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素敵なCMソング

味の素のCM曲。人気のコマーシャルソング

味の素は調味料をはじめとする、料理関連の商品をたくさん手掛けています。

おいししそうな料理が登場するCMもたくさん放送しており、テレビを観ているときに目を奪われることも少なくありません。

そんな味の素のCMで使用されている音楽にも意外と注目が集まっているんです!

この記事では、これまで味の素のCMに起用されてきた楽曲を一挙に紹介していきますね!

オリジナル楽曲からタイアップソングまでさまざまな楽曲がありますので、ぜひこの機会に聴いてみてくださいね。

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味の素のCM曲。人気のコマーシャルソング(21〜30)

森へ行きましょう東京放送合唱団

「味の素の餃子」のCMソングです。

ポーランド民謡だそうです。

若い娘さんと狩人の出会いの歌でさわやかな歌です。

昔はシチュエーションなど考えずに歌ってましたが、あらためて見るとおもしろいものです。

コーラスで軽やかに歌えそうです。

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    フニクリフニクラFORESTA

    【和訳付き】フニクリ・フニクラ (ナポリ音楽) “Funiculì funiculà” – カタカナ読み付き
    フニクリフニクラFORESTA

    替え歌で「マキシム・トリプレッソボトルコーヒー」で使われました。

    もともとはイタリアの歌曲で、ベスビオ火山への登山電車のための曲だそうです。

    世界の3大テノール歌手も歌っているそうです。

    弾んで力もみなぎってくる曲です。

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      味の素のCM曲。人気のコマーシャルソング(31〜40)

      モーツァルト/6つのウィーン ソナチネ 第1番 第4楽章佐野隆哉

      モーツァルト/6つのウィーン ソナチネ 第1番 第4楽章/pf.佐野隆哉
      モーツァルト/6つのウィーン ソナチネ 第1番 第4楽章佐野隆哉

      「クックドゥ・麻婆茄子」で使われました。

      バラエティー番組のBGMとしても使われていたそうです。

      モーツァルト27歳の頃の作品だとか。

      ピアノの軽やかな繰り返しが心地よく優しいです。

      朝食事をしながら流れているといい一日が過ごせそうです。

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        シュトラウス ラデツキー行進曲ウィーン・フィル 小澤征爾

        『美しきウイーン』with. 『ラデツキー行進曲』(ヨハン・シュトラウス) ウイーンフィル・ニューイヤーコンサート *指揮:小澤征爾(2002)
        シュトラウス ラデツキー行進曲ウィーン・フィル 小澤征爾

        「クックドゥ・海老ワンタンスープ」で使われました。

        何だか運動会の行進を思い出します。

        みんなが一つになれそうな壮大な曲です。

        シュトラウスはワルツの王様といった印象がありましたので、この曲はまた違った愛され方をしているようです。

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          味の素 Cook Do きょうの大皿 肉みそキャベツ とろ卵豚キャベツ「ママのキャベツ」篇

          オリジナル楽曲

          「CookDo®きょうの大皿®」 肉みそキャベツ とろ卵豚キャベツ ママのキャベツ篇30秒 小池栄子
          オリジナル楽曲

          小池栄子さんと子供たちとのやり取りから、きょうの大皿の肉みそキャベツやとろ卵豚キャベツの、お手軽さとおいしさをアピールしていくCMです。

          「ママのキャベツ」と呼ばれるほどに、子供たちから愛される味だということ、それがお手軽に作れることが表現されていますね。

          2種類の料理が紹介されているのもポイントで、日々の献立にバリエーションが加わるというところも見せている内容ですね。

          軽やかなBGMにも注目、日常を切り取ったリラックスした雰囲気が感じられますよね。

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            味の素 Cook Do 2006年

            威風堂々Edward Elgar

            E. エルガー / 行進曲「威風堂々」作品39 より 第1番 ニ長調
            威風堂々Edward Elgar

            木梨憲武さんや三吉彩花さんを家族として描き、クックドゥがその家族の団らんを支えるのだというところをアピールしていくCMです。

            メニューを決める投票や、ご飯を持っておかずを待っている様子など、コミカルな動きも交えつつ表現することで、幸せに寄り添うおいしさだというところも伝えていますね。

            そんな映像で表現されるポジティブな感情を、さらに強調している楽曲が『威風堂々』です。

            広がりを感じるパワフルな構成が印象的で、晴れやかな雰囲気や前向きな感情が音から感じられますよね。

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              味の素 Cook Do 豚バラ大根 2013年

              剣士の入場Julius Fučík

              クックドゥの豚バラ大根が子供たちも満足する味だということを、家族の姿を通してアピールするCMです。

              豚バラ大根を勧める松重豊さんの言葉を疑問に思いつつ口に運ぶ子供たち、一瞬で笑顔に変わる様子からおいしさが伝わってきますよね。

              そんなおいしさを実感している様子、喜びの感情をより際立たせている楽曲が、『剣士の入場』です。

              行進曲というところが大きなポイントで、その前に進んでいくような力強さが、ポジティブな感情をイメージさせますよね。

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