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【アジカン】ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲まとめ【最新・定番】

『遥か彼方』『君という花』『リライト』『ソラニン』『君という花』……どの曲を聴いても胸が熱くなる、ASIAN KUNG-FU GENERATION。

いわゆる「00年代」と呼ばれる邦楽ロックの代表的な1組です。

ギターを軸にしたサウンドアレンジと、心の奥底に響く歌詞が織りなす曲たちは、聴くたびに新たな発見を与えてくれます。

本記事では、アジカンの数ある作品の中から珠玉の名曲をご紹介していきます!

あなたの人生に寄り添ってくれる曲が見つかるはずですよ!

【アジカン】ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲まとめ【最新・定番】(41〜50)

それでは、また明日ASIAN KUNG-FU GENERATION

Asían Kung Fu Generation – Soredewa, Mata Ashita [それでは、また明日] Sub Español HD
それでは、また明日ASIAN KUNG-FU GENERATION

アニメ映画『劇場版NARUTO-ナルト-「ROAD TO NINJA-ロード・トゥ・ニンジャ」』の主題歌に起用されました。

原作者の岸本斉史さんがアジカンの疾走感が雰囲気に合っている、と推薦されたことが起用のきっかけだそうです。

その通りの疾走感とグルーヴ感があります。

【アジカン】ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲まとめ【最新・定番】(51〜60)

サイレンASIAN KUNG-FU GENERATION

Asian Kung Fu Generation – サイレン (Version 1 PV)
サイレンASIAN KUNG-FU GENERATION

いきなりサイレンのようなハウリングから始まる、この1曲。

アジカンにはあまりない、特殊効果のようなギターサウンドが特徴です。

聴いているうち、いつのまにか曲の内省的な空気感に入り込んでしまうんですよね。

Opera Glasses /オペラグラスASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『Opera Glasses / オペラグラス』
Opera Glasses /オペラグラスASIAN KUNG-FU GENERATION

2015年5月27日に発売されたアルバム『Wonder Future』の収録曲です。

バンドメンバー4人全員で編曲を手がけています。

アルバムの最後に収録されているので、すべての曲をまとめるような連なる、繋ぐといった表現が歌詞の中に入っています。

Planet of the Apes /猿の惑星ASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『Planet of the Apes / 猿の惑星』
Planet of the Apes /猿の惑星ASIAN KUNG-FU GENERATION

2015年5月27日に発売されたアルバム『Wonder Future』の収録曲です。

山田孝之さん主演のドラマ『REPLAY & DESTORY』の主題歌に起用されました。

文明の進化に伴って強いられている労働や戦争などの悲しい出来事を嘆き、皮肉った曲です。

バイシクルレースASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『バイシクルレース』
バイシクルレースASIAN KUNG-FU GENERATION

2012年9月12日に発売されたアルバム『ランドマーク』の収録曲です。

孤独や寂しさに負けず自分の道を進めというような応援ソング。

MVでは迷いや葛藤、怖さなど色々な感情を錆びた古い自転車に例え、ボロボロでも前に進む様子を映しています。

ローリングストーンASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『ローリングストーン』
ローリングストーンASIAN KUNG-FU GENERATION

2014年2月26日に発売されたアルバム『フィードバックファイル 2』の収録曲です。

歌詞にはボブ・ディランの『Like A Rolling Stone』等、ロックスター達の名前や歌詞が引用されています。

MVは、お爺ちゃんから女性、外国人など色々な人が代わりに『ローリングストーン』を演奏する、オーディション形式の内容です。

ワールドアパートASIAN KUNG-FU GENERATION

2006年2月にリリースされたシングルのタイトルトラックで、翌月リリースのアルバム『ファンクラブ』にも収録された曲です。

アジカンらしい印象的なギターリフから始まる、疾走感あふれるロックソング。

サビで一気に解放するかのようにさけびだす構成が爽快で、聴いていてとてもスッキリします。