聴くだけで幸せになる洋楽の名曲、ハッピーソング
聴くだけで幸せになる洋楽を紹介します!
歌詞が分からなくても、メロディーからなんか伝わるのも音楽のいいところですよね。
歌詞がわからないけれど聴いてパッとHappyな雰囲気を感じる曲、そもそも題名に含まれている曲などなど。
ただ、ハッピーなサウンドでも歌詞は悲しい……という曲も意外にあるものです。
この記事では極力、歌詞とサウンド両方の面でハッピーを楽しめる洋楽をピックアップしました。
それでは、ごゆっくりご覧ください!
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聴くだけで幸せになる洋楽の名曲、ハッピーソング(31〜40)
Can’t Stop The FeelingJustin Timberlake

ポジティブなエネルギーに満ちあふれた、ジャスティン・ティンバーレイクさんの楽しくて気持ちの良い1曲。
2016年5月にリリースされたこの曲は、映画『トロールズ』のサウンドトラックとして制作されました。
明るくエネルギッシュなメロディーと、幸せを感じさせる歌詞が特徴的。
太陽のような暖かさと、踊りたくなるようなリズムが心地よく響きます。
気分が落ち込んでいる時や、元気をチャージしたい時にぴったりの曲です。
ぜひ大切な人と一緒に聴いて、ハッピーな気分を共有してみてください!
This Is My TimeRaven Symone

ドラマ「レイブン 見えちゃってチョー大変!」で女優としても知られるレイブン・シモーネさんのこの曲は、不可能なことは何もない、夢はかなうんだ、と歌う前向きな応援ソングです。
映画「プリティ・プリンセス2 / ロイヤル・ウエディング」のサウンドトラックにも収録されています。
This Is My ParadiseBridgit Mendler

ブリジット・メンドラーさんの透明感のある歌声と爽快なギターサウンドが魅力的なこの曲は、映画「ヒバリーヒルズ・チワワ2」でも使用されています。
Bridgitが美しいビーチで撮影した映像と同映画の映像が合わさったミュージックビデオも見ごたえもたっぷりです。
La Vie En RoseEdith Piaf

シャンソン歌手として現在も語り継がれている、エディット・ピアフさん。
こちらの『La Vie En Rose』は1946年にリリースされた彼女の代表曲で、日本では『ばら色の人生』というタイトルで知られています。
『La Mer』などと並ぶ、フランスで最もヒットした曲の一つです。
聞いたことのある方はめちゃくちゃ多いと思います。
曲調はばら色の人生というタイトルと同じく、めちゃくちゃ幸せな雰囲気に包まれています。
エディット・ピアフさんの高い表現力も相まって、非常に心が落ち着く作品に仕上げられていますよ!
You Can’t Stop The BeatHairspray

ニッキー・ブロンスキーさん、ジョン・トラボルタさんら映画「ヘアスプレー」のキャストが映画終盤の見せ場で歌っておどるこの曲は、思わず口ずさまずにはいられないハイテンションでドラマチックなミュージカルソングです。
サイズ差別や人種差別に触れながらも、自分の道を見つけることをポジティブに歌っています。
聴くだけで幸せになる洋楽の名曲、ハッピーソング(41〜50)
A Night To RememberHigh School Musical

映画「ハイスクール・ミュージカル3」の挿入歌であるこの曲は、アメリカの高校生にとって一大イベントであるプロム前夜について歌ったもので、聴いているだけでどきどきわくわくする気持ちになれるミュージカルソングです。
For The First Time In ForeverKristen Bell & Idina Menzel
映画「アナと雪の女王」の挿入歌であるこの曲は、アナ役のクリスティン・ベルさんとエルサ役のイディナ・メンゼルさんによって歌われており、心がおどるようなミュージカルソングです。
アナが姉の戴冠式で再び外の人々に会えることの喜びを歌っており、映画のストーリーにマッチしたすてきな一曲です。



