【30代女性におすすめ】カラオケで盛り上がる邦楽ヒットソング
30代女性のなかには、ひさしぶりの幼なじみたちとの女子会や同級生がそろう同窓会、結婚式の三次会など、カラオケに行く機会が多い方もいらっしゃるのではないでしょうか?
本記事では、カラオケでの選曲でお悩みの30代女性に向けて、子供の頃に聴いていた曲や青春時代にはやった曲、最近の曲など、歌いやすくて盛り上がるオススメの楽曲をご紹介します。
一緒に過ごした懐かしい日々を振り返りつつ、思い出の楽曲たちとともに楽しい時間を過ごしましょう!
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【30代女性におすすめ】カラオケで盛り上がる邦楽ヒットソング(51〜60)
MajiでKoiする5秒前広末涼子

広末涼子の1枚目のシングルとして1997年に発売されました。
作詞・作曲ともに竹内まりやが手掛けたことで話題となった曲で、NTTドコモ「ポケベル」CMソング、フジテレビ系ドラマ『木曜の怪談’97 悪霊学園』主題歌に起用されました。
デビュー曲ながらオリコン週間シングルチャートでは1位を記録しました。
かわいく歌うと青春時代の淡い恋を思い出しそうです。
夏が来る大黒摩季

大黒摩季の8枚目のシングルとして1994年に発売されました。
オリコン週間シングルチャートでは2位を記録しました。
歌詞は独身の女性がまだ見ぬ王子様を待っている、というけなげなものになっており、お嬢様のような女性に劣等感を抱く気持ちが多くの女性の共感を呼びました。
独身の女性が歌うと感情がこもって盛り上がれる曲です。
私がオバさんになっても森高千里

森高千里の16枚目のシングルとして1992年に発売されました。
日本テレビ系ドラマ『まったナシ!』主題歌に起用され、歌詞の内容から女性の支持を多く集めた曲です。
特に30代は年齢に敏感なのでこの曲はリアルに響く人も多いのではないでしょうか。
カラオケで歌うと共感できる人も多く、盛り上がる曲です。
愛のかたまりKinKi Kids

関西出身のジャニーズグループの先駆者として、グループとしても個人としても確固たる存在感を示し続けているアイドルデュオ、KinKi Kids。
13thシングル曲『Hey! みんな元気かい?』のカップリングとして収録された『愛のかたまり』は、森永製菓「ダース」のCMソングとして起用された哀愁がただようナンバーです。
速いメロディーが登場したりファルセットによる音程の跳躍が登場したりしますが、全体的な音域は広くないためカラオケでも歌いやすいのではないでしょうか。
お友達と一緒にハモっても盛り上がる、叙情的なナンバーです。
【30代女性におすすめ】カラオケで盛り上がる邦楽ヒットソング(61〜70)
LOVE2000hitomi

hitomiの17枚目のシングルとして2000年に発売されました。
「劇空間プロ野球2000」6・7月度と日本シリーズ第2戦イメージソングに起用され、hitomi自身最大のヒット曲となっています。
シドニー五輪女子マラソンで優勝した元マラソン選手の高橋尚子がよく聴いていたということで話題となり注目されました。
ノリのいいサウンドなので楽しく歌える曲です。
DOLLSCANDAL

2000年代後半に絶大な人気を集めたガールズロックバンド、SCANDAL。
いまだにガールズロックバンドを代表するバンドとして、ヒットナンバーをちょくちょく量産していますよね。
そんなSCANDALの楽曲のなかでも、こちらの『DOLL』は30代女性にとって非常に懐かしい楽曲と言えるのではないでしょうか?
本作は音域がmid1G#~hiDとやや狭い音域で、ボーカルラインも起伏がゆるやかなため、バツグンの歌いやすさをほこります。
大阪LOVERDREAMS COME TRUE

DREAMS COME TRUEの38枚目のシングルとして2007年に発売されました。
歌詞は遠距離恋愛をする女性を主人公にした曲で、歌詞には大阪弁が使われています。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのアトラクション『ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド』のために書き下ろされた曲で、リアルな遠距離恋愛のもどかしさと男女の普段通りのやりとりがリアルで楽しい曲になっています。



