RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【30代女性におすすめ】カラオケで盛り上がる邦楽ヒットソング

30代女性のなかには、ひさしぶりの幼なじみたちとの女子会や同級生がそろう同窓会、結婚式の三次会など、カラオケに行く機会が多い方もいらっしゃるのではないでしょうか?

本記事では、カラオケでの選曲でお悩みの30代女性に向けて、子供の頃に聴いていた曲や青春時代にはやった曲、最近の曲など、歌いやすくて盛り上がるオススメの楽曲をご紹介します。

一緒に過ごした懐かしい日々を振り返りつつ、思い出の楽曲たちとともに楽しい時間を過ごしましょう!

【30代女性におすすめ】カラオケで盛り上がる邦楽ヒットソング(21〜30)

アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)MISIA

MISIA – アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN) (Official Music Video)
アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)MISIA

MISIAさんとGReeeeNのHIDEさんのコラボレーションによる、親子の絆や家族愛を感動的に歌い上げた楽曲。

2018年8月にリリースされたこの曲は、TBSテレビ火曜ドラマ『義母と娘のブルース』の主題歌としても起用されました。

シンプルながらも心に響く歌詞と、MISIAさんの圧倒的な歌唱力が織りなす本作は、カラオケで盛り上がりたい30代女性にピッタリ。

幼なじみや同級生との女子会、結婚式の二次会など、大切な人たちと過ごす時間に花を添える1曲となるでしょう。

みんなで歌えば、きっとステキな思い出になりますよ。

traveling宇多田ヒカル

宇多田ヒカルの9枚目のシングルとして2001年に発売されました。

『元気が出る曲』というコンセプトの元、製作された楽曲で、NTTドコモ『FOMA』CMソングに起用されました。

元夫である紀里谷和明が担当したCGやアニメーションを駆使した独創的なPVが話題となり、楽しく歌える曲になっています。

Ride on timeMAX

MAXの10枚目のシングルとして1998年に発売されました。

横山輝一を起用したラテン系ダンスナンバーで、テレビ朝日系月曜ドラマ・イン『スウィートデビル』エンディングテーマに起用されました。

第40回日本レコード大賞「優秀作品賞」受賞曲で、第49回NHK紅白歌合戦で披露され、サビはみんなで踊れる曲になっています。

AM11:00HY

30代の方は青春時代はHYを聴いて育ったという人も多いことでしょう。

HYの代表曲『AM111:00』を聴くとイントロからテンションが上がりますよね。

当時この曲を携帯の着信音にしている人も多くいました。

カラオケの定番曲としても人気のこの曲はまさに30代の人に青春を感じさせる名曲です。

男女のデュエットでこの曲を歌うとさらに盛り上がりますよ。

DESIRE -情熱-中森明菜

中森明菜の14枚目のシングルとして1986年に発売されました。

自身初のCMのタイアップ曲となり、パイオニアのオーディオ機器のCM曲に起用されました。

ボブのウィッグとハイヒール、着物を洋風にアレンジした衣装は当時話題となりました。

独特の振付を覚えて歌えば盛り上がる曲です。

サイレントマジョリティー欅坂46

欅坂46 『サイレントマジョリティー』
サイレントマジョリティー欅坂46

2016年4月にデビューシングルとしてリリースされた本作は、従来のアイドル曲の枠を超えたメッセージ性の強さが最大の魅力です。

同調圧力や没個性への違和感を投げかけ、声を上げることの大切さを伝える歌詞は、日常で感じるモヤモヤに寄り添ってくれます。

エッジの効いたダンスロック調のサウンドと力強いパフォーマンスは圧巻で、カラオケで歌えば思わず熱が入りますよ。

ファッションアプリ「メチャカリ」のCMソングにも起用されました。

音域の幅が比較的コンパクトで覚えやすいメロディラインなので、お友だちと一緒に歌うのにもぴったり。

みんなで声を合わせて盛り上がりたいときにおすすめの一曲です!

Mela!緑黄色社会

緑黄色社会 『Mela!』Music Video / Ryokuoushoku Shakai – Mela!
Mela!緑黄色社会

女性が盛り上がりたいときにぜひ歌ってほしい曲が、リョクシャカの『Mela!』。

ただ、音域がG#3~F5と高めなので、高音が得意な方にオススメです。

この曲をボイトレで練習する方も多いですし、練習しているとちゃんと歌いこなせますよ!

サビ部分の高音はやはり裏声より力強く出したいはず。

最初は裏声で歌う練習して、その声をだんだん強く発声するようにしていきます。

表情筋や眉毛を上げて、常に同じ場所を響かせるように意識しますが、地声と裏声の切り替えの時も同じ意識です。

脱力してなるべく遠くにアクセント、しっかり声を出しましょう!