2000年代の洋楽男性アーティストのデビュー曲
2000年代を代表する洋楽男性アーティストのデビュー曲をまとめました。
たくさんの世界的なスターや名曲が生まれたこの時代、親しみやすいポップパンクやセクシーなR&B、心に寄りそうバラード曲など色とりどりな魅力があったかと思います。
その上でどのジャンルにおいても感じるようなキャッチーなポップ性にもとても魅力を感じました。
そんな人気の男性アーティストによるデビュー曲集です。
懐かしさはもちろん、新しい発見があるかもしれませんね!
ぜひチェックしてみてくださいね。
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2000年代の洋楽男性アーティストのデビュー曲(21〜30)
Sad SongsMatt Nathanson

マット・ナサンソンはマサチューセッツ州出身のシンガー・ソングライター。
このデビューシングルを含めてメジャー・ファースト・アルバムからカットされた曲はチャートに入りませんでしたが、セカンド・アルバム「Some Mad Hope」からの「Come On Get Higher」がヒットしました。
HustlinRick Ross

発表したアルバムのほとんどがチャート初登場で1位になり、注目を集めているラッパー、リック・ロス。
このステージネームは実在の有名な麻薬ディーラーから取ったもので、このデビュー曲も彼のことを扱っています。
ラッパーによくあることですが、2015年には誘拐・暴行罪で逮捕されました。
Gotta Make ItTrey Songz

「Can’t Help but Wait」のヒットで、トップアーティストの仲間入りをしたトレイ・ソングス。
この「Gotta Make It」はデビューアルバムからのシングルカット。
チャートには入りませんでしたが、コーラスにアレサ・フランクリンが参加しているという豪華なチューンです。
What I’ve Been Looking For(Reprise)Zac Efron

ディズニー・チャンネルの「ハイスクールミュージカル」で一躍スターとなったザック・エフロン。
この曲も「ハイスクールミュージカル」からのナンバーで、ヴァネッサ・ハジェンズとのデュエットソング。
ただエフロンの声には加工がされています。
Give It To Youglove

ジャック・ジョンソンとよくツアーを行っているG.ラブ。
ジョンソンが代表であるブラッシュファイアー・レコーズからソロデビューアルバムを発表しています。
そこに収められたこの「Give It To You」はジョンソンもボーカルとして参加。


