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【アジカン】ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲まとめ【最新・定番】

『遥か彼方』『君という花』『リライト』『ソラニン』『君という花』……どの曲を聴いても胸が熱くなる、ASIAN KUNG-FU GENERATION。

いわゆる「00年代」と呼ばれる邦楽ロックの代表的な1組です。

ギターを軸にしたサウンドアレンジと、心の奥底に響く歌詞が織りなす曲たちは、聴くたびに新たな発見を与えてくれます。

本記事では、アジカンの数ある作品の中から珠玉の名曲をご紹介していきます!

あなたの人生に寄り添ってくれる曲が見つかるはずですよ!

【アジカン】ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲まとめ【最新・定番】(21〜30)

エントランスASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATIONの『エントランス』は、パワフルに響くサウンドが印象的な、前向きな姿勢が感じられる楽曲です。

ギターはパワーコードをかき鳴らすのが中心なので、ここをどのように弾くのかを意識しつつ進めていきましょう。

他の弦のミュートやピックの当て方が重要なので、そこを練習して音を強く鳴らせるようにするのがポイントです。

ブリッジミュートや単音引きなど、弾き方が違う部分も登場するので、しっかりと切り替えてテクニックを身に着けていきましょう。

遥か彼方ASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『遥か彼方』
遥か彼方ASIAN KUNG-FU GENERATION

2002年11月25日に発売されたアルバム『崩壊アンプリファー』の収録曲。

テレビ東京系アニメ『NARUTO -ナルト-』のオープニングテーマとして使われました。

疾走感のあるかっこいいメロディーと大切な人へ思いを届けるため全力を尽くす歌詞が印象的です。

【アジカン】ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲まとめ【最新・定番】(31〜40)

No.9ASIAN KUNG-FU GENERATION

激しいサウンドのなかに平和への切実な祈りを込めた、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの楽曲です。

「不条理がまかり通る世界でも、信じるものを手放したくない!」という、ささやかな日常への愛おしさを表す叫びが心に刺さります。

この楽曲は、2008年3月当時にリリースされ、オリコンチャートで第1位を獲得した名盤『World World World』に収録されています。

アルバム収録曲ながら、その強いメッセージ性から根強い人気を誇る本作。

世界のニュースに触れて無力感を覚えるとき、当たり前の平和の尊さを改めて考えさせてくれるのではないでしょうか。

アフターダークASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『アフターダーク』
アフターダークASIAN KUNG-FU GENERATION

2007年11月7日に発売されたシングルです。

アニメ『BLEACH』の第7期オープニング曲に使われました。

周りの世界で起こる悲劇を前に何もできない自分に対し「行動を起こせ」と奮い立たせているような歌です。

MVは朝起きると主人公のサラリーマンの背中に翼が生えていたというユニークな設定です。

スタンダードASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『スタンダード』
スタンダードASIAN KUNG-FU GENERATION

2014年6月25日発売のアルバム『ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN COMPILATION 2014』の収録曲。

何かを始めようとして笑われている人に送りたい、熱い応援ソングです。

或る街の群青ASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『或る街の群青』
或る街の群青ASIAN KUNG-FU GENERATION

2006年11月29日に発売されたシングルです。

映画『鉄コン筋クリート』主題歌に起用されました。

歌詞には映画内で実際に使われている台詞が入っています。

ほかにも光と闇について歌っているなど、映画の内容に沿った作品です。

迷子犬と雨のビートASIAN KUNG-FU GENERATION

アニメ『四畳半神話大系』のオープニングテーマで、ゆるい雰囲気をまとった楽曲です。

音源にはBLACK BOTTOM BRASS BANDのホーン隊をゲストに迎え、管楽器の音色を生かしたサウンドに仕上げています。