30〜40代必見!1990年代の懐かしいCMソングまとめ
90年代のCMと聞いて、あなたはどのCMを思い浮かべますか?
とくに30代以上の方なら、90年代に放送されていたCMは懐かしいと感じるものが多いのではないでしょうか?
この記事では、そうした懐かしい90年代のCMの中で流れていた楽曲を一挙に紹介していきますね!
J-POP黄金期である90年代ならではの名曲はもちろん、当時のCMらしさが感じられる親しみやすいCMオリジナル楽曲もピックアップしました。
一度耳にすれば当時の記憶がよみがえる、そんな楽曲ばかりですのでぜひ楽しんでお聴きください。
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30〜40代必見!1990年代の懐かしいCMソングまとめ(41〜50)
MajiでKoiする5秒前広末涼子

NTTドコモ「ポケベル」CMソングに起用され広末涼子の1枚目のシングルになりました。
作詞・作曲・プロデュースを竹内まりやが手掛けており、60万枚を売り上げる大ヒットを記録しました。
今でも曲にもあるフレーズは有名で、今でもまったく古く感じない曲です。
これが私の生きる道PUFFY
資生堂「ティセラ」CMに起用された曲でPUFFY最大のヒットソングです。
ゆるい感じと歌いやすいメロディで人気が集まり、当時からカラオケの定番曲でしたし今でもよく歌われています。
聴いていると体の力がふっと緩み、なんだかリラックスできるような曲です。
このまま君だけを奪い去りたいDEEN

1993年にリリースされたDEENのデビューシングル『このまま君だけを奪い去りたい』。
この曲はNTT docomoのポケットベルのCMソングになっていたこともあり、デビューシングルですが大ヒット、DEENの最大のヒットソングとなりました。
織田哲郎さんが作曲されているのですがセルフカバーとしてのバージョンもあり、その他にも数々のアーティストがカバーソングとして歌っているせつないバラードソングです。
やさしい気持ちChara

Charaさんの柔らかな歌声と優しさに満ちたメロディーが魅力的な本作。
1997年にリリースされたシングルで、Charaさんのキャリアの中でも重要な位置を占める1曲です。
資生堂「ティセラJ」のCMソングとして起用され、多くの人の心に響きました。
その後も様々なアーティストにカバーされ、2016年には上白石萌歌さんが「午後の紅茶」のCMで歌い話題に。
恋する女性の気持ちを優しく描いた歌詞は、幅広い世代の共感を呼び、今でも多くの人に愛されています。
大切な人と過ごす穏やかな時間に聴きたい、心温まる1曲ですね。
200倍の夢Letit go

中山エミリさん出演のポカリスエットのCM曲に起用され、この2枚目のシングルがヒットし有名になりました。
爽やかなメロディと力強いボーカルが夏にピッタリでCMの雰囲気ともマッチしています。
それ以降ヒットに恵まれなかったことが残念です。
君が思い出になる前にスピッツ

スピッツ通算7枚目のシングルで1993年に発売されました。
4作目のアルバム「Crispy!」からのリカットシングルで、スピッツ初のオリコンチャート入りを果たしたスピッツの代表曲の1つです。
1997年には味の素ギフトのCMソングに起用されました。
息子奥田民生

コカ・コーラのCM曲で星野真里さんが出演されています。
歌詞の最終部分が歌詞カードにも記載されておらず、今でもネットで調べるとさまざまな憶測が書かれています。
メロディは奥田民生節が効いていて何ともつかみどころがありませんが、だからこそリスナーの心をつかんだら離さないのでしょう。




