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【アジカン】ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲まとめ【最新・定番】

『遥か彼方』『君という花』『リライト』『ソラニン』『君という花』……どの曲を聴いても胸が熱くなる、ASIAN KUNG-FU GENERATION。

いわゆる「00年代」と呼ばれる邦楽ロックの代表的な1組です。

ギターを軸にしたサウンドアレンジと、心の奥底に響く歌詞が織りなす曲たちは、聴くたびに新たな発見を与えてくれます。

本記事では、アジカンの数ある作品の中から珠玉の名曲をご紹介していきます!

あなたの人生に寄り添ってくれる曲が見つかるはずですよ!

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【アジカン】ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲まとめ【最新・定番】(1〜10)

De ArribaASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『De Arriba』Music Video
De ArribaASIAN KUNG-FU GENERATION

不穏さと高揚感が同居するループサウンドに、思わず引き込まれてしまうロックナンバーです。

ASIAN KUNG-FU GENERATIONならではの鋭い視点で描かれた歌詞が、現代社会に生きる私たちの胸に深く突き刺さるんですよね。

SNSでの分断や対話の難しさといったテーマを扱いながらも、後藤正文さんの歌声はどこか優しく、聴き手に考える余地を与えてくれるでしょう。

2022年3月に発売されたアルバム『プラネットフォークス』に収録されている本作。

タイアップ曲ではありませんが、同年5月にミュージックビデオが公開されるなど、作品の核を担う重要な1曲として愛されています。

ライブツアーでは冒頭を飾ったこともあり、じっくりと音に浸りたい夜にこそ聴いてほしい名曲ですよ。

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    Little Lennon / 小さなレノン (Born in 1976 ver.)ASIAN KUNG-FU GENERATION

    ASIAN KUNG-FU GENERATION 『Little Lennon / 小さなレノン (Born in 1976 ver.)』Music Video
    Little Lennon / 小さなレノン (Born in 1976 ver.)ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2015年のアルバム『Wonder Future』に収録されていた名曲が、くるりの岸田繁さんによるプロデュースで生まれ変わりました。

    同世代の才能がぶつかり合い、ASIAN KUNG-FU GENERATIONらしい骨太なギターロックに華やかなオーケストラが加わったことで、祝祭感あふれるサウンドに仕上がっています。

    バンドの演奏と管弦楽器が重なり合う高揚感は必聴ですよ!

    2025年5月にシングル『MAKUAKE / Little Lennon』として発売された本作。

    フェスのテーマソングとなった楽曲とともに収録され、イベント復活という節目に華を添えていますね。

    盛り上がりを感じたいときや、気持ちをリフレッシュしたいときにぴったりです。

    ずっと彼らを追いかけてきたファンはもちろん、これから出会うリスナーの胸にも響くはず。

    ぜひ聴いてみてください!

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      MAKUAKEASIAN KUNG-FU GENERATION

      ASIAN KUNG-FU GENERATION 『MAKUAKE』Music Video
      MAKUAKEASIAN KUNG-FU GENERATION

      高らかなブラスの音色が幕開けを告げる、希望に満ちたロックナンバーです。

      ASIAN KUNG-FU GENERATIONが主催する「NANO-MUGEN FES. 2025」のテーマソングとして書き下ろされました。

      2025年5月にシングルとして発売された本作は、多くのゲストを迎えたコーラスや小西遼さんによる管楽器アレンジが特徴的で、バンドサウンドに圧倒的な祝祭感を加えています。

      歌詞には新しい日々の始まりを予感させる言葉が並び、聴く人の背中を力強く押してくれることでしょう。

      久しぶりのフェス開催に向けて気持ちを高めたい方はもちろん、何かに挑戦しようとしているすべての人に聴いてほしい一曲です。

      バンドの現在地を示す、エネルギーに溢れた作品といえますね。

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        【アジカン】ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲まとめ【最新・定番】(11〜20)

        エンパシーASIAN KUNG-FU GENERATION

        ASIAN KUNG-FU GENERATION 『エンパシー』Music Video
        エンパシーASIAN KUNG-FU GENERATION

        大人気アニメの劇場版第3弾となる映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』の主題歌として書き下ろされた、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの通算28枚目となるシングル曲。

        2021年8月に発売された本作は、他者の痛みや立場を想像する「共感」をテーマに、後藤正文さんが紡ぐ言葉が深く胸に刺さるナンバーです。

        疾走感あふれるギターロックでありながら、多様な音色が重なり合う精緻なアレンジが新鮮な響きを与えてくれますよね。

        アルバム『プラネットフォークス』にも収録された名曲で、自分と社会との距離感に悩んだときや、誰かを理解したいと願う夜に聴けば、きっと前へ進む勇気をもらえるはずですよ。

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          ダイアローグASIAN KUNG-FU GENERATION

          ASIAN KUNG-FU GENERATION 『ダイアローグ』Music Video
          ダイアローグASIAN KUNG-FU GENERATION

          言葉を交わすことの難しさと尊さを、「対話」という普遍的なテーマで描いた味わい深いロックナンバーです。

          アジカンことASIAN KUNG-FU GENERATIONならではの硬質なバンドアンサンブルに柔らかな音色のレイヤーが重なり、聴く人の心に静かに、けれど力強く響いてきますね。

          2020年10月に発売された両A面シングル曲で、2019年にロンドンのスタジオでレコーディングが行われたことでも話題となりました。

          のちにアルバム『プラネットフォークス』にも収録されています。

          ボーカルの後藤正文さんの歌声が言葉の一つひとつを丁寧に届けてくれるので、人との距離感についてふと考えたくなったときに優しく寄り添ってくれるはずですよ。

          アジカンの現在地を示す名曲、ぜひ聴いてみてください。

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            フラワーズASIAN KUNG-FU GENERATION

            ASIAN KUNG-FU GENERATION 『フラワーズ』Music Video
            フラワーズASIAN KUNG-FU GENERATION

            日常のふとした瞬間や街の景色に感情を重ねたいときには『フラワーズ』がオススメです。

            ASIAN KUNG-FU GENERATIONならではの力強いバンドサウンドと、ボーカルの後藤正文さんのエモーショナルな歌声が心に染み渡るんですよね!

            都市生活での切なさや祈りを感じさせる歌詞も魅力的で、聴くたびに新しい発見があるはずです。

            本作は2021年8月に発売されたシングル『エンパシー』や、アルバム『プラネットフォークス』に収録されています。

            映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』の挿入歌としても起用されており、作品を彩っています。

            映画ファンはもちろん、日々の生活に優しく寄り添ってくれる曲を探しているかたはこの機会にぜひ!

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              出町柳パラレルユニバースASIAN KUNG-FU GENERATION

              ASIAN KUNG-FU GENERATION 『出町柳パラレルユニバース』Music Video
              出町柳パラレルユニバースASIAN KUNG-FU GENERATION

              2022年9月に29枚目のシングルとして発売された、ASIAN KUNG-FU GENERATIONによるロックチューン。

              アニメ『四畳半タイムマシンブルース』の主題歌として書き下ろされた本作は、物語の舞台となる場所や時間軸の不思議さを、疾走感あふれるサウンドで表現していますよね。

              歪んだギターの導入から一気に加速する展開は、聴くだけで胸が高鳴るはずです。

              ボーカルの後藤正文さんが「自分たちの青春と作品内の青春」をつなぐイメージで制作したと語るように、切実さと爽快感が同居したアジカン節が全開です。

              アニメの世界に浸りたい時はもちろん、なんとなく過ぎていく日々に刺激がほしい方にもぴったりのナンバーではないでしょうか。

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