【30代女性におすすめ】カラオケで盛り上がる邦楽ヒットソング
30代女性のなかには、ひさしぶりの幼なじみたちとの女子会や同級生がそろう同窓会、結婚式の三次会など、カラオケに行く機会が多い方もいらっしゃるのではないでしょうか?
本記事では、カラオケでの選曲でお悩みの30代女性に向けて、子供の頃に聴いていた曲や青春時代にはやった曲、最近の曲など、歌いやすくて盛り上がるオススメの楽曲をご紹介します。
一緒に過ごした懐かしい日々を振り返りつつ、思い出の楽曲たちとともに楽しい時間を過ごしましょう!
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【30代女性におすすめ】カラオケで盛り上がる邦楽ヒットソング(71〜80)
LOVE2000hitomi

hitomiの17枚目のシングルとして2000年に発売されました。
「劇空間プロ野球2000」6・7月度と日本シリーズ第2戦イメージソングに起用され、hitomi自身最大のヒット曲となっています。
シドニー五輪女子マラソンで優勝した元マラソン選手の高橋尚子がよく聴いていたということで話題となり注目されました。
ノリのいいサウンドなので楽しく歌える曲です。
Body & SoulSPEED

SPEEDのデビューシングルとして1996年に発売されました。
日清シスコ「シスコーン」CMソングに起用され、彼女たちにとって初のCM出演となりました。
若さあふれるダンスとハリのある歌声で衝撃のデビューとなったSPEEDの曲はとにかく歌って踊れるので、元気になれる曲として人気があります。
BE TOGETHER鈴木亜美

超人気番組『ASAYAN』からデビューした鈴木亜美。
曲のイントロを聴いただけで当時の熱狂を思い出せるくらい大流行しました。
実はこの曲の原曲は1987年制作のTM NETWORKの楽曲。
鈴木亜美の突きぬけるような声質が曲にもピッタリですね。
明るくポップな楽曲なので同窓会や同年代のカラオケで盛り上がりたい時にもオススメです!
夏祭りWhiteberry

Whiteberryの3枚目のシングルとして2000年に発売されました。
JITTERIN’JINNの4枚目のシングル『夏祭り』のカバー曲で、TBSドラマ『ふしぎな話』主題歌、テレビアニメ『ReLIFE』第12話エンディングテーマに起用されました。
Whiteberryの最大のヒット曲となり、第51回NHK紅白歌合戦出場の際にも歌われました。
かわいく飛び跳ねて歌いたくなる曲です。
Love, Day After Tomorrow倉木麻衣

2000年代に大活躍した女性シンガー、倉木麻衣さん。
宇多田ヒカルさんと比較されがちな彼女ですが、宇多田ヒカルさんのようなR&Bテイストの楽曲でもボーカルライン自体はシンプルなJ-POPだったりと、意外に歌いやすい楽曲が多く存在します。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『Love, Day After Tomorrow』。
ある程度の高音フレーズは登場しますが、音程の高低差自体はそれほどでもなく、ボーカルラインもなかなかに単調なので、高音が苦手でなければ非常に高得点を狙いやすい作品です。
happiness!!!木村カエラ

現在でも人気を集める女性シンガーソングライター、木村カエラさん。
多くの名曲を持つ彼女ですが、その中でも特に高得点を狙える楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『happiness!!!』。
キャリア初期の木村カエラさんの名曲として知られる作品ですね。
やや高いフレーズも多いのですが、ロングトーンがほとんど登場しないため、適正キーで歌えば、まず高音に困ることはありません。
英詞がところどころで登場しますが、ボーカルライン自体は簡単なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
遭難東京事変

東京事変といえばジャジーでおしゃれな楽曲で知られていますが、30代女性が10代のときに聞いていた東京事変はそういった印象ではないと思います。
こちらの『遭難』は、初期の東京事変らしい敗退的でややジャジーなロックに仕上げられています。
30代女性なら東京事変といえばこういったメロディーを思いかべるのではないでしょうか?
そんな本作は半音が多い反面、音域が狭く、ボーカルラインも上りよりも下りの展開が多いため、どのパートでも歌いやすく仕上がっています。
カラオケで高得点を狙うにはうってつけの作品と言えるでしょう。



