです!
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30代の女性におすすめの邦楽バンド(11〜20)
STORMLUNA SEA

LUNA SEAの9枚目のシングルとして1998年に発売されました。
約1年にわたる活動休止期間からの再開第1弾シングルとしてリリースされた曲で、オリコン週間シングルチャートでは1位を獲得しました。
個々の能力がとても優れているバンドで、熱烈なファンも多いです。
GIFTMr.Children

Mr.Childrenの32枚目のシングルとして2008年に発売されました。
NHK北京オリンピック・パラリンピック放送テーマソング、2012年1月からは資生堂「MAQuillAGE」CMソングにも起用された楽曲で、オリコン週間シングルチャートでは1位を獲得しました。
女性ファンのとても多い息の長いバンドです。
ライラックMrs. GREEN APPLE

2013年に結成され、2015年にメジャーデビューを果たしたMrs. GREEN APPLEは、J-POPやオルタナティブロックなど多彩なジャンルを融合させた音楽性で知られています。
アルバム『Variety』からスタートし、毎年オリジナルアルバムをリリース。
映画やドラマ、アニメの主題歌を手掛け、青春の情景や葛藤を描いた楽曲で若い世代を中心に支持を集めています。
2023年にはMTV VMAJで4部門を受賞し、日本レコード大賞では優秀作品賞に輝きました。
大森元貴さんが全楽曲の作詞作曲を担当し、メンバー3人での息の合った演奏とともに、キャッチーなメロディと深いメッセージ性を持つ楽曲を生み出しています。
ライブハウスでのパフォーマンスを通じて音楽の魅力を体感したい方にオススメのバンドです。
BROTHEROKAMOTO’S

OKAMOTO’Sの9枚目のシングルとして2016年に発売されました。
又吉直樹の小説が原作のNetflix配信ドラマ「火花」の主題歌として書き下ろされた楽曲で、ライブに来てくれたファンヘ向けて「兄弟」と言えるイメージからこのタイトルに決まったと言われています。
バンドとしてのレベルが高いグループです。
サイハテアイニRADWIMPS

RADWIMPSの通算20枚目のシングルとして2017年に発売されました。
アクエリアスのCMソングとして書き下ろした楽曲で、CMにはボーカルの野田洋次郎も出演していました。
オリコン週間シングルチャートでは2位を記録しており、現在とても勢いのあるバンドです。
R·I·O·TRAISE A SUILEN

メディアミックスプロジェクト『BanG Dream!』から生まれた異色のガールズバンド、RAISE A SUILENは、エレクトロニックとアグレッシブなサウンドを融合した独自の音楽性で注目を集めています。
2018年1月に「THE THIRD(仮)」として結成され、同年7月に現在の名前へと改名。
当初はバックバンドとして活動していましたが、次第に独自の活動を展開するようになりました。
2019年には日本武道館での単独ライブを成功させ、全国ツアーや海外公演も実施。
5人それぞれが卓越した演奏技術を持ち、EDM、ロック、ポップスなど、ジャンルの垣根を超えた自由な音楽性が魅力です。
アニメやゲームとのタイアップも多数手がけており、リアルとアニメの世界を融合させた2.5次元的な活動形態で、多くのファンを魅了しています。
迫力のあるライブパフォーマンスと個性的な世界観を求める音楽ファンにピッタリのバンドです。
30代の女性におすすめの邦楽バンド(21〜30)
フレンズREBECCA

1980年代後半、独自のサウンドで音楽シーンに新しい波を起こしたREBECCA。
ニューウェーブとシンセポップを巧みに融合させた彼らは、1984年4月のデビュー以来、洗練された音楽性で多くのファンを魅了してきました。
力強いボーカルと巧みなキーボードアレンジが織りなす楽曲の数々は、心を揺さぶる深い感動を届けてきました。
1988年には第2回日本ゴールドディスク大賞でアーティスト・オブ・ザ・イヤーを受賞し、その実力は揺るぎないものとなりました。
アルバム『REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜』はオリコン1位を獲得し、ミリオンセラーを記録。
2015年には『第66回NHK紅白歌合戦』への出場も果たしました。
青春時代を彩った思い出の1ページとして、懐かしさと新鮮さを兼ね備えた彼らの音楽は、心に深く響き続けています。


