おしゃれな洋楽。街角で聴く気になるあの曲
あの日あの時、街角で聴いたあのオシャレな曲が忘れられない。
多くの人の記憶に残る作品こそ素晴らしい音楽かもしれません。
普段街を歩いている時はそれほど意識しなかったけど、家で思い返してみると脳内で再生されるような中毒性があるオシャレなフレーズ、そんなサウンドが気になることがあると思います。
そこで当サイトでも話題の曲をリサーチ、なかでも評判の良かった音楽ファンから注目されている洋楽のアーティストの人気作品をピックアップしました。
ぜひチェックしてみてくださいね!
- センスのいい洋楽|知る人ぞ知るオシャレな名曲が登場!
- 洋楽の隠れた名曲。あまり知られていない歌
- 【2025年版】ノリのいい洋楽!最新ヒット曲、人気曲
- 巷で評判のかっこいい洋楽の名曲、人気曲
- 【心を掴まれる】イントロがカッコイイ洋楽まとめ【2025】
- 夕方に聴きたい洋楽。サンセットタイムに聴きたいムーディーな曲まとめ
- 【洋楽】誰もが一度は耳にしたことがあるであろう、懐かしの洋楽曲!
- 耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2025】
- 【2025】夜に聴きたい!最新のおしゃれな洋楽まとめ
- 毎日更新!本日のおすすめ洋楽特集!
- 男性が好きな洋楽の歌。世界の名曲、人気曲
- 【爽やかな洋楽】心地の良い洋楽。リフレッシュできる曲
- インスタのリール動画にオススメしたい洋楽集
おしゃれな洋楽。街角で聴く気になるあの曲(11〜20)
I’m ReadySam Smith, Demi Lovato

サム・スミスさんの新境地が垣間見えるパワフルでソウルフルな1曲です。
ベースミュージックを基調としたキックの低音が心地よい響きでお好きな方も多いと思います。
サム・スミスさんはノンバイナリーとよばれる男性と女性の中間にいるジェンダーの存在で、自分自身をより素直に表現したこの作品が世界的に評価されています。
アメリカのティーンから絶大な人気を誇るデミ・ロヴァートをフィーチャーし、次の世代に多様性を伝えていると感じました。
The Other SideSZA, Justin Timberlake

ジャスティン・ティンバーレイクの軽やかなダンスとスムースなボーカル、ケンドリック・ラマーやスクールボーイ・Q、アブ・ソウル、アイザイア・ラッシャッドらも関わる『Top Dawg Entertainment』でその才能を見いだされ、R&Bアーティストを目指すようになりました。
シザとの掛け合いも極上です。
ファンキーでスペーシーなモダンなディスコタッチのポップス。
程よくノレる都会的で洗練されたキャッチーでおしゃれサウンドです。
SavageMegan Thee Stallion

808のファットなキックが引き立つ力、強くセクシーなフローを披露するのは、近年人気が急上昇中の女性ラッパー、ミーガン・ジー・スタリオン、彼女はラッパーであると同時に医学を専攻している学生だったという異色の経歴の持ち主でもあります、インテリジェンス・ビーガール。
まだまだ男性が多いヒップホップシーンに殴り込みをかける、イチオシのフィメールラッパー。
ミニマルなバックトラックがオシャレなムードなのでピックアップしました。
me & ur ghostblackbear

シンガーソングライター、マシュー・タイラー・マストによるソロ・プロジェクト、ブラックベアーのミドルテンポの本作。
メロディは極上、ラップもクールで非の打ち所のないメロウな楽曲です。
彼のちょっとやんちゃなルックスとは裏腹に非常に文学的なリリックも魅力で、その深いリリックに共感を覚える人も多いのではないでしょうか?
いつもより落ち着いて、でも心のどこかには燃えるような気持ちを持って聴きかせてくれる素晴らしい楽曲です。
The Difference (feat. Toro y Moi)Flume

1991年生まれオーストラリア、シドニー出身のDJ、音楽プロデューサーのフルーム。
2010年からベースミュージックを中心にプロデュースし始め、2012年に自らの名前を冠した『Flume』をリリースしています。
フューチャー・ベースをメインストリームに浸透させたパイオニアと認知されています。
この作品ではチルウェイブシーンで圧倒的な人気を誇るトロ・イ・モアをフィーチャしました。
UKガラージ、ドラムンベースなどたくさんのジャンルをへたサウンド。
Level of Concerntwenty one pilots

ソーシャルディスタンスをしっかりと守りながら、遠隔で録音されたミュージックビデオが印象的ですね。
今後こういった雰囲気の作品が増えていくと思います。
ムーブメントの先駆けとなった存在で彼らのパフォーマンスをもとにリレースタイルの音楽が流行した気がします。
こんな時だからこそ音楽ファンを励ますような、明るくポジティブな雰囲気ですね!
トゥエンティ・ワン・パイロッツはタイラー・ジョゼフとジョシュ・ダンからなるアメリカのロックバンド。
2011年、ローカルバンドとしては初めて1700人キャパの会場をソールド・アウトさせたことで全米を驚かせ、音楽業界から注目される存在になりました。
おしゃれな洋楽。街角で聴く気になるあの曲(21〜30)
Smooth OperatorSade

シャーデーが世の中に出てきたときは非常にショッキングでした。
今までのどの音楽ジャンルにも属さないそのサウンドと、おしゃれな雰囲気に当時の若者は夢中になりました。
その中でも代表曲と言えるのがこの曲です。
当時の雰囲気を楽しんでください。





