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男の友情ソングまとめ。結婚式で流したい名曲まとめ

結婚式ではさまざまな曲が必要になります。

入場曲をはじめとする各シーンや歓談中のBGMのほか、余興の際にも音楽は欠かせません。

そんな中、とくに中座で新郎が友人と退場する際や、男性ゲストの余興の際には、友情を描いた曲を使いたいと考えている方も多いのではないでしょうか?

そこでこの記事では、結婚式にオススメの男の友情を描いた曲を一挙に紹介していきますね!

熱い曲はもちろん、青春時代を思い出すようなグッと来る曲など、ジャンルや曲調を問わずにいろいろな曲を選びましたので、ぜひ参考にしてください。

男の友情ソングまとめ。結婚式で流したい名曲まとめ(91〜100)

115万キロのフィルムOfficial髭男dism

Official髭男dism – 115万キロのフィルム[Official Audio]
115万キロのフィルムOfficial髭男dism

人生のかけがえのない瞬間を大切に記録し続けたいという思いを、映画のフィルムに例えて表現した楽曲です。

恋人と過ごす日々を監督として撮影し続ける、というユニークな視点で描かれています。

Official髭男dismの1stフルアルバム『エスカパレード』に収録され、2018年4月にリリースされた本作は、映画『思い、思われ、ふり、ふられ』の主題歌としても起用されています。

大切な人との思い出を大事にしまっておきたい、そんな気持ちを抱いている方にオススメの1曲。

二人の関係が変わっていくなかでも、変わらない思いを歌い続けるという決意が込められた歌詞は、新郎新婦への応援歌としても心に響くことでしょう。

茜色の約束いきものがかり

いきものがかり 『茜色の約束』Music Video
茜色の約束いきものがかり

いきものがかりの『茜色の約束』は、メンバーの水野良樹さんが兄の結婚式に向けて作ったというミディアムナンバー。

人と人はそれぞれの歩幅があって、一緒に歩くにはちょっと努力が必要です。

そしてたまには甘えることも。

信じているからこそ甘えられるんですよね。

一緒に過ごしていく日々、そしていつかともに迎える最期までを歌ったこの曲を、大切な新郎新婦に贈ってみませんか?

男の友情ソングまとめ。結婚式で流したい名曲まとめ(101〜110)

コブクロ

家族愛や喪失感、再生のテーマを描いたコブクロの楽曲。

アコースティックギターやストリングスが効果的に使われ、感情豊かな演奏が特徴です。

2007年3月にリリースされ、フジテレビ系ドラマ『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』の主題歌として使用された本作は、第49回日本レコード大賞を受賞し、コブクロさんの代表曲の一つとなっています。

大切な人との絆や、夢に向かって歩む勇気を与えてくれる、結婚式で友人に贈る曲にピッタリな1曲。

新郎新婦への祝福の気持ちや、これからも変わらず頼ってほしいというエールを込めて歌いましょう。