【LifeとWear】ユニクロのCMまとめ
日本を代表するファストファッションブランドとして、世界中でも人気を集めているユニクロ。
どの都道府県でも気軽に行ける場所に店舗が展開されており、手頃な価格で高品質な洋服が手に入ることから重宝されている方も多いと思います。
テレビCMはもちろんやネット広告でもよく目にしますよね。
この記事では、ユニクロのCMを一挙に紹介していきます。
親しみやすくスタイリッシュなCMが多いのでじっくりとご覧になってくださいね。
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【LifeとWear】ユニクロのCMまとめ(31〜40)
ユニクロ「第1回イチローDREAM FIELD DAY告知」篇イチロー

トップアスリートがコーチとなり子供たちにスポーツの楽しさや喜びを伝えるイベント、イチローDREAM FIELD DAYの開催を告知するCMです。
プロとして活躍してきたアスリートがコーチとして参加するからこそ、うまくなる喜びがしっかりと伝えられるのだという、魅力をアピールしています。
教えてもらえるスポーツの幅も広いので、ここから好きなスポーツが見つけられるのだということも伝えています。
イチローさんが笑顔で語りかける様子からも、イベントの期待感が高まってくる印象ですね。
ユニクロ ダウン 22FW LifeとWear「冬の海」篇綾瀬はるか、内田篤人、斎藤佑樹

寒い冬の海辺を舞台に、綾瀬はるかさんと内田篤人さん、斎藤佑樹さんの軽快なやりとりが描かれたCMです。
犬の反応も含めたコミカルな展開とそれぞれの笑顔から、寒さの中でもいつもどおりに過ごせる、ユニクロのダウンの安心感も伝わってきますね。
そんなCMを彩るのは、桑田佳祐さんの『ダーリン』、2007年にリリースされた楽曲ですね。
ソウルと歌謡曲の雰囲気をあわせ持つ「ザ・ゴールデン和製ソウル」と銘打ったサウンドが印象的で、力強さとともに優しさも伝わってきますね。
横浜を舞台とする、1人の男の姿を描いたストーリー仕立ての歌詞も注目のポイントですよ。
ユニクロ タックワイドパンツ 23SS タックワイドパンツLifeとWear「空港」篇綾瀬はるか、国山ハセン、桐島ハンナ

空港を舞台に旅立ちのワクワクを描いたような、ユニクロのCMです。
綾瀬はるかさんや国山ハセンさん、桐島ハンナさんの姿でタックワイドパンツの見た目もアピールしつつ、キャッチコピーや表情で旅立ちの晴れやかさを表現しています。
そんなCMを彩る楽曲は、桑田佳祐さんの『炎の聖歌隊 [Choir]』です。
ポップで軽やかなサウンドが印象的で、夏に吹き抜ける風のような爽やかな空気感が強く感じられますね。
またタイトルも意識したようなサビで重なるコーラスも印象的で、楽しさについても強調されているようなイメージですね。
Chara meets UNIQLO Xmas

ユニクロがクリスマス企画として、Charaさんとコラボレーション!
WEBムービーの曲だけではなく、なんとムービー内にCharaさん本人も登場し、クリスマスプレゼントを悩んだり、クリスマスの装飾をする様子がおさめられています。
Charaさんが歌っている曲は、クリスマスの定番曲『Joy to the World』、日本語では『もろびとこぞりて』というタイトルで知られている曲。
元気な印象を感じるこの曲も、Charaさんの歌声にかかれば、キュートで独特なCharaさん節を感じる仕上がりになっていますよ!
ユニクロ 感動パンツ「LifeとWear 会議の途中で」篇

桑田佳祐さんが2002年に発売したオリジナルアルバムに収録されたナンバー『rock’n roll hero』。
ナチュラルで爽やかな空気感に包み込まれていくような感覚が、ユニクロの感動パンツのCMソングとしてリンクしていますよね。
この曲は、桑田さん自身が、かつて欧米のロックンローラーに憧れていたものの、結局自分はロックンローラーでもヒーローでもない、という皮肉を込めて作られたそうです。
その自然体の自分を受け入れていく器の大きさに、安心感と温もりを感じる1曲ですよ。


