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80年代の邦楽バンドのデビュー曲

1980年代の日本はバンドブームのど真ん中。

BOØWYやTHE BLUE HEARTSにあこがれて楽器を始めたという人も多いのではないでしょうか。

今回は80年代デビューのバンドを一挙にご紹介。

懐かしむも良し、もう一度ハマるのも良しなまとめです。

80年代の邦楽バンドのデビュー曲(11〜20)

I・CAN・BE米米CLUB

I・CAN・BE – 米米クラブ (デビュー当時)
I・CAN・BE米米CLUB

「I・CAN・BE」は1985年10月21日に発売された米米クラブのファーストシングルです。

ホーン隊やダンサー、異色なコーラスを率いた米米クラブはファンク、ソウル色が強く当時のバンドとしては異彩を放っていました。

愛は心の仕事ですラ・ムー

「愛は心の仕事です」は1988年2月24日に発売されたラ・ムーのファーストシングルです。

ラ・ムーは菊池桃子がボーカルとして所属していたロックバンドです。

ファンクとR&B色が強い楽曲になっています。

若い頃の菊池桃子さんはとても可愛いです。

BE MY BABYCOMPLEX

「BE MY BABY」は1989年4月8日にコンプレックスのファーストシングルとして発売されました。

吉川晃司と布袋寅泰のユニットってなんと豪華なんでしょうか。

イントロからとても有名な楽曲です。

白い背景に定点カメラで二人が演奏するミュージック・ビデオはとてもかっこいいです。

ギターのリフも最高です。

ウェラム・ボートクラブREBECCA

「ウェラム・ボートクラブ」は1984年4月21日に発売されたレベッカのファーストシングルです。

レベッカは「フレンズ」がとても有名ですよね。

ボーカルのNOKKOがあどけなくて可愛いですね。

シンセサイザーの音が印象的なパンクロックサウンドです。

I’M GETTIN’ BLUEZIGGY

ZIGGYは1984年に森重樹一を中心に結成されたロックバンドです。

「I’M GETTIN’ BLUE」は1988年5月25日に「GLORIA」と同時発売されたファーストシングルです。

ZIGGYの代表曲のひとつでもあります。