邦楽バンドの泣ける応援ソング。おすすめの名曲、人気曲
みなさん毎日勉強や仕事、家事に対人関係にとがんばっていてそしてその分悩みも絶えないのでは……と思います。
そんな方にぜひ、隙間の時間にでも聴いてほしい「泣ける応援ソング・バンド曲編」をここではご紹介します。
テンションがアガる、というよりは心に寄り添ってくれて泣ける、そして自分の心の中だけに密かなパワーをもらえるような楽曲をセレクトしてみました。
ここぞという時にぜひ聴いてみてください。
自分のことをわかってくれる理解者のような楽曲で苦しさや悲しさを乗り越えていきましょう。
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- 【自分への応援歌】一生懸命がんばるあなたに贈るエールソング
- 【感動】泣ける応援ソング。心に響く人気の応援歌を一挙紹介!
- 【受験・部活・夢】10代におすすめの応援ソング。頑張りたい時に聴く曲
- 【2026】邦楽バンドが歌う応援歌。最新曲も多数紹介!
- ガールズバンドの応援ソング。おすすめの名曲、人気曲
- クリープハイプの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【死にたい時に聴く曲】消えてしまいたい……そんなあなたを支える歌
- 聴くだけで勇気がもらえる!ゆとり世代におすすめしたい応援ソング
- 【本日の応援ソング】頑張るあなたへ!心に響く珠玉の応援歌
- 【頑張るあなたに】やる気が出る応援ソングまとめ
- 【泣きたいあなたに】心を癒す泣ける名曲。人生・恋愛・仕事
- 励ましソング。こころに響く名曲、おすすめの人気曲
- 【部活を頑張れる曲】試合前やくじけそうなときに聴きたい応援ソング
邦楽バンドの泣ける応援ソング。おすすめの名曲、人気曲(21〜30)
SHAM ROCKUVERworld

滋賀県で結成され今や幅広い層にファンを持つ6人組ロックバンド、UVERworld。
ファンの間でも人気の高いこの曲『SHAMROCK』は2006年にリリース、榮倉奈々さんが主演をつとめたドラマ『ダンドリ。〜Dance☆Drill〜』の主題歌にも起用されていた1曲。
夢や目標に向かってがんばる人を応援するナンバーですが失恋した人の心にもきっと響くものがあるのではないでしょうか?
その人からもらった言葉が、これから立ち向かっていくものへの糧になっている、そんな歌詞に共感できます。
もっと光をBLUE ENCOUNT

ブルエンの愛称で親しまれる4人組ロックバンド、BLUE ENCOUNT。
この曲『もっと光を』は2015年にリリースされた彼らのファーストシングルです。
住野よるさんの小説『青くて痛くて脆い』のテーマソングにもなっていました。
落ち込んでいる時が「闇」だとしたら、そこから抜け出すには「光」が必要ですよね?
その闇に沈んでいる人に光を届けてあげたい、まっすぐ前を見て自分が思った道を進んでほしいというメッセージソング。
落ち込んでいる友達に贈りたい1曲ですね。
明日もSHISHAMO

今やガールズロックバンドといえば絶対に名前の挙がる存在なのがSHISHAMO。
この曲『明日も』は2017年にリリースされたアルバム『SHISHAMO 4』に収録、CMソングにもなっていたので耳にしたことがある方も多いはず。
毎日をがんばる女の子の日常が描かれていて、日々を淡々とこなし、でも何かしら悩みはある、その状況を乗り越えたくい、という誰もが共感できる歌詞。
みなさん「推し」はいますか?
推しを励みに明日もがんばるぞ!という気持ちに拍車をかけてくれる1曲です。
教科書ザ・マスミサイル

心の底から励まされたい、ガツンと響く1曲を探しているならこの曲はいかがでしょうか?
この曲『教科書』はザ・マスミサイルの3枚目のシングルで2005年にリリースされました。
「教科書に載っていることがすべてではない」という言葉をよく耳にしますがその言葉の上をいく、本音がむき出しになったような1曲です。
きれいな言葉で感情を平らにする、というものではなく、汚かったり苦しかったりする気持ちも全部受け止めてくれるような人間味のあるナンバーです。
アイム・ア・ビリーバーSPYAIR

結成初期はメタルバンドのような音楽性でありながら、ハードロック、ポップスも織りまぜたキャッチーで自由な音楽性へと変化していった愛知県出身の4人組ロックバンド、SPYAIRの17作目のシングル曲。
テレビアニメ『ハイキュー!! セカンドシーズン』のオープニングテーマに起用された楽曲で、ギターサウンドをフィーチャーした疾走感のあるアレンジがテンションを上げてくれますよね。
他の誰に何を言われても自分の進み道は譲らないというメッセージは、自分の選択に自信が持てない人の背中を力強く押してくれるのではないでしょうか。
自分が決めた道を迷いなく突き進む勇気をくれる、爽快感にあふれたロックチューンです。
ベルベットの詩back number

理不尽な現実に心がすり減ってモヤモヤするとき、そっと背中を押してくれるこの楽曲。
弱さや痛みをかくすことなく、傷つきながらも自分らしく前へ歩んでいこうとする人間の姿を肯定してくれるメッセージが、ボーカルである清水依与吏さんの力強くもあたたかい歌声とともに心へ深く響きわたります。
ロックバンドのback numberが映画『アキラとあきら』の主題歌として書き下ろし、2022年8月に公開された本作は、のちにアルバム『ユーモア』にも収録されました。
思い通りにいかない日々のなかで疲れてしまったときや、もう一度前を向いて進む勇気がほしいという人に、ぜひ聴いてほしい壮大な応援歌です。
Tomorrow never knowsMr.Children

国民的バンドMr.Childrenの代表曲と呼ばれるものはたくさんありますが、この曲もまちがいなくその一つですよね。
『Tomorrow never knows』は1994年にリリースされた6枚目のシングルで萩原聖人さんが主演をつとめたドラマ『若者のすべて』の主題歌に起用、大ヒットしたナンバーです。
世代を問わずにこの曲に励まされたという方も多いのではないでしょうか?
何度聴いても胸に響く、ずっと人気の1曲であることがよくわかる名曲ですよね。


