週末にゆっくり聴きたい洋楽。世界の名曲、人気曲
最近洋楽をゆっくり聴けていますか?
平日は仕事や学校でなかなかゆっくり洋楽を聴いたりしにくいですよね。
週末にゆっくり聴きたい洋楽の名曲をピックアップしました!
名前は聴いたことあったけど、音楽は聴いたことなかったアーティストもいるのではないでしょうか。
それではどうぞ!
週末にゆっくり聴きたい洋楽。世界の名曲、人気曲(81〜90)
AnotherMuni Long

リアーナさんなどの世界的な知名度を誇る歌手への楽曲提供をおこなうシンガーソングライター、ムニロングさん。
ポップスやR&Bなど幅広い音楽性で知られています。
彼女が2022年に制作した『Another』は、ムーディーな大人の休日を彩る楽曲です。
ふんわりとしたシンセが響くディープなトラックに仕上がっています。
コケティッシュな歌声でリアルな恋愛模様を歌う彼女にも注目。
スキルフルなラップも味わえるゴージャスなナンバーです。
まったりと過ごす休日の夜にぜひ聴いてみてください。
Story of My LifeOne Direction

2013年発売の、ワンダイレクションの2枚目のシングルです。
日本でもドコモのCMに使われたことで記憶に残っている方もいらっしゃるでしょう。
覚えやすい耳に残るメロディーと、老若男女を問わず、親しみやすい楽曲が特徴のバンドです。
Let Her GoPassenger

イギリス出身のシンガーソングライター、パッセンジャーさん。
こちらの曲は彼の作品の中でも特に大きなヒットを記録した1曲です。
失恋ソングではありますが、大切なものを失って初めてその価値に気づくという内容にまとめられているため、恋人とマンネリ化している方にもオススメです。
2012年7月にリリースされた本作は、20か国以上の音楽チャートで1位を獲得。
Spotifyでは10億回以上のストリームを記録し、2014年のスーパーボウルのコマーシャルにも使用されました。
ゆったりとしたギターとピアノのメロディーが心地よく、休日にのんびり聴きたい1曲ですよ!
Fight SongRachel Platten

テイラースフィフトが動画でこの曲を歌い、一躍有名になったこの曲。
長い下積み経験を乗りこえてスポットライトを浴びたこの曲は、多くの人を励ましたことでしょう。
何度、聴いても廃れることのないこの曲は、いつでもまだ頑張れると教えてくれます。
Feel Like Makin’ LoveRoberta Flack

1970年代のニュー・ソウル・ブームで最も活躍した女性シンガーの一人、ロバータ・フラックさん。
アンニュイなボーカルは現在も人気で、多くのブラック・ミュージック・マニアから愛されています。
そんな彼女の作品のなかで、特にオススメしたい楽曲が、こちらの『Feel Like Makin’ Love』。
彼女の代表的な作品の1つで、全体を通してアンニュイで落ち着いた印象に仕上げられています。
ぜひチェックしてみてください。
週末にゆっくり聴きたい洋楽。世界の名曲、人気曲(91〜100)
Stay With MeSam Smith

澄み切ったボーカルが特徴のサム・スミスの一曲です。
君がすべてなんだ、ただ一緒にいてほしいというストレートな気持ちを表現しています。
彼の甘い高音ボーカルが、疲れた心に染みわたります。
一曲で休日モードになれること、まちがいなしのおすすめ曲です。
AsStevie Wonder

幅広い音楽性と独特のボーカルで世界的な人気を集めたシンガー・ソングライター、スティービー・ワンダーさん。
長年にわたって名曲を残し続けている彼ですが、こちらの『As』は休日にピッタリな音楽としてオススメしたい作品です。
アンニュイな雰囲気からはじまり、サビにさしかかると短調のソウルフルなメロディーに変わります。
このギャップが非常に魅力的ですので、のんびりとしながらも気分を上げたい方にオススメです。
ぜひチェックしてみてください。
Wildest DreamsTaylor Swift

日本にも何度も来日している、人気カントリー歌手のテイラーの初のカントリーじゃないアルバム「1989」に収録されているこの曲。
もう不思議な夢の中でしか会えない恋人への思いがテイラーの繊細な美しい歌声に込められています。
Can’t Feel My FaceThe Weeknd

2015年にザ・ウィークエンドが発売したシングルです。
グラミー賞にソロ・パフォーマンスとしてノミネートされ、ローリング・ストーン誌が選ぶ2015年度のトップ50でも1位に輝いた一曲です。
はじめ聴くと、女性ボーカルなのか、男性なのかわからなくなるような魅力的な声の持ち主です。
One Day At The TimeW.E.T

のんびり落ち着きたい日に聴くのにぴったりな曲です。
露が草木にしっとりとしみこむように、心にじんわりと沁みていきます。
ゆっくり起きて、コーヒーを飲みながら聴いたり、しっかり音楽漬けで、まったりしたいなら最高におすすめの一曲です。
I Will Always Love YouWhitney Houston

自身とケビン・コスナーが出演した映画「ボディ・ガード」の主題歌です。
立場が違うゆえに、分かれることを決めた切なくも、甘く、大人のラブソングです。
休日なら、この甘く、深いラブソングをじっくり味わえるのではないでしょうか。
See You Again ft. Charlie PuthWiz Khalifa

2015年に発売されたカリファのシングルで、6週連続1位を記録しました。
映画「ワイルド・スピード」のテーマとしてもおなじみで、聴いたことのある方も多いはずです。
男性の高い甘いボーカルと続くラップの部分の低音がなんともせつなく、まったりさせてくれます。
East of EdenZella Day

何度か聴いているうちに段々クセになり、耳にずっと残り続ける…そんな曲です。
ゆったりとしたメロディと、美しい歌声のハーモニーはもはやただの音楽ではなく芸術作品のようです。
時間のある時に心を落ち着け目を瞑って聴いてほしい曲です。
If You Leave Me NowCHICAGO

アメリカを代表するロック・ポップ・バンドが、1976年に制作したラブ・バラードです。
ロックにブラスをとりいれるなど、先駆者的な役割を果たしたバンドが織り成す、バラードに多くの人が魅了され、全米ナンバーワンとなった、押さえておきたい一曲です。
Lying EyesThe Eagles

ギターの軽やかな音色とゆったりとしたテンポ、軽やかで爽やかな一曲といえます。
アメリカンミュージックの古き良き特徴が現れています。
1975年に発売されてから、色あせることなく、今も多くの人の支持を集め、愛される一曲です。

