【30代女性におすすめ】カラオケで盛り上がる邦楽ヒットソング
30代女性のなかには、ひさしぶりの幼なじみたちとの女子会や同級生がそろう同窓会、結婚式の三次会など、カラオケに行く機会が多い方もいらっしゃるのではないでしょうか?
本記事では、カラオケでの選曲でお悩みの30代女性に向けて、子供の頃に聴いていた曲や青春時代にはやった曲、最近の曲など、歌いやすくて盛り上がるオススメの楽曲をご紹介します。
一緒に過ごした懐かしい日々を振り返りつつ、思い出の楽曲たちとともに楽しい時間を過ごしましょう!
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【30代女性におすすめ】カラオケで盛り上がる邦楽ヒットソング(21〜30)
小さな恋のうたMONGOL800

遠距離恋愛や初恋の切なさを優しく包み込む、MONGOL800の代表曲。
シンプルな歌詞と温かな旋律が、聴く人の心に深く響きます。
アルバム『MESSAGE』に収録され、映画の主題歌としても使用された本作。
多くのアーティストによってカバーされ、結婚式の定番ソングとしても愛されています。
2001年のリリース以来、長年にわたって幅広い世代に支持され続けているのは、普遍的な恋心を素直に表現しているからかもしれません。
大切な人との思い出の曲として、女子会や同窓会のカラオケで歌えば、きっと会場が笑顔であふれるはず。
みんなで声を合わせて歌いたくなる1曲です。
ハナミズキ一青窈

心に響く歌詞と温かなメロディが魅力の、一青窈さんの代表曲です。
本作は2004年2月にリリースされ、累計136週以上もオリコンチャートにランクイン。
日本テレビ系『火曜サスペンス劇場』の主題歌に起用され、幅広い層から支持を集めました。
平和への願いを込めて作られたこの楽曲は、恋愛や結婚式の場でも多く歌われているほか、カラオケでも人気が高く、平成の時代で最も歌われた曲の一つとして知られています。
30代女性の皆さん、懐かしの仲間たちと集まる機会があれば、ぜひこの曲で思い出話に花を咲かせてみてはいかがでしょうか?
JOYYU-KI

2005年1月19日にリリースのYUKIの『JOY』。
30代の方は学生時代のこの曲を聴いていたことでしょう。
JUDY AND MARY時代のバンドサウンドが主体の曲調とは変わり、エレクトロなサウンドに変わった曲調に当時衝撃を受けた人も多いはず。
可愛らしい歌声のYUKIの魅力をこの曲を聴くと改めて感じられるはずです!
Ride on timeMAX

MAXの10枚目のシングルとして1998年に発売されました。
横山輝一を起用したラテン系ダンスナンバーで、テレビ朝日系月曜ドラマ・イン『スウィートデビル』エンディングテーマに起用されました。
第40回日本レコード大賞「優秀作品賞」受賞曲で、第49回NHK紅白歌合戦で披露され、サビはみんなで踊れる曲になっています。
キューティーハニー倖田來未

倖田來未の11枚目のシングル『LOVE & HONEY』に収録されている曲で、2004年に発売されました。
3枚目のアルバム『feel my mind』から、初回盤のみに収録されていた『キューティーハニー』をリカットしたもので、日本映画『キューティーハニー』主題歌に起用されました。
倖田來未のようなセクシーでハスキーな歌声で歌うと盛り上がる、誰もが知るアニメソングです。
AM11:00HY

30代の方は青春時代はHYを聴いて育ったという人も多いことでしょう。
HYの代表曲『AM111:00』を聴くとイントロからテンションが上がりますよね。
当時この曲を携帯の着信音にしている人も多くいました。
カラオケの定番曲としても人気のこの曲はまさに30代の人に青春を感じさせる名曲です。
男女のデュエットでこの曲を歌うとさらに盛り上がりますよ。
traveling宇多田ヒカル

宇多田ヒカルの9枚目のシングルとして2001年に発売されました。
『元気が出る曲』というコンセプトの元、製作された楽曲で、NTTドコモ『FOMA』CMソングに起用されました。
元夫である紀里谷和明が担当したCGやアニメーションを駆使した独創的なPVが話題となり、楽しく歌える曲になっています。



