聴くだけで幸せになる洋楽の名曲、ハッピーソング
聴くだけで幸せになる洋楽を紹介します!
歌詞が分からなくても、メロディーからなんか伝わるのも音楽のいいところですよね。
歌詞がわからないけれど聴いてパッとHappyな雰囲気を感じる曲、そもそも題名に含まれている曲などなど。
ただ、ハッピーなサウンドでも歌詞は悲しい……という曲も意外にあるものです。
この記事では極力、歌詞とサウンド両方の面でハッピーを楽しめる洋楽をピックアップしました。
それでは、ごゆっくりご覧ください!
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聴くだけで幸せになる洋楽の名曲、ハッピーソング(21〜30)
Jump Then FallTaylor Swift

現代最強の女性ポップ・スター、テイラー・スウィフトさんが2008年にリリースしたセカンド・アルバム『フィアレス』のプレミアム・エディションに収録されている、素朴ながらもまさに幸せな気持ちにさせてくれる楽曲です。
彼女はもともと気鋭のカントリー・ミュージシャンとして人気を集めており、その頃のカントリー・テイストなサウンドが色濃く残っている軽快なカントリー・ポップとなっていますよ。
現代的なポップ・ミュージックへと移行した彼女の音楽しか知らない方であれば、新鮮な気持ちになるかもしれませんね。
True To Your Heart98degrees

アメリカの4人組ボーイズバンド98・ディグリーズによるこの曲は、スティービーワンダーとコラボをしており、ディズニー映画「ムーラン」の主題歌としても有名です。
私の心に素直になって、と言う前向きなメッセージを陽気な曲に乗せて歌っています。
Ever Ever AfterCarrie Underwood

エイミー・アダムスさん主演、ディズニーのミュージカル映画『魔法にかけられて』の主題歌です。
爽やかなイントロと伸びやかな歌声だけで、もう良い曲だと分かってしまう素晴らしい名曲ですよね。
カントリーとポップスのテイストがうまく融合しており、聴く人を選ばないポジティブな高揚感に包まれます。
アメリカン・アイドルのシーズン4で優勝、グラミー賞受賞経験者でもある人気シンガーのキャリー・アンダーウッドさんによる楽曲ですが、彼女のオリジナル・アルバムには収録されておりませんので要注意。
映画のサウンドトラックを入手しましょう!
This KissCarly Rae Jepsen

カナダを代表する女性シンガーソングライター、カーリー・レイ・ジェプセンさん。
こちらの楽曲は、本国カナダだけでなく、日本も含めた各国でヒットを記録したセカンド・アルバム『Kiss』の表題曲です。
お互いパートナーがいるにもかかわらず、ひかれ合っている男女の関係性を軽快なシンセポップ風のサウンドで彩られた楽曲で、一度聴いただけで覚えてしまうくらいにキャッチーでメロディアスなサビが魅力的ですよね。
この曲で歌われる主人公たちと同じような立場の方であれば、きっと勇気付けられるかも?
Champs ElyséesZAZ

心がほんわかしそうな曲と聞いて、シャンソンをイメージする方って結構多いんじゃないでしょうか?
曲にもよるんですが、基本的にシャンソンって明るい曲が多いんですよね。
そんなシャンソンの中でもトップクラスに有名なのが、こちらの『Champs Elysées』。
多分、耳にしたことはあると思います。
「オ~シャンゼリゼ~」ってやつですね。
今回は、世界的に有名なフランスのアーティスト、ザーズさんのカバーをチョイスしてみました。
めちゃくちゃ幸せな気分になれますよ?
O Sole MioIl Volo

『O Sole Mio』は非常に有名なカンツォーネで、日本の音楽の教科書でもピックアップされていますよね。
ひょっとしたら、課題曲で歌ったことがあるかもしれません。
歌うとなると、ぶっちゃけ鬼難しいんですが、聴くとなるとめちゃくちゃ癒やされるんですよね。
ルチアーノ・パヴァロッティさんやマリオ・ランツァさんといったテノール歌手のカバーも良いかと悩みましたが、幸せな気分になれるということで、今回は子供の頃のイル・ヴォーロのカバーをチョイスしてみました。
When Will My Life BeginMandy Moore

映画「塔の上のラプンツェル」の挿入歌であるこの曲は、ギターのサウンドが爽やかな一曲で、ラプンツェル役のマンディ・ムーアさんが歌っています。
塔の中での退屈な生活を抜け出すことを夢見るラプンツェルの気持ちが歌詞につづられています。


